みなさん こんにちはー!
数日間PCからネットに繋げない環境におりましたが、復活しましたーーーっ!
スマホから一応ブログの更新も可能なのですが、長文書きの私には、どーしても無理なのです。
PCのキーボードからじゃないと、まどろっこしくってダメです(笑)
というわけで、今後に備えて非常用に(←)スマホ用のキーボードも購入致しました。
さて、私がネットから離れている間にJYJもいろいろ動きがありまして。
ジュンスの、サッカー萌え画像♡♡などもたくさんあって、どれを紹介するか迷うところですが・・・
トコトンジュンスの歌を愛す私としては、やはり押さえておくべきは、これ!!!
LINEにアップされたジュンスの録音風景ですねーーーーーー!!!!
「사랑이 싫다구요(愛が嫌なんだよ)」
(listenxiahさま お借りしています)
短!!
でも、短い中にジュンスの歌の魅力がぎゅぎゅ、ぎゅうぅーーーーーーっっと濃縮されてる感じがします♡♡
あーーーー、この曲、ホントイイですよね・・・・・
アップテンポのダンス曲を歌うジュンスもすごーーーーくステキで、だ――――い好き♡なのですが、
こういうバラード曲がまた、素晴らしいんですよね。
音楽プロデューサーの松尾潔さんは、ジュンスのことを「心の叫びを絞り出すような哀愁メロディーを歌わせたらピカイチ」と評価しています。
本当に、心から、そう思います。
ジュンスは「聴かせる」のが上手いんですよね。
ジュンスが歌うと、上の動画ぐらいのほんの短い時間でも、何となく聞き流すことができません。
自然に、その歌声にじっくりと聴き入ってしまうのです。
ジュンスーーーーーーーー!!!!
君の歌が大好きーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
私はジュンスの虜♡♡
私はジュンスと、ジュンスの歌を永遠に愛します♡♡
さて、この曲「사랑이 싫다구요(愛が嫌なんだよ)」は、ジュンスのファーストソロアルバムに収録されています。
確か、このアルバムが発売される前に、この曲は先にiTunesでダウンロードできたのです。
ですからあの頃は、ほとんど一日中ずうっとこの曲ばかり聴いていました。
この曲を聴くと、私はソロコンに行く前の、あの高揚感を思い出します。
ジュンスのソロアルバムを聴くのが、楽しみで仕方ない♡
ソロコンに行くのが、嬉しくってたまらない♡
早くジュンスに逢いたくってたまらない♡
この曲に限らず、こんな風に、歌を聴くことで、その曲をよく聴いていた頃の自分の気持ちを思い出したりすることができますよね。
忘れていた気持ちを、ある歌を聴いたら思い出した、という事もあります。
心にかけていた鍵が、歌の力で開けられたように。(←ちとクサイ表現♡)
そういう時、「歌」って、本当に人の心の中に入っているんだなって思います。
さて、今日のお題は「JYJ東京ドームライブ♡(3)3人で歌ってほしい曲」です。
第1回では、「JUNSU/JEJUNG/YUCHUN」名義のアルバム「The・・・」の中から、「いつだって君に」を、第2回では、「Long Way」を聴いてみたいと書きました。
第3回の今回では、「The・・・」から離れて、韓国語の曲を挙げようと思います。
3、「トキメキ☆成均館スキャンダルOST」「찾았다:チャジャッタ(見つけた)」
(mion JYJ さんお借りしています)
「空耳チャジャッタ」を聴きすぎて、歌詞が「♪ジュンス行けー!」や「♪穴ジュンスサラン♡」にしか聴こえなくなってしまったあなたのために♡(←というか、私のために)普通のルビ付きの動画を張り付けましたあ♡
定番すぎですか??
当たり前すぎですか???
でもでもっーーーーーーっっ!!
私にとっては、「チャジャッタ」は、特別な曲です。
まさに運命の1曲でした。
なぜなら、この曲に出会ったことがきっかけで、私はJYJの魅力に開眼したからです。
「音楽を聴くと、その曲をよく聴いていた時の気持ちを思い出す」と上に書きました。
だから私はこの曲を聴くと、
ジュンスとJYJに出会ったときのトキメキ☆(←パクってみた)
を思い出すのです。
突然ですが、ここから回想に入ります(←)
「実録:ずんだはこうしてジュンスへの恋に落ちた」
2011年9月。
私は韓国ドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」を見ていました。
感想。
面白かった!!!
とーにーかーく、素晴らしいドラマでした!!!
