伝えるということ | 仁誠塾ブログ

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鹿児島のドリームトレーナー「古田 仁」氏を講師にお迎えし、参加者の【自立•自律】を目的にした勉強会。
現在は全国各地(鹿児島•福山•大阪)に有志が集まり勉強会を毎月開催しています。

鹿児島仁誠塾、倉内さんよりバトンを頂きましたHCDの田中です。

日々の生活の上で、多くの指導をする場面、また指導頂く場面があります。

患者さんに対して、症状を伝える際
スポーツ現場での動作指導やトレーニング指導
高齢者や幼児への運動指導
スタッフへのスキル指導

上記を指導できるようになるために御指導を頂くこと。
指導頂いた事を基本に落とし込み、
他からも引っ張りながら、自分の考えを加え
相手に分かりやすく、相手が実践出来るようにアレンジする。

指導を頂く際にも決して受け身になるのではなく
自分の考えを持って望むこと。

決して自分だけで出来るものではなく
相手がいるからこそ成り立つものであり
その関係があってこそ
自分の生活ができるための対価を得ることができる。

そこにその時にできる最高のサービスを提供することで
その関係をより深いものへすることができる。


相手が何を想い、何を求めているのか?
「相手を理解して理解される」
様々な原理原則がありますが
法則に基づいた、基本を大切に
関わる方々一人一人に
最高のサービスを提供していきたいと思います。

ありがとうございました!
次は、鹿児島仁誠塾の高橋さん(^o^)/
幼児体育でご指導頂いています。

宜しくお願い致しますm(_ _)m