シャア専用ZERO-CUBE戦記 -18ページ目

シャア専用ZERO-CUBE戦記

従軍6年の中堅となったシャア曹長は少尉に昇進しました!
還暦夫婦が建てた企画住宅ゼロキューブのブログ。自らシャア専用と名付けた赤い外壁の住まいに関する出来事について(たま〜に)ガンダムテイストを交えながら書き記す、親族への報告と忘備録を兼ねた全記録。

 

10人前後のBBQパーティにちょうど良いコストコのバーベキューコンロを紹介する。

 

シャア専用ZERO-CUBEの庭は主の居ないときに勝手に来客がバーベキューをする無料スペースとなっている。なので以前から大型のアメリカンBBQグリルを検討していた。

 

色々検討した結果、コストコで売られている大型バーベキューグリルのマスタービルト 36インチ(91cm)チャコール ワゴンBBQグリルを購入した。

 

 

↓在庫あるっぽい。価格も下がっている

 

 

 
 

amazonや楽天などでは5~7万円程度と少しお高いものの、コストコ店頭では¥43,800、オンラインで¥46,980が定価。(ただしコストコではR7年5月現在で長らく在庫切れ。型が代わる前触れと思う)
追記:

コストコで6月末にプロモーションセールがある様子。再入荷するのかね?

 

 

何度か買い物に行ったときに現物を確認済み。中華製造らしいが、Masterbuilt自体はアメリカのメーカーなので金属の厚みもあり良い物と思います。なお、この製品はメーカーサイトには載っておらずスモークホロウなど他ブランドも存在するのでコストコなど大手販売店専用のOEM廉価製品と思われます。

私は、コストコ バーベキューコンロだから、コストココンロならぬコストコンロと呼んでます。

 

こういう物は重さが重要で、大きな筐体で重量が軽いものは単純に鉄の厚みが薄くて弱いが、この製品は57㎏以上もあるまあまあしっかりした製品。

 

事前調査した製品レビューではおおむね良い評価が多いものの、いくつか気になる評価もあった。曰く

  • ネジ穴の位置ズレがひどい
  • 組み立てが大変
  • グラグラ揺れる
  • 中華製だから品質が悪い
  • 部品が曲がっていた
  • 説明書の図が分かりにくい
  • 急に値段が下がった
…のだそうだ。
う~む、もっと良い製品はあるのか? うんうん在った。
 
OKLAHOMA JOE'Sというアメリカ製品でコストコンロよりさらに重く、71㎏もある非常にしっかりした製品。お値段がほぼ倍の9万円近いためコストコンロ2台分だが、私好みの漢っぽいところが随所に見られ古い良き時代のアメリカ製品の魅力があふれている。
 
すっかり惚れ込んでしまい小遣いを足して買う気になっていたが、よくよく調べると…やはり中華製であることを知ってスーっと熱が冷めた(笑) 
 
多少の不具合があっても私ならなんとでもできるだろうという事でコストコンロの購入が決まった。
そして、実際に組み立てた経験から製品レビューに反論を書いておきましょう。自分で買った製品が一番良い製品なの(笑)
 
  • ネジ穴の位置ズレ→組み立ての基礎を知らず、ネジ穴を1つづつ本締めしているとしか思えない。まずはそれぞれのネジを仮締めして、全ての関連するネジが入ってから本締めすることで回避できます。私は全く感じなかったくらい精度は良いです。
  • 組み立てが大変→この組み立てが楽しめないなら出来上がっている製品を買ったほうがいいと思うんだがね…
  • グラグラ→正しい工具を使って適正に締め付けていないから。一般的な2番のドライバーとペンチ程度でも組み立て可能だけど力が入りにくい位置のネジがあるため、ネジをなめ易く本来の強度にならない場合があるだろう。
  • 中華品質云々→いやいや、中華製で値段のわりに品質は高い方だと思います。溶接が点付けで全周に渡って溶接されてないというレビューもあったが、そんなグリル見たことないぞ(笑)
  • 部品が曲がってる→事故でしょう。すぐに返品して交換してもらえば良いだけ。
  • 説明図→う~ん、プラモデルがきちんと組み立てられるレベルなら問題なく理解できると思うよ~
  • 急に値段が…→購入時期やシーズンで価格が変わるのは仕方ない事。saleを待ったが諦めて定価で買ったウチはどーしてくれるねん(笑) 安く買えた人だけ喜べばよろしい。
つまり、全て組み立てるユーザー側の問題。
 
