今週の初めに門灯が切れていることに気が付いた。
外から帰ってきたときに、だいたい点いているのだけど、たまに義母が忘れていることもあるので気づいていなかった。
たまたま今月はオットが夜間作業で深夜に帰ってくるので、門灯は消していていいと言われていたこともあって、さらに気づいていなかった。
マンションの玄関の外部分になるので、共有区分ということで管理人さんに交換をお願いいていたら、その日のうちに交換してくれて、ポストにメモが入っていた。
「白色の電球なので、今までよりもかなり明るくなっています。ご了承ください」
明るいのは別に構わないよね
、と思っていたら、義母が
「あまりに白くて明るすぎる。シワが目立つよ~」とのたまう。
横目で見ながら「誰が見るんや!」と言ったら「わからんや~ん」とまたまたのたまう。
能天気な人だ。![]()
さて奇遇にも3年前の今日、リビングの蛍光灯が切れた!と書いていた。
ほんとに偶然だけどね。