僕が出会った、彼女は… -13ページ目

風邪を引きました

多分明日には更新しますので、たまにこっそり見てる方すいませんです


頭痛いのがとれないくらいまで回復してききましたので

多分明日には出来るかなと思ってます


彼女には、心配かけまくりで 

ダメな男です(´・ω・`)


ではノシ

俺がだした答え

「今日家に帰りたくない・・・」


彼女がそうとう弱っている・・・


「そんな事言わないでさ、お母さんもちゃんとわかってるって・・・」



俺は彼女の家の事情は特には把握してはいなかった・・・


「マジわかってねぇよあのババァ!」


あ・・

切れてるねまだ。。。



話題変えないとなぁ・・


「今日バイトはあるの?」


とりあえずあるかだけの確認をしてみた


「あるよ・・・」


これを聞いて俺は答えを出した



「じゃバイト終わる頃に、バイト先行こうか?そんなに遠くないしさ♪」


彼氏ではないが、一緒にいてあげたかった・・・

彼女が笑ってくれるなら、夜でも飛んでいってもよかった


「マジ?お願いしてもいい?」


「いいに決まってるでしょ♪何時に終わるの?」


弱ってるな・・


昔はこんな事しなかったなぁと、思い出してみたり・・・

どっちかと言うと こい!だったからなぁウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!


そんな過去はどうでもいいとして・・・笑


「九時に終わるよ~。ホントごめんね・・・(´ノω・`*)グスン」


謝る事ないのになぁ・・

俺はただ一緒にいてあげたかっただけなのだ



考えが…

何が出来るか考えた


彼氏ではないが、何かしてあげたかった


好きな気持ちがあったから
俺は彼女に何が出来るでるんだろうか


答えを見つけるのは難しかった