僕が出会った、彼女は… -14ページ目

貴女を考えて

彼女は学校
俺は仕事…

行ってやりたかったが、朝無理だった…


とりあえず、落ち着かせるために、言葉をかけたが、駄目だった…

そーとームカついますよ(´Д`)

大変だの女の子は…

一日プンプンしてても駄目だから、なんかいい考えがないか、考えまくった

怒り100%?

「あ~マジ腹立つ…」

怒った所を見た事がないので、俺は驚きを隠しつつ

「なしたん?」

とりあえず事情がわからんかったし、普通に返信

「親がぁ…(内容は、彼女が嫌がるかもしれないので、伏せます)」

親と喧嘩したのか…

大変やな…

「とりあえずざ、落ち着いて深呼吸して詳しく話してみ?ちゃんと聞くからさ」

何故かこ~ゆ~聞き役は上手いんだなー俺(笑)


今から始まる長い長い一日は、変化の日でもあったのであった

事件発生!

あれは忘れないな…
六月中旬

彼女は朝から不機嫌…

原因は親との喧嘩

この年頃なら喧嘩もあるから大丈夫なんじゃないかな…

と思っていたが

彼女意外に頑固なんだよ…
朝から死闘は始まっていた