バーガーキングは、私が中学生の頃によく訪れた場所です。当時、タイのエンポリウムというデパート内に入っており、よくそこで食べた記憶があります。日本に帰国後、タイ旅行でインターナショナルスクールの女の子と約束を取り付け、再び一緒に訪れたことが特に懐かしく思い出されます。

大人になり、アルコールを楽しむようになってからは、バーガーを食べる機会は減っていきましたが、ふと肉の塊にジャンキーにかぶりつきたいという衝動に駆られ、久しぶりにバーガーキングへ足を運んでみました。

今回選んだのは「トリプルクワトロチーズワッパー」。おそらくこれは肉、チーズ、そしてガッツリとした満足感が得られるバーガーだろうと思い、ゼロコーラも一緒に注文しました。

バーガーが到着し、その大きさに驚愕しました。ダブルチーズバーガーが基準となっている私の脳内の想像を超える破壊力。さっそく齧ってみると、酸味のあるソースとチーズの味わい、さらにどこかスモーキーなテイストが加わり、ハンバーグの力強さが口の中で広がります。顔や手が汚れながらも、それでも夢中で食べ進める自分がいました。まるで人間としての本能が呼び覚まされるような感覚です。

マクドナルドやモスバーガーとは一線を画す、アメリカンで暴力的な力強さを感じさせる味わい。それがバーガーキングの魅力です。ゼロコーラとの相性も抜群で、驚くほど美味しく感じました。ポテトも、マクドナルドとモスバーガーの中間くらいの太さで、サクサクした食感とともに芋の味がしっかりと楽しめました。

「美味しいものを食べたい」という欲求から始めた今回の食事。まさに大当たりでした。こんなに美味しいとは、バーガーキングの魅力を再確認しました。











何か食べて帰ろうとワクワクしながら駅を降りると

ゲリラ豪雨が降り始めて、バスに乗って帰らざるを得なくなってしまった


さて、じゃあ何を食べようかと考えてみると、自分で作ってはどうだろうか?

そんな気持ちになってきた。


最近は、パスタがおいしいなぁと、

どこか二郎系やどんぶりよりもアルデンテのパスタがおいしいとなぜか思うのだ。


フライパンにパスタ1束と少量の水を入れて

お箸で加減を確かめながら、ちょっとずつ茹でていった。

意外にも、フライパンでも茹でられるもので

また、水切りも完璧にやらないほうがきっとおいしいだろうと言うところで、適当にやったらそんなに難しいものではなかった


水を切って、オリーブオイルを垂らしチューブニンニクを炒めてみた

その後、多少キムチを入れ、若干塩とコンソメをする


卵2個とチーズを混ぜて少し醤油と味の素を入れたものをあえるとパスタができた。


前にも作ったことはあったが、自分の飯を自分で作れるという感覚は嬉しい。

生きている、自活している感じがする。




そんなにきれいではないが、味は素晴らしい。

肉類の味付けをしていない分の旨みの不足をキムチで補えている。

塩だけで塩見を作っていないところも味に深みが出ていて美味い。

何より麺をアルデンテに仕上げられたのに、満足している。

外食で食べるパスタはアルデンテにクリームが絡んで美味いため、今回みたいなボソッとしたタイプだけでなくクリーミーなパスタも作ってみたい。

最近、AIってなんだか都会のものって思ってる人、まだまだ多いのかもしれないけど。
でも僕はね、逆に 地方こそチャンスだって、ほんとに思ってる。

人が少なくなってる。
後継者がいない。
お祭りの音楽も誰も作れない。
SNSもずっと止まったまま。

…そんな声を、いろんなところで聞く。

でも、それってAIで少しずつ、いや、ごっそり変えられる時代になってきたんだよね。


たとえば、高知、秋田、長野では…

・方言対応のAIチャットで観光案内(高知)
・農業×ドローン×AIで未来農業(秋田)
・SunoAIで商店街のBGMとSNS運用(長野)