ストーリー、キャラクター造形、役者たちの演技力。
どれをとっても秀逸で、これまでに自分が見た韓国ドラマの中ではNO1の作品だと思いました。
・・・・このドラマの素晴らしさについて語ると、私の場合3回くらい連載しないと、書ききれないので(笑)今回はここまでにしておきます。
また別の機会に書くつもりです。
さて、このドラマを見て、ユチョンのペンになった方も多いと思います。
ええ。ええ。
イ・ソンジュンなユチョンは、とってもステキでした♡
しかし。
歌声ヲタクな私の心は、役者・ユチョンよりも、OST(オリジナルサウンドトラック)の方に完全に傾いていました。
ドラマのい~い場面で流れ、ストーリーを盛り上げてくれる曲たちに、ずううーっと、くぎ付けでした。
特に、ドラマの後半に入るころから、エンディングテーマとして使われている曲が気になって気になって仕方ありません。
ドラマティックなメロディーも素晴らしいのですが、何よりも歌です。
この歌を歌っている人の声に、強く心惹かれました。
私はこの歌が聴きたくて、エンディングと予告編だけを、何度も繰り返して見たりしていました。
そこでいろいろ調べてみると、どうやらこのドラマの挿入歌は、CDになっていることが分かりました。
そして、東方神起のメンバーだった人たち(←)が、今は「JYJ」というグループになって、この挿入歌を歌っていることも分かりました。
私は、これらの曲をちゃんと聴いてみたいと思い、生まれて初めて韓国語の輸入CDを購入しました。
それが、「成均館スキャンダルOST」です。
CDを手に入れると、早速iPodに入れて、イヤホンで聴いてみました。
まず、2曲目が、ドラマのメインテーマソングである「チャジャッタ」でした。
テレビのスピーカーから聴こえてる歌とは全く違い、歌の細かい表現などもしっかり聴くことが出来ましした。
一人ひとりのソロパートがそれぞれ個性的で、しっかりと歌われていました。
それに加えて、サビの部分のハーモニーがとても美しいのです。
この3人、すごい!!
文句なしに、歌が上手い!!!
歌詞の意味は分からないけれど、まず、その歌唱力の高さに驚きました。
・・・・誤解を恐れず、正直に書きます。
この時、一番に思った私の気持ちは。
東方神起って、こんなに歌が上手かったの?!(←)
「JYJ」というグループの存在すらよく知らない、JYJの3人がどんな状況にあるかは全く知らない当時の私です。
ただ、東方神起が今は5人で活動していないことは知っていました。
だから、当時の私にとってこの曲は、「東方神起のメンバーだった人たちが新しいグループで歌っている曲」という認識しかなかったのです。
もともと私は、「東方神起」のベストアルバムのCDを買う程度にはファンでした。
けれど、彼らが日本語で歌う歌しか聴いたことがありませんでした。
そのころから彼らは歌が上手いグループであることは認識していましたが、ここまでとは思いませんでした。
何よりも、彼らの韓国語の歌声の素晴らしさに感動しました。
やはり、彼らにとって韓国語は母語ですから、歌詞にのせる感情の入れ方が違うのでしょう。
外国語である日本語で歌うよりも、本来の表現力の豊かさが発揮できていると感じました。
私はJYJというグループの名前もよく知らないまま、3人の歌声に感動していました。
そしてOSTの4曲目です。
私が心惹かれるあのエンディングテーマが収録されていました。
感動。
感動。
感動。
素晴らしかった・・・・・(涙)
本当に、素晴らしい歌声でした。
この時の感動を、私のつたない文章力では表現しきれないのがもどかしいです。
全く読めない謎の記号「韓国語」の歌詞カードでしたが、販売店のサービスで、曲のタイトルと歌手の名前が書かれたカードが入っていました。
私は、そのカードを見て初めて、この曲を誰が歌っているのかを知りました。
4、TOO LOVE - ジュンス
ジュンス?
ジュンス!?
あの、ジュンスが、この曲を、エンディングテーマを歌っているの?!!!!!本当に?!
ジュンスジュンスジュンスジュンスジュンスジュンスジュンスジュンスがっっーーー?!?!!!
ええええええーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーつっー!!!???
私はこうしてジュンスと「再会」しました。
運命の再会(←)でした。
このOSTを聴き終えると、私はすぐに自分の押し入れの奥にあるCDの山の中から、東方神起のベストアルバム「BEST SELECTION 2010」をひっぱり出しました。
つづく。
この時点で3人について「東方神起にいた人たち」という認識しかなかった私が、いかにして、ここまで濃厚~にジュンスに、JYJにハマっていったのか?!