 
さて、人気商品のため興味ある方も多いようすで、この記事にもアクセスが多い。組み立て方法についてのコツを以下で3つご紹介したい。コツというか注意点をまとめておくのでこれを守ってもらったら誰でも組み立て可能と思います。私は穴あけも溶接も、一切の加工をしてませんよ。
 
作業風景は全て動画撮影してます。全部が写ってるわけでは無かったけど見やすく編集してから後日別記事にします。どなたかの参考になれば幸い。
 
 
 
 

組み立て方のコツ①

まず犬が飛び蹴りしてこない(笑) 広いスペースを確保。
本日は晴天なり…で、今も外気温が35℃まで上がっている。こんなテラスで長時間作業すると私の命の危険がアブない。エアコンの効いた室内で作業することに。設置予定場所であるテラス横の和室にシートを敷いて組み立てはじめた。私ひとりで組み立てたが、人手があったほうが失敗しにくいのは間違いない。二人以上を推奨。
 
必要な物は
  1. +ドライバーが2番(一般的なの)と3番(太いヤツ)3番は長いのと短いのがあった方が良い。
  2. モンキーレンチ、もしくは8mm、10mm、17mmあたりのスパナ。大体はこれで用が足ります。手回しで止めたキャスターの締め付けには薄口スパナ17mがあるとなおよろしいが、無くても重量があるため緩まない。
  3. デカいゴミ袋(緩衝材の量がハンパない)

 

組み立て方のコツ②

重さがあるので蓋を広げて荷物を引っ張り出すような通常の開梱はとてもできない。四隅の段ボール角をカッターで切り放射状に開く。開いた段ボールの上で作業すれば傷もつきにくい。角々は固い紙アングルで守られているが、深く差しすぎないように注意。
 
発泡スチロールなど梱包材を取り除き全てのパーツを展開する。取り扱いマニュアルを一通り読んでパーツの数をチェックして損傷の有無を確認すること。不足したり変形している部分があればそれ以上組み立てることなく写真を撮って返品措置などをとったほうが良いだろう。
 
↓パーツリスト
 
パーツの形状と数が判るようになっている。
私の場合は筐体底部のヒートシールド(追加された遮熱版)に結構なガリキズがあったが、組み立てると見えない部分なので全然問題ない。このへんは海外製品にはよくあることなので外部じゃなきゃ気にしないこと。

 

↓傷物ヒートシールド

炭を置く火皿の下になるため全く気にならない。これは塗料が焼けて剥がれてしまう対策として追加されたらしい。

 

ちなみに私は開梱してパーツチェックするだけで30分かけました。
 
 

組み立て方のコツ③

マニュアルに従って、大まかには脚部を仮組み→本体を載せる→細部を仕上げる…の順番で組み立てていく。
 
↓マニュアル例
 
ご覧のようにセクションごとに使うネジと数、パーツの裏表、穴の数や向き、などが絵を見て判るようになっている。こんなに解りやすく書かれている日本語マニュアルがあるのに「説明書が分かりにくい」というレビューは酷でしょう。
 
唯一分かりにくいと感じたのが「ネジはまだ締め付けネジはまだ締め」の一文。これは翻訳上のミスだろうから「ネジはまだ本締めせずに仮締めにしておけ」と受け取ってあげてください(暖かい目でみましょう)
 
脚部などの要所要所に英語と中国語だがパーツ名シールが貼っているので組み間違えも少ないハズ。ネジ類については薬のようにパッケージされ種類ごとにまとめられているので、アルファベットの呼び名で探してその都度必要数だけ出すこと。これを守らず全部出しちゃうと混ざってどこに使うネジか分からなくなるよ。
 
マニュアルによると、筐体の前面下部左右を繋ぐサポートバーを外して(不要になる)作業することになっているが、一人で組み立てる場合は持ち上げるときに歪んで所定位置に入りづらいだろう。二人作業を推奨する所以。私は載せてから横に倒して外した。
 
 
 
 
↓完成品はこちら

押し出しが強くアメリカっぽい大迫力。犬小屋の横なのにへーきでバーベキューできる大雑把な私にはちょうど良い製品。

 

↓畳めるサイドシェルフ

 

 