え、そんな未来っぽいこともうやってるの?って思うでしょ。

でも、これはもう「始まってる現実」。


僕らLiveToWinにできること

AIで曲を作る、SNSの投稿をつくる、研修をやる。
それはただ「効率化」のためだけじゃなくて、

地域に残したい音とか、景色とか、思い出とか、
そういうものを、テクノロジーで守っていくためにあると思うんだ。


僕が静岡や秋田に行く理由

東京中野に住んでるけど、
現地にも行くし、Zoomでもやるし、距離は関係ない。

セガサミーっていう大企業にいたから、
大きな会社の悩みも知ってるし、
今は小さな会社をやってるから、リアルな中小企業の苦労もわかる。


AIって、難しそう? →大丈夫。

ChatGPTも、SUNO AIも、最初はみんな「え?」って顔するんだけど、
一緒に触ってると、だいたい30分で笑顔になる。

そんな未来を、全国の町に届けたいなって思ってる。


気軽に連絡ください📩

🧑‍💻 地方の企業や団体の方へ
🌸 地域をもっと元気にしたい方へ
🎧 音楽やSNSで伝えたい思いがある方へ

お気軽に声をかけてください。
必ず、今ある課題を楽しく・本気で解決します。

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気づけばあっという間に過ぎてしまったが6月9日はロックの日と言われる。


改めてロックと考えると実に様々な意味合いがある。


ドラムセットとベースを中心にガツンとした低音を利かせた迫力のある音楽


世の中に対する不満や率直な気持ちをのせた音楽


ギターをただかき鳴らす事


ただやはり自分の中ではロックは思想だと思う。

ロックするぜと何気なく使う動詞は、迫り来る困難ややらなくちゃいけない事を前向きにぶっ飛ばすような意味もあるし

バカみたいにパーティーをする、楽しんでやるぜという意味もある。


そしてロックというとYOSHIKIや森重樹一、リッチーブラックモア、スティーブンタイラー、矢沢永吉あたりから学んだ媚びない生き方、自分を貫いていく、そういう生き様の部分もある。


俺自身が生まれた時からロックだったとも言えるし

ロックに出会ったからロックになったとも言える。


ロック、実に哲学的、しかし確実に自分や友達たちの人生に深い影響を与えたものだと思う。

ロックに幸あれ。


ちなみに師匠の松尾宗仁さんはロックなんてだせえ言葉を使うな、ロックンロールと言え

なんていうのだけど、

子供の時から使ってきたロックという言葉に馴染みが強い。




以前高橋まことさんと会った際の一枚



好きだった人

 

なんと言っていいかわからないテーマだが書いてみようか。

私は高校時代はこの子は最高だと思ってる子はいた。

今思えば何でだったんだろうと思わなくもないが、当時は偶像崇拝のようなところもあり、宗教のように、彼女は最高でかわいすぎるなんて思い込んでいたんだと思う。

猿のようなエネルギーと歪んだ価値観と、抽象度の低い思い込みがもたらした結果であろう。


今の自分がタイムスリップしたなら彼女を作る効率的な方法を実践しただろう。

例えば目立たないけど可愛い子はいないのか?

その子は何の部活に入っているのか?

授業や休み時間、掃除時間などの隙に趣味や興味のある事を聞いたりして距離を詰めていくだろう。


あとはワイワイ型の女子とおしゃべりするように心がけをしてそこから彼女にできる女の子を探すとかね。


ただ当時の私はヘヴィメタルを聴きながら、大槻ケンヂの本を読みながら黙ってた小僧で、それはとても彼女なんかできるはずがないと思う。

 

ちなみにその彼女は外国人と結婚してアクティブにワイルドに暮らしているそうだ。

女の子は偶像なんかではなくて我々と同じ人間なのですな。


 

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練馬に新しくオープンした二郎系ラーメン店が気になり、土曜日の夜に訪れてみました。店内には先客が3人ほどで、元気な女性と優しげなスタッフの方が丁寧にお店を切り盛りされており、初訪問でも入りやすい雰囲気でした。

