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ZILLYの目指せ!ミニマリスト!

ひょんな事からミニマリストを目指すようになったZILLYが、最近滞っていたブログをミニマリストブログに変更。
ミニマリストを目指して奮闘?!する様子をお届けします。

今日は12順くらい?


今日は、250人いかなかったようで(えれ、優子、ともーみ休演にアンダーもキタリエ出演なし、萌乃一部のみ出演の影響か?)最初に入場順の表の4つくらいがめくられていた為、正確な入場順がわからなくなってしまいました。


下手ブロック、後方から2列目柱から2人目に座りました。


いつもの大堀、「支え」0ズレ、ポジションです。


今日の公演はメンバーの欠けが多かったものの、暖かさを感じる公演でした。


今日もユニット曲「初恋泥棒」で えれぴょんのアンダーは なっつみーでした。


なんか、なっつみーがやるとエロいんですよね。


高校生のクラスのかわいい子がロリやってるみたいな感じ。


意外とこの役めーたんがやったら、「おしめし」なんかより全然エロいかも(笑)


是非やって欲しいね。


今日はなぜか、なっち、ノンティー、なっつみーからレスが来た気が?(脳内か?)


今まではそんなに感じなかったのにね。


不思議


大堀恵のネット投票オーディションがあるので、「 ブラッディ・マンデイ」をちょっと調べてみると、少年マガジンで連載されている漫画が原作なんだね。


高校生天才ハッカーとウイルステロ組織との攻防を描いたサスペンスアクションらしい。


ちなみに主演は映画「恋空」やドラマ「ごくせん」の三浦春馬、他にも片瀬那奈とか吉沢悠とか芦名星が出てるらしい。


大堀が選ばれると嬉しいな。


ちなみに下記から出演者が投票で選ばれます。


G の大堀に投票よろしくお願いします。<(_ _)>


http://feature.tv.jp.msn.com/special_tbs0809/



それにしても、最近のドラマは漫画原作が多いですね。


花より男子 」 「ごくせん ROOKIES 」「のだめカンタービレ 」 など、最近大ヒットしたドラマってほとんど漫画原作。


日本の最先端文化が漫画である証拠だね。


もう世界的には漫画は芸術として認められているんだから、早く日本もそれを認めて国をあげてバックアップしていけば、もっと経済的にも大きな効果が見込めるのにね。

昔から不思議に思っている事がある。


それはなぜ、円も100,000円とか100,000,000円って、3桁で区切るんだろう?


USA$など千の単位で区切った方が読みやすい場合は当然3桁で区切るのはよくわかるけど、日本円の読み方からすると、万の単位で区切った方が解り安いはずでは?


たとえば上に書いた金額も4桁に直すと、10,0000円と1,0000,0000円になり、区切りで10万円と1億円だと見た瞬間にわかる。


それに対して3桁の記載方法だと、普段からお金の管理に関係した職業でもやっていない限り、見た瞬間にはいくらか解らないと思う。


これってやっぱり西洋から訳も解らずというか、安易な考えで入れちゃったのかな・・・



同じく、安易な考えで入れちゃったと思われるものに、歩行者右側通行がある。


これ正確には、自動車左側優先通行。


なぜかと言うと、人間は左側を優先する傾向がある。


それを利用して、滞在時間を稼いで予定より多くの商品を買わせる為、コンビニは基本的に正面から見て右にドアがあり、入り口から見て左側に雑誌が配され奥に弁当があり、入り口から見て右手にあたる所にレジが配置されている。(元々の店舗の配置上の問題やテストの為などにより、こういう配置になっていない店舗もある。)


だから、世界的には歩行者を優先させるべきという考えから、歩行者が左側を通行するようになっている国が大多数。


イギリスで自動車の方が左側通行なのは、貴族優先社会が最もはなはだしい国だった事と、自動車を発明、生産を最初に行った国としての自負から。


日本にはそんなもの無いはずなのにね。


なんでも右にならえなのか?



ちなみに面白いのがエスカレーター。


東京では左が歩かない人、大阪では左が歩く人だよね。


なんか東京、大阪人気質から想像した通りで面白い。



意外と人間は気付かない事に縛られています。(笑)

昨日書いた、テレビ朝日で10月から放送のドラマ『ブラッディ・マンデイ』 のオーディション投票 ですが、一部間違いがありました。


「投票は9月11日まで、一日一回投票できます。」とトガブロに記載があった為その通り記載したのですが、本当は「9月11日までに一票投票できます。」が正しいようです。


どうもすいませんでした。

トガブロはいつも結構間違いが記載されているのでちゃんと確認するべきでした。(しょっちゅう間違いが書き込まれる公式ブログというのもどうかと思いますが・・・)


一応下記にURLを記載しました。

Gの大堀恵に投票よろしくお願いいたします。


http://feature.tv.jp.msn.com/special_tbs0809/


昨日から、テレビ朝日で10月から放送のドラマ『ブラッディ・マンデイ』 のオーディション投票 が始まりました。


こちらにAKB48 チームKの大堀恵がエントリーされています。

下記URLから投票できます。


http://feature.tv.jp.msn.com/special_tbs0809/


投票は9月11日まで、一日一回投票できます。


みなさん、大堀に投票よろしくお願いします!


