今年からハマッタ物ですね。
チョロQよりも若干一回り小さいのです。
しかーし細部の作りからとてもキレイニ仕上げてあって気に入ってます。

購入した物を掲載したいと思います。
LANHD増設での構築を考えていたけど、
この辺が後々、どうなうことやら、
不安が出てきました。
予算的部分や、
ムーブ機能などを備えた機種選定が良いのではないか等々。
パナソニックのレコーダも美画モードとか言う機能で、
DVD-Rでストック出来そうな予感なのですが、
金額的に折り合ないし、今の時代的背景と自分のライフスタイルを考え
思い切ってではなく、今回は渋々、(それでも高いです)I・OデータのRec-pot HVR-HD500Rを購入。
TVとはi.LINK経由で録画連動です。
なかなかもって良くできた機器の様な感じです。

これで、LAN経由HDを含めた全部の容量が1.1TBになりました。
なんとかやっとこ一段落、落ち着いたって感じです。
結構気になる。
耳を澄まさなくても、聞こえる。
神経質な方じゃないけど、
リビングとかではきっと、なんだか耳障りなファンの音。
さすがにPC専用のHDであるからしょうがいと思いました。
LANHDは気にならないのだが。

こういう事も東芝側メーカーの保証判断なのかなー
とも思った。
おもわず、待機電源つーのもかなり消費電力食うのだろうと思いました。
一週間ほど、予約状況を確認しメイン電源落としたりとやってみたけど、
あまりにも面倒だ!とご立腹。
取説読んでみました。
メイン電源落としているときと、待機電源時での消費ワット数は変わらずです。
(4W)
予約録画連動時は消費電力は何十ワットと食うみたいですが。
なんかとりこし苦労でした。
現在待機電源オンリーです。
あっという間に1ヶ月ちょっとで300GBを使用。
流石にハイビジョンデータは容量すごいなと思った。
これではいかんなーと言うことで。
まずは、増設を考えた。
またまた、LANHD増設では出費がかさむと判断。
既存のLANHDにUSB接続出来る、USBハードディスクを購入しようとちょっと博打です。
TV取説などではTV側での認識する、しないは掲載されていない、
よって保証されてないから、I・OデータのLANHD300GBの
取説を信じてやってみようと言うこと。
そんでHDH-U300Sを購入し、LANHDへ接続しTVとも再起動かけると。
あらま、認識しましたよ。

録画さっそくやりました。
結果は、まずいいんじゃないかなと感想のみです。
さほど重要でない番組はこっちのHDでとすれば。
その理由は1回だけ途中から録画が中止されたから、
なんでかはわかんないけど、100baseからUSBへの速度変化からかのーと勝手に思ってます。
でもそれ以降はなんも問題ありませんが。
ん!
なんか変な臭いがするぞ!

購入してから気づきました。
よくよくTVをくまなく見ると、
左上部に内部ファンから排気する箇所があることを
そしてその排気箇所をリビングのボードの天板で塞いでる状態で
「とても熱いせっかく買ったTVが」
若干2センチほどの余裕では「ちょっとやばいんではないかい」と
思いつつも、そのまま数日過ごす。
この部分までを考慮して買ってなかったなーと言うことで、
リビングボードの奥行きがあるのでしょうがなくファン排気部分が支障ないまでに全面にだす。
その後は至って問題なく臭いもしなくなった。
東芝RD-X46にLAN経由にて接続してみた。
ハイビジョンのスペックから通常の画質に変換し録画しかできない。
再生してみると、さすがに劣化っつーかSD画質はちょいきついなと感じた。
動画ボケとか言う症状はとてもつらい。
このままでは視力が悪くなりそうだ。
よってハードディスクレコーダの購入を検討仕始めてた。
名だたるメーカーの現状HDレコーダは容量にしては「高すぎではないか」と思い、
東芝TVとの互換が可能な、I・OデータHDL-G300Uを買ってみた。
TVとの接続はいたって簡単だった。
単純にLANポート2カ所ある方の専用ポートに差すだけで認証して
すぐさま録画OKだった。
再生してみると、これは「良い良い」ツー感じ。
初めて、HDレコーダ(東芝RD-X46)を購入したときの感動と同じほど感動もの。

ただちょっとつらいのは、いつも電源入れっぱなしと言う事で、
電源切ってるとせっかくTVで「録画予約していたなー」と思うと、
「あー電源切ってたから連動して録画されてないは」
ショックーと言う事が2回ほどあった。
待機電源があればなどと欲張りな事は無理も承知で、
仕事にも使用できる立派な品物ですな。
そんでもっていずれはPC用とかに使おうと思うのである。
既存の東芝28型ブラウン管TVが逝かれしまい。
大きな出費となったが、
東芝REGAZA 37Z1000を買った。
いろいろ自分なりに研究をしながらも不安まじりだった。
以前のTVも東芝でダブルウインドー搭載で重宝していたので、
この機能が搭載しているのが前提であった。

第2に映像(ドットの表現解像度)のキレイなことと、コントラストがイヤミでないフラットな感じが欲しかった。
シャープの亀山モデルと東芝が最終的に候補に残り、
最終的にスペックと機能と価格の面から東芝一点に絞った。

次にグレードだが
Z、H、Cとあるが
HD、DVDレコーダとの連携を考え、
Zにした。
Hも良かったのだが、HD内蔵が150Gしかなく、容量不足を懸念し候補からはずれる。
(現在使用してるレコーダ東芝RD-X46の容量が250Gでアナログ放送を撮りためるとすると
一ヶ月もたない事がしばしばであることが解っていたので)

Zでも47、42、37、32型とあるのだが、
まず考えたのは、既存のリビングボードとのサイズの一致。
これがばっちり、32、37型がすっぽり入るのである。

そして最後に見落としそうなところが、ハイビジョンHDフルスペック表記で、圧縮もないストレートに表現できるかどうかだった。2011年までにはフルスペック表記は当たり前のようにメーカーから廉価版が売り出されると推測し、金額が多少高くても、32型にはせず、37型で購入。

て事でハイビジョンTVを買っては見たが、これは商品的に買いで良かったのだが、
まだまだ液晶ハイビジョンTVは「高い」と思うのは自分だけだろうか?
今日はシトシト雨が降っています。
ビバルディーノ四季ナンゾを聞きながら、書いておりますぞ。
知人からはチョット冷ややかナ視線を感じながらも。

株をやりたいト考えつつも、北朝鮮がミサイルぶっ放すから、
ヒケメヲ感じる、あまり良い日でなかったな。