今回はラーメン(豚2枚・麺250g)に生卵をトッピング。食券を渡すと麺の硬さを聞かれたので、普通でお願いしました。新しい店内は清潔感があり、居心地も良いです。注文から提供までのスピードは、二郎系にしてはかなり早い部類ではないかと感じました。

トッピングは「ヤサイスクナメ・アブラマシマシ・ニンニクマシ・カラメ」でお願いしました。スープを一口飲んでみると、全体的に少しパワー不足という印象を受けました。醤油のキレや旨味がやや物足りず、ニンニクのパンチも控えめな印象です。

ただし、アブラは液状・固形ともにたっぷりで、この脂と麺とのコントラストで食べ進められます。豚はしっかりと味が染みていてとても美味しく、卵にくぐらせてすき焼き風にいただくのが個人的な楽しみ方となっています。

麺は小麦の風味がしっかりと感じられ、ゴワゴワした食感も健在。このスタイルが好きな方にはたまらない一杯だと思います。

この立地に二郎系があるというだけで嬉しく思う反面、もう少しスープに深みやコクが欲しいというのが正直なところです。また、全体的にどこか雑な印象を受けました。例えば、近隣のラーメン大や兄貴んちなどは、スープを飲んだときに複層的な味の重なりが感じられ、醤油の存在感がしっかりとありつつ、塩辛さではなく奥深さとして伝わってくるのです。

トッピングのバランスや味のまとまりを含めて、やや一体感に欠ける点もありましたが、新店ゆえのブレという可能性もあるかと思います。地元にできた貴重な二郎系として、今後の成長に期待を込めて見守っていきたいと思います。

















ps 練馬に山本太郎がいた




大森に長年住む顔なじみの方のおすすめで訪れたのが、こちらのお店でございます。その方は大森に三代続けて暮らしていらっしゃり、街の歴史や風情はもちろん、飲食店にも非常に精通されている方でございます。

そんな信頼のおける方からのご紹介ということで、期待を膨らませながらランチ会に参加いたしましたが、実際はその期待のさらに上をいく、予想の三倍は素晴らしいお店で、大変嬉しい驚きとなりました。

この日はランチタイムということでアルコールは控えましたが、いただいた「鶏肉と味噌のパスタ」が絶品でございました。アルデンテに茹で上げられたパスタに、味噌をベースにしたクリームソースが絡み合い、濃厚かつクリーミーな旨味が広がります。鶏肉の旨味、海苔の風味、ネギのアクセントが見事に調和し、素材の良さと料理人の技術、そしてセンスを感じさせてくれます。

滋味、塩味、味の深さが絶妙にバランスされ、なおかつ素材の持ち味が生きていることから、まさに「旨さとはバランスの中にある」と再認識させられるような逸品でございました。

他のお客様方もそれぞれ別のメニューを召し上がっており、皆さまが感激されていた様子からも、こちらのお店では何を注文しても間違いのない美味しさが提供されるのだろうと確信いたしました。

大衆店ならではの気さくで温かい雰囲気の中に、本格的で丁寧な味わい、さらには非常に良心的な価格設定と、どの要素を取っても非常に完成度が高いお店でございます。さすがはグルメの街、大田区。やはりこの街は侮れません。