(念のため、大堀はGです。)


PS,このリンクから行けるYahoo! JAPANのページからは、チームKの野呂佳代、元チームA・チームBの渡邊志穂もエントリーされていますので、こちらもよろしくお願いします。


ブラッディ・マンデイ

久しぶりのキャン待ち(13番)でしたがチケットを貰った段階で180番だったので、かなりの数のキャンセルが出たもよう。

抽選巡は8巡。

センターブロック4列目、下手柱から内2。

K公演はいつも抽選巡が悪いのですが、なぜか萌乃が出演する公演は結構良くて、萌乃生誕祭以来のセンターブロックです。

大堀も萌乃も観れるポジションで、成功でした。

今日はコールを殆ど封印、最初のメンバー紹介とアンコールのお礼のMCのみ軽くコールしました。

今日は休演メンバーが多かったですが、その分チームKでの研究生(昇格組含む)の上達度が見れました。

特にウッチーは目に見えて上達していて、頑張ってるんだなって思いました。

また、前のようにMCで研究生が絡めない、振られないと言う事も無くなり、一体感が出てきました。


後、公演とは関係ないのですが、個人的に大堀のブログで嬉しい事が2日連続でありました!


何の事かは隠密です。(笑)

僕の誕生日祝いに自分から自分へのプレゼントとして、初ポラとることにしました!


初ポラの相手は・・・


大堀恵です!


と言うわけで、悩んでいた1推しを大堀にするか萌乃にするかですが、大堀に決めました!


まあ、今このソロデビュー前の大変な状況で大堀を2推しに格下げとか無いからね。


いや~、今からドキドキです。


お願い!


ポラの神様降臨して!!

今回、15順。

上手後ろから2列目柱から2番目に座りました。

センターは余りよく見えなかった為、最初は気づかなかったのですが、なぜか たかみな がいる。

みゃおが体調不良との事で助っ人との事。

たかみな はいつも一生懸命なので、研究生に入っても違和感はあんまり有りませんでした。

西中がいなくなった代わりに のぞふぃす とか入ってたら、逆の意味で面白かったと思うけど、ユニット以降は西中パートは石田さんが出て来ました。

後、面白かったのが、サッシーがMCで「サッシーって叫んでる人の本当の推しは誰なんでしょう?」って問いに しーちゃんの答えが「きたりえ」ってリアルすぎる(笑)

今日は、なんか萌乃の反応、悪いなあ~


あんまりコールするのやめようかな?


確かに俺のコールうざいかも?


明日のK公演、久々にコールなしで落ち着いて観るのも良いかもね。

前にテレビで放送してたのを録画していた「キサラギ」を観た。


いい映画だった。


ラストはファン賛歌だったと思う。


でも、自分に重ね合わせられてしまうから辛いですね。


だって死んじゃう訳ですから・・・


手紙200通とか、本当に自分に重ねあわせちゃうよね。


もちろん、推しには毎週くらい手紙書いてるし、他のメンバーにも何かあると出来るだけ書いてる。


生誕とか、昇格とか、事務所移籍とか、人一倍頑張ってる姿が見えたときとか、菊池にも問題発覚後すぐに書いた。


解雇になったから届いているかどうか解らないけど・・・


研究生公演でアンコールなしになった時はステージに立っていた全員に書いた。


数えてはいないけど、3ヶ月で多分60通超えてると思う。


2年後とかは、推しには200通、超えるだろうね・・・


如月ミキみたいにファンからの手紙を大切に思ってくれてると、もちろん嬉しいけど、やっぱり死んじゃうのはね・・・


なんかしんみりしちゃいました。

SKE48ライブで感じた中西優香が浮いて見えた事の補足です。

メンバー中で、優香だけ明確に表現を伝えようとしていると感じました。

では、何故表現しようとしている優香より、他のメンバーの方が魅力的に感じたのか?

それは、技術や表現を超えて、とにかく今自分達の出来ることを一生懸命にやろうとする姿勢だったのではないでしょうか?

もちろん、一生懸命な姿勢が優香の方が劣っていたというわけではなく、表現などに隠れて見えにくくなっていたんだと思います。

技術などは全然凌駕しているはずのプロ野球よりも高校野球に熱中してしまうようなものだったのではないでしょうか。

9月13日に「AKB48が気合いを入れにやって来た」という名前の名古屋公演がありますが、気合いを入れられる、また運営側が気合いを入れようとしているのは、AKB48の方かもしれません。