次回、こうご期待!!(笑)
あーーーーーー、長い・・・・・・。
最初は「チャジャッタ」が、いかに自分にとって思い出深い曲であり、ライブで聴きたいと思っているのかを書いているはずだったのです。
それのに、なぜか、いつの間にか「ずんだ・ジュンス愛の起点」を書いてました。
ジュンス愛が強すぎて、JYJ3人の歌「チャジャッタ」への想いを超えてしまいました。
ところで今、この記事を書きながら「成均館」を久~しぶりに見てみました。
勿論、エンディングテーマのところを中心に(笑)
するとあの時の想いが一気に蘇ってきて、見ながら胸が熱くなりました・・・。
ああ、このドラマで私はジュンスの歌の魅力に気づいたんだった。
この歌で、私はジュンスに恋したんだった。
そういう思いがじ~んと込み上げて来て、泣けました・・・。
ホントにほんとーーーにジュンスのことが大好きで、夢中で、ときめいて、惚れて、愛して、「寝ても覚めてもジュンスな日々」だったこの1年半。
東京ドームライブという「一区切り」の前に、この日々を自分自身で振り返り、ブログに記録しておきたいと思うようになりました。
次回以降、何回連載(←)になるかは分かりませんが「ずんだ・ジュンス愛の軌跡」を書いていきます。
相変わらず旬のネタがなく、ひたすら濃いですが、引き続きお付き合い下されば嬉しいです。
ではまたー!
ばんばいやー♡
<追記・そしてご連絡>
たびたび申し訳ありません。
急遽、私的な事情により、ブログをお休みしなければならなくなりました。
次回いつ更新できるか分からない状況です。
そのため、コメント欄は一時的に閉鎖いたします。
次回の更新は今のところ未定ですが、このまま閉鎖するわけではありません。
また、ジュンス愛を叫びに戻ってきます♡
<再度追記>
「私的な事情」が解決しましたので、復活しました♡
ではまた!
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FBの「いいね」もありがとうございます。
コメントもありがとうございます。
これらぜーーーーんぶが、このブログを続ける励みになっています。感謝感激コマスミダ。
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スマホから一応ブログの更新も可能なのですが、長文書きの私には、どーしても無理なのです。
PCのキーボードからじゃないと、まどろっこしくってダメです(笑)
というわけで、今後に備えて非常用に(←)スマホ用のキーボードも購入致しました。
さて、私がネットから離れている間にJYJもいろいろ動きがありまして。
ジュンスの、サッカー萌え画像♡♡などもたくさんあって、どれを紹介するか迷うところですが・・・
トコトンジュンスの歌を愛す私としては、やはり押さえておくべきは、これ!!!
LINEにアップされたジュンスの録音風景ですねーーーーーー!!!!
「사랑이 싫다구요(愛が嫌なんだよ)」
(listenxiahさま お借りしています)
短!!
でも、短い中にジュンスの歌の魅力がぎゅぎゅ、ぎゅうぅーーーーーーっっと濃縮されてる感じがします♡♡
あーーーー、この曲、ホントイイですよね・・・・・
アップテンポのダンス曲を歌うジュンスもすごーーーーくステキで、だ――――い好き♡なのですが、
こういうバラード曲がまた、素晴らしいんですよね。
音楽プロデューサーの松尾潔さんは、ジュンスのことを「心の叫びを絞り出すような哀愁メロディーを歌わせたらピカイチ」と評価しています。
本当に、心から、そう思います。
ジュンスは「聴かせる」のが上手いんですよね。
ジュンスが歌うと、上の動画ぐらいのほんの短い時間でも、何となく聞き流すことができません。
自然に、その歌声にじっくりと聴き入ってしまうのです。
ジュンスーーーーーーーー!!!!
