みなぎる殺意、キュアハート
そんなロイミュード幹部の心臓を摘出しようとしているドライブ。ハートというと、どうしてもニチアサ繋がりで、去年の生徒会長プリキュアが思い浮かんでしまう。
手術は、チェイスが乱入してきたことで失敗に終わりました。そのせいで大けがを負った進ノ介を
泣きながら見つめる霧子
最近、霧子がヒロインとして覚醒し始めた。最初の方はシフトカーの方がよっぽどヒロインらしかったけどな。
そんな、進ノ介の嫁であるシフトカーだが、新たに3体が仲間入り。進ノ介を救ったのは彼らの連係プレーのおかげらしい。デコトラに「怒羅威部」ってデコレーションされている件。
ボルトが擬態している美波の行方を追う特状課一向。美波の仕事場を調査した進ノ介は、彼と共作したことのある西堀が小説の結末を知っているのではとにらむ。
課長の計らいで、服役中の西堀と面会する進ノ介。西堀は「ルパンがどうのこうの」言っていたが、彼は劇場版と関わりがあるのか。ライダーの劇場版を見に行けるとしたら年末になりそうなんだよな。そのころだと、特典はガンバライジングカードになっていそうだ。
あと、服役中とかいうから、浅倉威と絡めてくるかと思いきや、そんなことはなかったでござる。
西堀の情報から、巨大な発電装置によって、大停電を引き起こそうと企んでいるとつかんだ進ノ介。だが、装置に向かう途中、チェイスとブレンが邪魔立てをする。
一刻も早くボルトを撃退したい進ノ介はチェイスに「このまま大停電が起きれば、その余波で多くの人々の命が危険にさらされる」と説得する。その言葉を真に受け
攻撃を躊躇するチェイス
霧子を狙撃するときもわざと外したように、彼は純粋悪ではなさそうだ。しかも、ブレンから愚か者となじられた余波か
ロイミュード000に退化
プロトタイプのロイミュードだったのか。どことなく悪になり切れていないってことから、もしかすると人間をベースに作成されたという疑惑がある。純粋悪の人造人間なら、ボルトとかみたいに、単に破壊行動を繰り返すだけだろうし。
単身でボルトを追うが、蜘蛛の化け物に変身したボルトにより命の危機にさらされる霧子。それを
謎の戦士が救う
早くも2号ライダーが出てくるのか。鎧武みたいな多人数ライダーなら驚くことはないけど、フォーゼとかみたく、2人体制で戦うライダーなら異例の速さだぞ。とはいえ、ファイズのカイザも、似たようなタイミングで出てきたか。
霧子がボルトの本体となっている装置を狙撃したことで、停電事件は解決。そして、クリスマス会と誕生会と忘年会を重ねられる進ノ介であった。
ってなわけで、来週は新ライダーマッハが登場。バイクに乗る仮面ライダーって、本来ならそれが普通ですから。
覚醒したゼットがやばすぎる。
自分たちの町を取り戻すため、キャッスルターミナルに突撃しようとするが、勝手に乗り込んでいるゼットを狙い、シュバルツが妨害してくる。
ゼットは怪人態ではなく、6号に変身してザラムと交戦。この回を初めて見た人は、ゼットが正規の6号だと勘違いしたかも。
交戦する中、シュバルツがゼットとつばぜり合いに持ち込む。そして、密かに結託したノア夫人がゼットの背後をつき、
ゼットとグリッダを完全に分離
分離するのはもう少し後かと思いきや、早々にこのエピソードを持ってきたな。
グリッダが「分離したら大変なことになる」と予見した通り
ゼットが完全体に覚醒する
ゼットが7号となってトッキュウジャー入りするかとも思われたが、このままラスボスコース一直線か。しかも、「なんで闇ばかり集まるんだろうな」と嘆きながら
ノアとシュバルツを殺害
ラスボス候補だったシュバルツがここで退場。今更ながら、7号登場のフラグは消え失せたな。来年の夏に発売されるだろうVシネ版のトッキュウジャーでは7号を実現させてほしい。ゴーバスで勝手にグリーンヒポポタマスをねつ造したぐらいだからやりかねないと思う。
シュバルツの目論見が失敗したことで、明はトッキュウジャーに帰還。罪滅ぼしのためか、闇に沈む町に飛び込み、そんな彼を文句を言わずに受け入れるライトたち。彼らのきずなの強さが実証された名シーンだったのではないでしょうか。
で、湧き出てくるクライナーロボたち。クリスマス商戦を意識してかロボのオンパレード。それはいいとして、
ロボで名乗りシーンを再現しやがった
チューチュートレインをする巨大ロボってかなりシュールだったぞ。
話数からすると、トッキュウジャーのラストは2月に入ってからになりそうだな。殺されかけたが、ネロとモルクはまだ存命だし。キョウリュウジャーみたく、最後の最後に新幹部登場という可能性も捨てきれないしな。
自分たちの町を取り戻すため、キャッスルターミナルに突撃しようとするが、勝手に乗り込んでいるゼットを狙い、シュバルツが妨害してくる。
ゼットは怪人態ではなく、6号に変身してザラムと交戦。この回を初めて見た人は、ゼットが正規の6号だと勘違いしたかも。
交戦する中、シュバルツがゼットとつばぜり合いに持ち込む。そして、密かに結託したノア夫人がゼットの背後をつき、
