渡辺元行革相、政策グループ旗揚げを発表という
ニュースがありました。

政治家は、上手くいかなければ、
辞めてしまえばいいのかもしれません。


ただね、一般的にサラリーマンや経営者は、
嫌になったからといって、そんなに
簡単に辞めれないって。。。。

記事を眺めながら、愚痴って
しまいました。。。
米グーグルは2009年1月14日(米国時間)、人材採用部門の縮小や開発拠点閉鎖、
「Google Notebook」といったサービス終了などを含むリストラ策を発表した。
人材採用部門で100人程度の人員削減を行うほか、米国テキサス州、ノルウェー、
スウェーデンの開発拠点を閉鎖し、人員を他の拠点に異動させる。

                 2009/01/15 日経コンピュータ記事より


どこまで、このような流れが続くのでしょうか。

いろんなサービス拡散してきたGoogleですが、
今後は、より良いものを見極めてサービスを
選択していくのでしょうかね。

少し関係ないですが、

今の時代背景だとリストラしても、世間的に企業は
許されるから、今のうちにしておけ!
というようなことが少しありそうな気がします。
理想の友達 ブログネタ:理想の友達 参加中
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理想の友達とは?!

人には、必ず良いときもあれば、悪いときもあり、
それが人生なのかもしれませんが。。

自分の運が上昇しているときは、誰でも相手にしてくれます。
今までに出会えなかった人やちょっと胡散臭い人まで。。

でも、自分の運気が下がり始めた時には、面白いぐらいに人が
居なくなったりするものです。

本当につらいときや苦しいときこそ、人の助けが欲しいものです。

そんな時そっと手を差し伸べてくれる人が、理想の友達と言える
のではないでしょうか。

誤解しないで欲しいのは、手を差し伸べてくれたからと言って、
その行為に甘える訳ではありません。

みんなが離れているときに、そっと声を掛けてくれる気遣いを
してくれる行為がうれしいのだと思うのです。

小さい頃、学校で物事を教えてくれる先生は、立派な人だと思っていたし、
病気を治してくれる医者も、世の中のために、政治家や官僚は国のために・・・

小さい頃に、当たり前に思ってきたことが、大人になるとそうでもないのだと、
この世の中には、うそも、偽りも多く存在することに気づいてしまい、
それを知った時には、少なからずショック受けたものですが、それもいつしか
当たり前になってしまう。

時間がそうさせるのか、あきらめてしまうのか、理由はともあれ、理不尽なことだ!
とわかっていても、当たり前に過ごしている自分がいるわけです。

大した商品もないのに、大見栄をきっている営業マンやサービスの悪いお店にしても
新聞や雑誌、TVにしても。。。

会社の経営や仕事にも通じることだと思いますが、会社の方針だから、周りがやっている
から大丈夫だと思い、自分が納得していないことも、おかしいと思っていることも、
いつの間にか、時間が経つに従い、罪悪感も疑問も薄れてしまう。

それがまるで当然かのように・・・・


これは、本当に正しいことなのかと思ってしまいます。

こうなる前に常に原点に返ること、見直すことは大事なのでしょう。

それが、当たり前になってしまうと、取り戻すことが簡単では
なくなってしまいますから。


営業マンとは何なのでしょう。

向いている人

数字で評価されることに、やりがいを感じられる人に向いています。
営業先に自社の商品を分かりやすく魅力的に説明できるプレゼン力、断られても
すぐに気持ちの切り替えができることなどが必要。

ただ、雑でも駄目ですし、神経が細かすぎる人もちょっと。
普通の人で良いのです。

個人営業と法人営業の違いとは??

能力・知識レベル
①交渉相手が個人(素人)の個人営業と違い、法人営業では、相手も営業マンということもざら
で、彼らに勝つために知識的には、広く深い専門知識を有すると比較的戦える。

規模・金額
②個人営業であれば、車や家など、多くても数千万円ぐらいでしょうか。
法人営業の場合は、受注する金額が数億円~数百円規模になる場合がある。

あくまでも場合です。
ただし、金額が大きくても、小さくても掛かる手間隙は一緒ですので。


交渉する相手。
③個人は、本人と交渉することが多く、登場人物も少ない。
いきなり、クロージング(契約)ということがありえる世界なので、そこが面白いと
感じる人も多い。

法人の場合、担当者から部門長、責任者、役員、社長などキーパーソンが誰なのかを
真っ先に把握して、交渉しないと時間ばかりが過ぎてしまう。
なので、なかなかまとまらないケースも多い。

しっかりとした営業ステップや交渉術が要求される。


顧客の数
④個人営業のほうがあるがはるかに対象とする顧客数が多い。
法人は新規顧客を獲得するのが、難しいでしょう。


工程・プロセス
⑤顧客リストの収集・整理 → 顧客へのアプローチ → 訪問・ヒアリング → プレゼンテーション
             → クロージング・契約
というような大まかな流れではあるが、個人場合は早ければ、訪問して即契約ということもある。

法人営業の場合は、必ず稟議というものがあるので、交渉相手でも触れたように、多くの人が
登場するのでそれぞれに細かい対応と交渉力が必要になる。

接触密度
⑥法人営業の方が、圧倒的に顧客数が少ないことから、一つ一つの顧客を大事にしなければいけない。
というより、パイが少ないので、落とせないというプレッシャーが強いかもしれない。
なので、人間関係を重視したり、信用取引や紹介など、圧倒的に接触頻度を高める必要がある。

だからといって、個人営業が顧客をないがしろにしているわけではありません。
あくまでも、比較した頻度も問題です。