君の歌が大好きーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
私はジュンスの虜♡♡
私はジュンスと、ジュンスの歌を永遠に愛します♡♡
さて、この曲「사랑이 싫다구요(愛が嫌なんだよ)」は、ジュンスのファーストソロアルバムに収録されています。
確か、このアルバムが発売される前に、この曲は先にiTunesでダウンロードできたのです。
ですからあの頃は、ほとんど一日中ずうっとこの曲ばかり聴いていました。
この曲を聴くと、私はソロコンに行く前の、あの高揚感を思い出します。
ジュンスのソロアルバムを聴くのが、楽しみで仕方ない♡
ソロコンに行くのが、嬉しくってたまらない♡
早くジュンスに逢いたくってたまらない♡
この曲に限らず、こんな風に、歌を聴くことで、その曲をよく聴いていた頃の自分の気持ちを思い出したりすることができますよね。
忘れていた気持ちを、ある歌を聴いたら思い出した、という事もあります。
心にかけていた鍵が、歌の力で開けられたように。(←ちとクサイ表現♡)
そういう時、「歌」って、本当に人の心の中に入っているんだなって思います。
さて、今日のお題は「JYJ東京ドームライブ♡(3)3人で歌ってほしい曲」です。
第1回では、「JUNSU/JEJUNG/YUCHUN」名義のアルバム「The・・・」の中から、「いつだって君に」を、第2回では、「Long Way」を聴いてみたいと書きました。
第3回の今回では、「The・・・」から離れて、韓国語の曲を挙げようと思います。
3、「トキメキ☆成均館スキャンダルOST」「찾았다:チャジャッタ(見つけた)」
(mion JYJ さんお借りしています)
「空耳チャジャッタ」を聴きすぎて、歌詞が「♪ジュンス行けー!」や「♪穴ジュンスサラン♡」にしか聴こえなくなってしまったあなたのために♡(←というか、私のために)普通のルビ付きの動画を張り付けましたあ♡
定番すぎですか??
当たり前すぎですか???
でもでもっーーーーーーっっ!!
私にとっては、「チャジャッタ」は、特別な曲です。
まさに運命の1曲でした。
なぜなら、この曲に出会ったことがきっかけで、私はJYJの魅力に開眼したからです。
「音楽を聴くと、その曲をよく聴いていた時の気持ちを思い出す」と上に書きました。
だから私はこの曲を聴くと、
ジュンスとJYJに出会ったときのトキメキ☆(←パクってみた)
を思い出すのです。
突然ですが、ここから回想に入ります(←)
「実録:ずんだはこうしてジュンスへの恋に落ちた」
2011年9月。
私は韓国ドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」を見ていました。
感想。
面白かった!!!
とーにーかーく、素晴らしいドラマでした!!!
ストーリー、キャラクター造形、役者たちの演技力。
どれをとっても秀逸で、これまでに自分が見た韓国ドラマの中ではNO1の作品だと思いました。
・・・・このドラマの素晴らしさについて語ると、私の場合3回くらい連載しないと、書ききれないので(笑)今回はここまでにしておきます。
また別の機会に書くつもりです。
さて、このドラマを見て、ユチョンのペンになった方も多いと思います。
ええ。ええ。
イ・ソンジュンなユチョンは、とってもステキでした♡
しかし。
歌声ヲタクな私の心は、役者・ユチョンよりも、OST(オリジナルサウンドトラック)の方に完全に傾いていました。
ドラマのい~い場面で流れ、ストーリーを盛り上げてくれる曲たちに、ずううーっと、くぎ付けでした。
特に、ドラマの後半に入るころから、エンディングテーマとして使われている曲が気になって気になって仕方ありません。
ドラマティックなメロディーも素晴らしいのですが、何よりも歌です。
この歌を歌っている人の声に、強く心惹かれました。
私はこの歌が聴きたくて、エンディングと予告編だけを、何度も繰り返して見たりしていました。
そこでいろいろ調べてみると、どうやらこのドラマの挿入歌は、CDになっていることが分かりました。
そして、東方神起のメンバーだった人たち(←)が、今は「JYJ」というグループになって、この挿入歌を歌っていることも分かりました。
私は、これらの曲をちゃんと聴いてみたいと思い、生まれて初めて韓国語の輸入CDを購入しました。
それが、「成均館スキャンダルOST」です。
CDを手に入れると、早速iPodに入れて、イヤホンで聴いてみました。
まず、2曲目が、ドラマのメインテーマソングである「チャジャッタ」でした。
テレビのスピーカーから聴こえてる歌とは全く違い、歌の細かい表現などもしっかり聴くことが出来ましした。
一人ひとりのソロパートがそれぞれ個性的で、しっかりと歌われていました。
それに加えて、サビの部分のハーモニーがとても美しいのです。
この3人、すごい!!
文句なしに、歌が上手い!!!
