ザヤクスのブログはここだろー♪バカヤロー♪コノヤロー♪ -124ページ目

なぞかけ

なんでか今日の国語でなぞかけをやったのです。


先生が鬱?から復帰したからなんかやりたかったのかな


ま、授業をやらなかったからラッキーでしたけどね。


実際、僕はなぞかけとかは苦手で1個しかできませんでしたけど・・・


できたやつは書きませんけど。あまりにもつまらないやつなんで。



ラスト10分で先生が全員のを読んだけどみんなうまいね。

なんで考えられるのかが僕にはわからない?


やるのが面倒と思っていたのがダメだったと思う。


そんな感じでした。


短文すみません。。



1月20日

1月20日といえばKH Bbsの発売日だけど

今思ったら・・・・


学校で職業体験の発表だった。


なんでこの日に発表なのだよ。


実際、僕は一回も練習してない。


発表原稿はできているけど練習面倒だからやっていない。


たぶん大丈夫だとは思うからね。


去年の2年生みたいにパソコンを使って発表するのはやってはダメだから

でかい用紙で発表なんだよね。


作っているときつまらなかった。こういうのはパソコンを使わないとおもしろくない。


ま、その発表が終わって帰ったらたぶんすぐにKHを買いに行くけどね。


そして次の日からやりまくる。 買った当日はたぶんやらないね。

やったら怒られるかもしれないから。


それにその日らへんからもしかするとテスト週間かな?


下手するとあまりKHができないかも・・・


とりあえず勉強よりKH優先にやっていくけどね。

そのテストが4教科だから。


とにかく20日は待ちきれない。


THE ピンポンDRIVE! 50

             「団体のリスク」


次の3回戦目を勝てば決勝リーグを1位でいける。

この試合は絶対負けられない。

そして3回戦の相手は燈凱(ひがい)中。

この中学校はあまりいいうわさを聞いたことがない。

「気をつけろ。相手は下手すると卑怯な手を使ってくるかもしれない」

「卑怯な手を使ってきても勝てばいいだろ」

「そうだけど。ま、とにかく行くぞ」

僕たちは試合へと向かった。

そして燈凱中と神長中の試合が始まった。

1番手は神長中は風野。燈凱中は人我 迅(じんが じん)。

「やっぱり1番手で来たか」

先攻は風野から。僕はYGをした。相手が返したボールは前にも飛ばずすぐにバウンドした。

「なんだこいつは。勝てばいっか」

次もYGをしたが相手はまた前に返せなかった。

相手のサーブ。相手はふざけているのかあまり回転がかかっていないサーブだった。

迷わず僕はジャイロで返した。それからも同じようにしていって僕は2セット取った。

周りを見たらなんとなく僕は相手の作戦を気がついた。

「なんだよこれ、俺以外のところがぼろぼろじゃないか。それに2番手のやつのドライブは速すぎる。」

「まさかこれは俺以外のメンバーに勝つという作戦なのか」

「でもあいつらを信じよう。必ず勝つって」

3セット目は11-0でらくらくと取った。

でが他のメンバーは全員、すべてのセットでほぼ11-0に近かった。

僕以外のメンバーは負けた。

「こんなことをしてでも勝ちたいのかよ。あいつらは」

でも相手はそれでも勝ちだから何もいえなかった。

「すまない風野」

「いやお前たちは悪くはないさ。相手は俺以外のメンバーに勝つ予定だったから」

「くっ。俺たちもなめられたもんだな」

「しょうがないさ。個人戦でがんばろう」

誰も負けたものにせめたりしなかった。団体メンバー全員は先輩たちの残したものをとりにいけず

それぞれ心のなかで悔しがっていた。

「なんとかこのぐらいなら足がもったな。明日は最低でも全勝しないと足が死ぬな」

風野は足に負担がでそうになっていた。


次回 「限られたジャイロ」