先日はマルチエフェクター、ギタープロセッサーでアンプモデルを選択してエフェクターをいれて音作りをする話をした。


意外と重要なのが入力と出力の話である。

近年は私のようにアンプシミュレーターを使って音作りをする人間が増えた。

一方でライブハウスにはアナログのアンプがあったりpaがあったりして

これらアナログとデジタルが併用される現場に置いて正しい入力と出力をするというのは大変難しい。


入力というのは

まずエレキギターの構造の話で

エレキギターはピックアップという磁石がギターの振動を拾い、シールドと呼ばれるケーブルで

信号を出力する

この時に必ずエレキギター用のシールドを使わなければそうしなければ然るべき信号が出力されない


次に音を作るゾーンの中に信号が入る

一般にアンプは音を作るアンプと音を増幅するキャビネットという装置に分けられ

シミュレーターの場合も両方をシミュレータしている。


ややこしい話だが、エレキギターの音作りをエフェクターだけで完結させる場合はアンプとキャビネットの両方をシミュレートする必要がある。

逆にアナログのアンプのキャビネットを借りる場合はキャビネットをオフにしておく必要がある。

キャビネットが2個あるような状態になってしまうと音の位相に問題が生じてしまうためだ。

そしてこのような場合はアンプのリターンという端子にさす。

エフェクター側の音量に左右されるため、エフェクターのボリュームをゼロにし、少しずつ上げてく事でボリュームを決めることを推奨する。


一方でアンプを使って音を作る場合は一般にアンプシミュレーターは使わない。


もちろんこれらの話は基本であって、意図した形での変化球をするギタリストもいる。

だが基本を理解する事ではじめてそういった変化球も投げられる。




最近はブログの中に会社宣伝の記事を混ぜるようにしてる。

実は営業活動を情報空間にも広げるようにしていて、会社のサイト上でもブログの毎日更新をしているので、それの副産物といったところだ。


これは世に言うSEO対策の一環で、毎日サイトに動きがあることによって、Google等の検索上位に引っかかりやすいという鉄則に基づいたものであると同時に

ブログごとにターゲットをわけることで特定の検索条件でも引っかかりやすく、会社にアクセスしてくれる間口を広げているということもある。


実は毎日のようにSEO系の営業電話があり閉口していたが、同時にやはりこれは無視のできない課題でもあると感じて

無料かつ自分のスキルでできることを考えて実践していることだ。


あとは働くとは傍を楽にするという事が大切であると思っていて

これは言い換えれば困っている人を楽にしてはじめて金銭を得られるとも言える。


そして現代何かに困ればネットで検索をする。

ならば困った人達の間口になれればお互いにwin-winであろう。


なので営業記事みたいなものも出すかもしれないがあたたかく見守ってほしい。





セリーグでは好きで、そしてOBの本やYouTubeなんかを一番見た球団ドラゴンズ。


そして実は底力、自力はずっと買っていたが、いつもなぜか負けてしまうドラゴンズ。


3タテされてしまった。

半分はドラゴンズの力、半分は自滅である。


ロッテは私が見てきた中でも最低の弱さだと思う。

野球以前の問題というか、

エラーをしても笑っている、ピンチでも笑顔。


盗塁はほぼ100%許す

明らかな連携、采配のミス。


吉井監督も金子コーチも建山コーチもサブローヘッドもみんな現役でも頑張った人たちだし

サムライや諸々で結果を出した人たちである。

球団もお金は出しているし、売上も上がってきた。


近年はたまに負けるが基本的にはAクラス

ただし勝ちきれない、チャンスに弱く、ピンチに弱い。

ドラフトで取ったA級の人材が日本を代表する選手にならない。みんなが平均点のような選手に収まっていく。

なぜだろう?


私は26年ほどロッテのファンをやっていて思う。

悪い意味で規律のないぬるま湯体質。

メディアに扱われず、暖かいファンにチヤホヤされる環境。


以前ロッテの監督をやってた西村さんがYouTubeで語っていたがロッテの選手は教えてる時に泣いてしまったようなケースがあったらしい。


ロッテはいい意味でも悪い意味でもファミリー球団でのほほんとしているが

一度全てを見直す時期に来ているのだと思う。


生きていれば星野さんあたりがいいかとは思うけど、

巨人の原前監督、もしくはソフトバンクの工藤前監督にGMも含めた全権監督として来てもらいチームを鍛え直してもらうのはどうだろうか?


このままだとサブローか福浦二軍監督が監督を引き継ぐと思われるが、立浪監督のようにレジェンドに取り返しのつかない傷をつけることになるだろう。


何より彼らはロッテのOBなのでほとんどのシーズンを負けて過ごして来ていることを考えると、勝ち方を知っている方に来てもらう他ないのではないかと思う。


そしているだけで空気がひりつき、この世界は勝負の世界で結果を残さないものは去らないといけない事を身をもって理解させるようなそんな方が必要である。


今シーズンは少し距離を置こうと思う。