歌詞の意味は分からないけれど、まず、その歌唱力の高さに驚きました。
・・・・誤解を恐れず、正直に書きます。
この時、一番に思った私の気持ちは。
東方神起って、こんなに歌が上手かったの?!(←)
「JYJ」というグループの存在すらよく知らない、JYJの3人がどんな状況にあるかは全く知らない当時の私です。
ただ、東方神起が今は5人で活動していないことは知っていました。
だから、当時の私にとってこの曲は、「東方神起のメンバーだった人たちが新しいグループで歌っている曲」という認識しかなかったのです。
もともと私は、「東方神起」のベストアルバムのCDを買う程度にはファンでした。
けれど、彼らが日本語で歌う歌しか聴いたことがありませんでした。
そのころから彼らは歌が上手いグループであることは認識していましたが、ここまでとは思いませんでした。
何よりも、彼らの韓国語の歌声の素晴らしさに感動しました。
やはり、彼らにとって韓国語は母語ですから、歌詞にのせる感情の入れ方が違うのでしょう。
外国語である日本語で歌うよりも、本来の表現力の豊かさが発揮できていると感じました。
私はJYJというグループの名前もよく知らないまま、3人の歌声に感動していました。
そしてOSTの4曲目です。
私が心惹かれるあのエンディングテーマが収録されていました。
感動。
感動。
感動。
素晴らしかった・・・・・(涙)
本当に、素晴らしい歌声でした。
この時の感動を、私のつたない文章力では表現しきれないのがもどかしいです。
全く読めない謎の記号「韓国語」の歌詞カードでしたが、販売店のサービスで、曲のタイトルと歌手の名前が書かれたカードが入っていました。
私は、そのカードを見て初めて、この曲を誰が歌っているのかを知りました。
4、TOO LOVE - ジュンス
ジュンス?
ジュンス!?
あの、ジュンスが、この曲を、エンディングテーマを歌っているの?!!!!!本当に?!
ジュンスジュンスジュンスジュンスジュンスジュンスジュンスジュンスがっっーーー?!?!!!
ええええええーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーつっー!!!???
私はこうしてジュンスと「再会」しました。
運命の再会(←)でした。
このOSTを聴き終えると、私はすぐに自分の押し入れの奥にあるCDの山の中から、東方神起のベストアルバム「BEST SELECTION 2010」をひっぱり出しました。
つづく。
この時点で3人について「東方神起にいた人たち」という認識しかなかった私が、いかにして、ここまで濃厚~にジュンスに、JYJにハマっていったのか?!
次回、こうご期待!!(笑)
あーーーーーー、長い・・・・・・。
最初は「チャジャッタ」が、いかに自分にとって思い出深い曲であり、ライブで聴きたいと思っているのかを書いているはずだったのです。
それのに、なぜか、いつの間にか「ずんだ・ジュンス愛の起点」を書いてました。
ジュンス愛が強すぎて、JYJ3人の歌「チャジャッタ」への想いを超えてしまいました。
ところで今、この記事を書きながら「成均館」を久~しぶりに見てみました。
勿論、エンディングテーマのところを中心に(笑)
するとあの時の想いが一気に蘇ってきて、見ながら胸が熱くなりました・・・。
ああ、このドラマで私はジュンスの歌の魅力に気づいたんだった。
この歌で、私はジュンスに恋したんだった。
そういう思いがじ~んと込み上げて来て、泣けました・・・。
ホントにほんとーーーにジュンスのことが大好きで、夢中で、ときめいて、惚れて、愛して、「寝ても覚めてもジュンスな日々」だったこの1年半。
東京ドームライブという「一区切り」の前に、この日々を自分自身で振り返り、ブログに記録しておきたいと思うようになりました。
次回以降、何回連載(←)になるかは分かりませんが「ずんだ・ジュンス愛の軌跡」を書いていきます。
相変わらず旬のネタがなく、ひたすら濃いですが、引き続きお付き合い下されば嬉しいです。
ではまたー!
ばんばいやー♡
<追記・そしてご連絡>
急遽、私的な事情により、ブログをお休みしなければならなくなりました。
次回いつ更新できるか分からない状況です。
そのため、コメント欄は一時的に閉鎖いたします。
次回の更新は今のところ未定ですが、このまま閉鎖するわけではありません。
また、ジュンス愛を叫びに戻ってきます♡
<再度追記>
「私的な事情」が解決しましたので、復活しました♡
ではまた!
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FBの「いいね」もありがとうございます。
コメントもありがとうございます。
これらぜーーーーんぶが、このブログを続ける励みになっています。感謝感激コマスミダ。