鹿児島仁誠塾、倉内さんよりバトンを頂きましたHCDの田中です。
日々の生活の上で、多くの指導をする場面、また指導頂く場面があります。
患者さんに対して、症状を伝える際
スポーツ現場での動作指導やトレーニング指導
高齢者や幼児への運動指導
スタッフへのスキル指導
上記を指導できるようになるために御指導を頂くこと。
指導頂いた事を基本に落とし込み、
他からも引っ張りながら、自分の考えを加え
相手に分かりやすく、相手が実践出来るようにアレンジする。
指導を頂く際にも決して受け身になるのではなく
自分の考えを持って望むこと。
決して自分だけで出来るものではなく
相手がいるからこそ成り立つものであり
その関係があってこそ
自分の生活ができるための対価を得ることができる。
そこにその時にできる最高のサービスを提供することで
その関係をより深いものへすることができる。
相手が何を想い、何を求めているのか?
「相手を理解して理解される」
様々な原理原則がありますが
法則に基づいた、基本を大切に
関わる方々一人一人に
最高のサービスを提供していきたいと思います。
ありがとうございました!
次は、鹿児島仁誠塾の高橋さん(^o^)/
幼児体育でご指導頂いています。
宜しくお願い致しますm(_ _)m