こんばんは。今日はアメリカのアリゾナ州に帰る友達を家に招いてパーティをしました!笑
その子に花札を教わりながらみんなでゲームをしました笑
すごい異様な光景ですよね?? 色んな話をしてとても楽しかったです。
さて、今日は新しいテーマ、「キリストの生涯」について話していこうと思います。
キリストの生涯は,降誕のはるか昔から預言されていた
この世に生まれるすべての人は,イエス・キリストが救い主になるという天上で交わされた主の約束の成就に依存しています。キリストがおられなければ,救いの計画は果たされません。
イエスの使命が不可欠であったために,アダムからキリストの時代に至るすべての預言者が主の降誕を証しました。
キリストから後の預言者も皆,キリストがこの世に来られたことを証してきました。すべての人は救い主の生涯について学び,一生の間忠実に主に従っていく必要があります。
アダムは,救い主の名はイエス・キリストであることを知りました。エノクは,イエスが十字架上で死に,よみがえられるのを見ました。ノアとモーセもイエス・キリストについて証しています。
救い主が地上に降誕される約800年前に,イザヤは主の生涯を予見しました。全人類の罪の代価を支払うために苦しまれる救い主の嘆きと悲しみを見て,イザヤは次のように声を上げています。
「彼は侮どられて人に捨てられ,悲しみの人で,病を知っていた。……
まことに彼はわれわれの病を負い,われわれの悲しみをになった。……
……彼はわれわれのとがのために傷つけられ,われわれの不義のために砕かれたのだ。……
彼はしえたげられ,苦しめられたけれども,口を開かなかった。ほふり場にひかれて行く小羊のように,……口を開かなかった。」イザヤ53:3-5,7)
ニーファイも救い主が将来降誕し,使命を果たされるのを示現で見ました。ニーファイが美しいおとめを見たとき,天使は次のように説明しました。
「見よ,あなたが見ているおとめは,肉に関して神の御子の母である。」(1ニーファイ11:18)
次にニーファイは,おとめが腕に幼子を抱いているのを見ました。すると天使は告げて言いました。
「神の小羊,まことに永遠の父なる神の御子を見なさい。」(1ニーファイ11:21)
イエスが降誕される約124年前に,ニーファイ人の預言者であるベニヤミン王も,救い主の生涯を予見しています。
「見よ,現在世を統治しておられ,永遠から永遠にわたってまします全能の主が,力をもって天から人の子らの中に降って来て,土の幕屋に宿り,人々の中に出て行って大きな奇跡を行われる時が来る。
しかもそれは遠い先のことではない。この御方はそのときに,病人を癒いやし,死者を生き返らせ,足の不自由な者を歩けるようにし,目の見えない者を見えるようにし,耳の聞こえない者を聞こえるようにし,すべての病気を癒される。
またこの御方は,悪霊,すなわち人の子らの心の中にとどまる悪い霊どもを追い出される。
見よ,この御方は数々の試練に耐え,肉体の苦痛や飢え,渇き,疲労に耐えられるが,それは,人にとっては死ぬ以外に耐えようのないものである。
見よ,御自分の民の悪事と忌まわしい行いのためにこの御方が受けられる苦しみは非常に激しく,あらゆる毛穴から血が流れ出るほどだからである。
そしてこの御方は,イエス・キリスト,神の御子,天地の父,時の初めからの万物の創造主と呼ばれ,母はマリヤと呼ばれる。」(モーサヤ3:5-8)
イエス様は今現在も未来も偉大なお方で在り続けています。私はそのことが真実であることを知っています。これからも、そしてこれからずっと先もイエス様の御名によって信仰し続けていきたいと思っています。
その子に花札を教わりながらみんなでゲームをしました笑
すごい異様な光景ですよね?? 色んな話をしてとても楽しかったです。
さて、今日は新しいテーマ、「キリストの生涯」について話していこうと思います。
キリストの生涯は,降誕のはるか昔から預言されていた
この世に生まれるすべての人は,イエス・キリストが救い主になるという天上で交わされた主の約束の成就に依存しています。キリストがおられなければ,救いの計画は果たされません。
イエスの使命が不可欠であったために,アダムからキリストの時代に至るすべての預言者が主の降誕を証しました。
キリストから後の預言者も皆,キリストがこの世に来られたことを証してきました。すべての人は救い主の生涯について学び,一生の間忠実に主に従っていく必要があります。
アダムは,救い主の名はイエス・キリストであることを知りました。エノクは,イエスが十字架上で死に,よみがえられるのを見ました。ノアとモーセもイエス・キリストについて証しています。
救い主が地上に降誕される約800年前に,イザヤは主の生涯を予見しました。全人類の罪の代価を支払うために苦しまれる救い主の嘆きと悲しみを見て,イザヤは次のように声を上げています。
「彼は侮どられて人に捨てられ,悲しみの人で,病を知っていた。……
まことに彼はわれわれの病を負い,われわれの悲しみをになった。……
……彼はわれわれのとがのために傷つけられ,われわれの不義のために砕かれたのだ。……
彼はしえたげられ,苦しめられたけれども,口を開かなかった。ほふり場にひかれて行く小羊のように,……口を開かなかった。」イザヤ53:3-5,7)
ニーファイも救い主が将来降誕し,使命を果たされるのを示現で見ました。ニーファイが美しいおとめを見たとき,天使は次のように説明しました。
「見よ,あなたが見ているおとめは,肉に関して神の御子の母である。」(1ニーファイ11:18)
次にニーファイは,おとめが腕に幼子を抱いているのを見ました。すると天使は告げて言いました。
「神の小羊,まことに永遠の父なる神の御子を見なさい。」(1ニーファイ11:21)
イエスが降誕される約124年前に,ニーファイ人の預言者であるベニヤミン王も,救い主の生涯を予見しています。
「見よ,現在世を統治しておられ,永遠から永遠にわたってまします全能の主が,力をもって天から人の子らの中に降って来て,土の幕屋に宿り,人々の中に出て行って大きな奇跡を行われる時が来る。
しかもそれは遠い先のことではない。この御方はそのときに,病人を癒いやし,死者を生き返らせ,足の不自由な者を歩けるようにし,目の見えない者を見えるようにし,耳の聞こえない者を聞こえるようにし,すべての病気を癒される。
またこの御方は,悪霊,すなわち人の子らの心の中にとどまる悪い霊どもを追い出される。
見よ,この御方は数々の試練に耐え,肉体の苦痛や飢え,渇き,疲労に耐えられるが,それは,人にとっては死ぬ以外に耐えようのないものである。
見よ,御自分の民の悪事と忌まわしい行いのためにこの御方が受けられる苦しみは非常に激しく,あらゆる毛穴から血が流れ出るほどだからである。
そしてこの御方は,イエス・キリスト,神の御子,天地の父,時の初めからの万物の創造主と呼ばれ,母はマリヤと呼ばれる。」(モーサヤ3:5-8)
イエス様は今現在も未来も偉大なお方で在り続けています。私はそのことが真実であることを知っています。これからも、そしてこれからずっと先もイエス様の御名によって信仰し続けていきたいと思っています。