名古屋のヒーロー☆オレパンダー
オレパンダーvsZOESTYLES、、
クリエーターズマーケット出展中に勃発した抗争。
闘いは、いつも
オレパンダーさんがトイレに行くとき、
ZOESTYLESブース前を通過する際に始まりがち。
【ラウンド1】 オレパンダーvsタカダ
背後に動物の気配を察知。
笹の葉エキスを混ぜておかなかったことが悔やまれる。
とりあえず、ドロー。
【ラウンド2】 オレパンダーvsノン・アボカド
ノンチョップ、
じゃれてるだけ。
【ラウンド3】 真剣勝負
目線がまったく相手のほうを向いていない。
ぼくはうつむき、
オレパンダーさんもいったい、どこを見ているのやら。
目線を上にしておき、フェイントをかけて、
下っ腹に突きを入れようという狙いでしたが、
こうして見ると、
残念ながら下を向いたまま、下を狙っています。
戦うべきは、自分自身か。
このままじゃいけない。
変わらなければ。
マーシャルアーツのパンタロンへの憧れからきています。
股上が深いほうが、ローライズより足が長く見えます。
そして、後ろ回し蹴りの軌道が綺麗に見えるのです。
そのスタイル、そしてツートンであること、
ともにお手本は、虎ハンター小林邦昭。
語り継がれる昭和の伝説、
「タイガーマスクvs小林邦昭」の抗争を
2012年7月、
「オレパンダーvs高田英悟」で再現したい。
内股、低空。
残念な結末。
オレパンダーさんはスタスタとトイレへ。
戦いは半年後に続く、、
2009年11月の
「オレパンダーさんvs巨大ロボット」 の対決も
ぜひごらんくださいませ。
必死にブースを守るオレパンダーさん。
臨場感。
撮り忘れてしまいましたので、
前回(2011年12月)の画像で。
オレパンダーさん、おつかれさまでした。
名古屋の思い出、まだ残しておきますので、
明日も書きます。
※ご注文いただきましたみなさんには、
仕上がり次第、お送りしています。
この夏は、
閉じこもって作業に専念しながら、
首から肩甲骨にかけての激痛を除去することに、
つとめる予定です。
適度な運動とお風呂ですべて解決できるような気もするので、
まー、時間をつくっていろいろ試してみます。
とりあえず、変な体操しながらの散歩を始めましたよ。
激痛の原因が、
作業による疲労の蓄積である可能性が高いので、
作業に専念しながら解決できるのか不安ではありますが、
よい方法を探してみます。
ではまた明日ー
ZOESTYLES(ゾーイスタイルス) 高田英悟


