ゼットとグリッダを完全に分離
分離するのはもう少し後かと思いきや、早々にこのエピソードを持ってきたな。
グリッダが「分離したら大変なことになる」と予見した通り
ゼットが完全体に覚醒する
ゼットが7号となってトッキュウジャー入りするかとも思われたが、このままラスボスコース一直線か。しかも、「なんで闇ばかり集まるんだろうな」と嘆きながら
ノアとシュバルツを殺害
ラスボス候補だったシュバルツがここで退場。今更ながら、7号登場のフラグは消え失せたな。来年の夏に発売されるだろうVシネ版のトッキュウジャーでは7号を実現させてほしい。ゴーバスで勝手にグリーンヒポポタマスをねつ造したぐらいだからやりかねないと思う。
シュバルツの目論見が失敗したことで、明はトッキュウジャーに帰還。罪滅ぼしのためか、闇に沈む町に飛び込み、そんな彼を文句を言わずに受け入れるライトたち。彼らのきずなの強さが実証された名シーンだったのではないでしょうか。
で、湧き出てくるクライナーロボたち。クリスマス商戦を意識してかロボのオンパレード。それはいいとして、
ロボで名乗りシーンを再現しやがった
チューチュートレインをする巨大ロボってかなりシュールだったぞ。
話数からすると、トッキュウジャーのラストは2月に入ってからになりそうだな。殺されかけたが、ネロとモルクはまだ存命だし。キョウリュウジャーみたく、最後の最後に新幹部登場という可能性も捨てきれないしな。
ゲーセンの地下に勝手に作った秘密基地に乗り込んできたクイン・ベリル。しかも、タキシード仮面を洗脳するが、彼は
一度死んでおり、メタリアの力により操り人形として蘇った者
だという。だから、洗脳された後の方が強いのか。
ベリルと決着をつけるために
マーキュリーが時空間移動を仕掛ける
マーキュリーってそんなことできたっけ。スカウターで弱点を見破るわで、今回なんだかんだで活躍してたな。反面、ジュピターがあまり活躍してなかったような。
ベリルの髪の毛攻撃により拘束されるセーラームーンたち。銀水晶の在りかを吐かせようと迫るが、ヴィーナスは例のゼットソードを召還。エンディミオンとセレニティの悲劇を引き起こしたのは、ベリルってやつのせいなんだ。
大剣により斬られ、絶命するベリル。その最中、
エンディミオンに恋心を抱いていたことを明かす
恋愛感情のもつれから、悪魔に魂を売ったのかい。それで一国を滅ぼすって、どこの妲己だよ。
ベリルが倒されたことで、ついにメタリアが直接手を下す。ただし、タキシード仮面の体は借りたままです。
更なる異空間に飛ばされたセーラームーンを追うマーキュリーたちだが、そこにクンツァイトら四天王が立ちふさがる。彼らもまた操り人形と化しているわけだが、前世の記憶を取り戻してほしい一心で、ムーンライトアタックなる技をぶつける。これで浄化されて万事解決かと思いきや
メタリアによって皆殺しにされる
四天王の最後が悲惨すぎるだろ。
そして、セーラームーンもまた衝撃の展開に。タキシード仮面を正気に戻すため、彼の胸に剣を突き刺し、そのまま
自らの腹にも剣を突き刺す
どうすんだこれ、主人公が自殺したぞ。
果たして、銀水晶の真の力とやらは発揮されるのか。年明けに1部の完結編という区切れが悪い構成となっております。
一度死んでおり、メタリアの力により操り人形として蘇った者
だという。だから、洗脳された後の方が強いのか。
ベリルと決着をつけるために
マーキュリーが時空間移動を仕掛ける
マーキュリーってそんなことできたっけ。スカウターで弱点を見破るわで、今回なんだかんだで活躍してたな。反面、ジュピターがあまり活躍してなかったような。
ベリルの髪の毛攻撃により拘束されるセーラームーンたち。銀水晶の在りかを吐かせようと迫るが、ヴィーナスは例のゼットソードを召還。エンディミオンとセレニティの悲劇を引き起こしたのは、ベリルってやつのせいなんだ。
大剣により斬られ、絶命するベリル。その最中、
エンディミオンに恋心を抱いていたことを明かす
恋愛感情のもつれから、悪魔に魂を売ったのかい。それで一国を滅ぼすって、どこの妲己だよ。
ベリルが倒されたことで、ついにメタリアが直接手を下す。ただし、タキシード仮面の体は借りたままです。
更なる異空間に飛ばされたセーラームーンを追うマーキュリーたちだが、そこにクンツァイトら四天王が立ちふさがる。彼らもまた操り人形と化しているわけだが、前世の記憶を取り戻してほしい一心で、ムーンライトアタックなる技をぶつける。これで浄化されて万事解決かと思いきや
メタリアによって皆殺しにされる
四天王の最後が悲惨すぎるだろ。
そして、セーラームーンもまた衝撃の展開に。タキシード仮面を正気に戻すため、彼の胸に剣を突き刺し、そのまま
自らの腹にも剣を突き刺す
どうすんだこれ、主人公が自殺したぞ。
果たして、銀水晶の真の力とやらは発揮されるのか。年明けに1部の完結編という区切れが悪い構成となっております。