連休の機会に配信で見ることができましたが、



この作品を追い続けて一体何年経ったのか、



ドラマの時はシーズンを重ねるにつれ、正直飽きたとも思ったけど



映画になってからもなんとなく見続けて、



フィナーレは心に込み上げるものがありました。



俳優たちの経年の姿はこの物語の年月の長さを思わされます。



追い続けてきた私も歳を取りました。



グランドフィナーレにふさわしいハッピーエンドは脚本家と俳優たちと、制作に携わったすべての方々に感謝。



幸せな余韻の残る連休の最終日になりました。