葬祭業といえば 365日・24時間体制。
昼夜問わず、急なご不幸に対応しなければならない仕事です。
ところが近年、働き方改革の影響で 深夜勤務・早朝勤務の
人件費が高騰…。
特に夜間のコールセンターのオペレーター、夜間・早朝の
寝台車搬送のスタッフ、このあたりの人件費は経営を圧迫
する大きな要因になっています。
そこで思ったのが…
「いっそ、人型ロボットを導入できたら?」
未来の葬祭業を考えると ロボット活用は十分ありえますね。
例えば――
24時間体制のコールセンター
AI 連動の人型ロボットが、・電話対応・必要項目の聞き取り
・葬儀担当者への自動転送を行ってくれる。
深夜の割増賃金も不要で、疲れ知らず。
クレームも感情的にならずに冷静に処理してくれるかも?
② 寝台搬送の補助スタッフ
病院等でベットからストレッチャーへのご遺体の移動の補助を
人型ロボットが行えば、
2名体制 → 1名+ロボット という未来もあり得ます。
ロボットなら「今日は腰が痛い…」なんてこともないので、
安全・確実に作業ができそうです。
葬儀担当者は必要だと思いますが、人でなくてもできる作業
をロボットに任せることで人手不足、人件費抑制に
つながればいいと思う。
10年後には、案外ロボットが当たり前になっているかもね!
ではこれ位で・・・・また明日(^-^)ノ~~
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