屋根下とはいえテラス放置予定なので2,000円ほどで売ってる安物をamazonで購入。じつはコストコンロを買う前に色々そろえていたのだ。

BBQグリル用カバーは安価なものが多数出品されておりどれを選んでよいか判らん。コストココンロに使ってるというレビューがあり実績がある物を選んだ。巾着のようにコードを引っ張って裾を絞れるようになっていて実用的。大きさは(S - 145 x 61 x 117 cm)を選択したがサイズ感が重要なので私も画像付きでレビューしといた。

 
 
↓私もレビューした
お客様イメージ
お客様イメージ
お客様イメージ
 
★★★★★

全体画像にあるコストコのMasterbuilt36inチャコールワゴンBBQグリルで使用。サイズSで良いくらいの大きさだが、サイドボードを片方畳まないとギリ入らない。 画像②は向って右のサイドボードを畳んでテンションコードはタイヤを覆い隠すように絞ってる状態。 画像③は台風に備えて縛った状態。サイドボードは両方とも畳んでいる。カバーをかけただけだと密着しないのでパタパタ音がでると思う。 両方を広げたままカバーしたい場合はひとつ上のサイズが良いと思います。 耐久性はこれから判断。新品なので当然だが、犬がかけた小便を洗い流したところでは撥水は充分。テラス屋根の下に設置してるので基本はカバー不要。吹き込むような大雨の際に出番が来る。不要なときは本体にあるポケットに押し込めば収納できるのも気が利いている。 劣化すれば買い替え出来るコスパ良い製品。

 
よく見ると画像③には犬の小便が掛かっている(笑)
追記:実際の台風ではこの状態でも煙突の間がパタついて音が出たので重石にレンガを載せてた。
 
 
↓グラグラ具合の動画(30秒)

捩じるようにチョイと揺さぶってみた。キャスターもあるため多少は揺れるがグラグラと表現するほどかね? キャスター付き4本脚で立つ製品としては充分しっかりしてる方だと思うよ。これ以上に揺れる人は締め付けトルクが不足してるので組み立て直しが必要です。

 

 

これからシーズニング(保護用の油脂類を除去するための焼き入れ)を済ませたら使用感をレビューしましょう。

 

次回予告

「Let's American BBQ!」

乞うご期待!

 

 

↓関連記事の組み立て解説動画
 
↓もひとつ関連記事

 

ブドウ棚の引き続きではあるんだけど、今後はブドウ味が薄くなってくるので新しくテーマに「BBQ」を作成して関連記事をこちらに入れるようにします。

 

前回までに庭の土面を出来るだけ平らにしておいたが、まだまだ小石が散乱するので木の棒でさらに凸凹を削りながら石を取り除いていく。本来なら砂を入れたらもっと良いのだろうけど、どーせ普段はデブ犬の遊び場だしBBQの際にも簡単なテーブルと椅子をおいて皆が歓談する場所になるだけなので大体でよろしかろう。

 

レンガのコンロを作成しようと検討していたが、壁際の固定だと匂いや煙で近隣が気になっても対策しようがないのでは?ということになり、多少なりとも移動できる大型グリルを購入することになりました。まだいくつか検討している段階なので実際の購入物については後日。

 

 

今日は芝をメインに作業するが、この場所に人工芝を張るとちょっと問題になるのが汚水口の蓋が隠れてしまう事で、デブさんの落とし物(💩←これ)を処理するのに毎度この蓋を開けて流しているのだが、ココが使えないと別の場所を考えなければならない。同時に対策を立てます。

 


↓均した地面

ちょうど真ん中あたりに見える丸いのが汚水口の蓋。本当はすぐ横のテラスとの間にもう一つあるのだが、既に埋もれてしまって久しい。いずれにせよ芝の下敷きとなる。

 

↓いきなり完成

右手手前にあるのが、発掘された小石のみなさん。

芝はちょうど真ん中あたりで左右に分かれているが、まあ上手につなげられたかな。テラスの段差直後はヘタ打った。縦に切ればキレイに芝目が揃うのだが、ケチって横に切って繋いだものだから全然色が違って見える。う~ん、見なかったことに…

 
 
追記:
1年近く経つけどハゲてないし摩耗も少ないように思います。良さそうな製品なのでリンクを張っておきます。色は2種類あって、うちのは濃い方のラッシュグリーンです。

 

 

 

 

 
 
人工芝を張って気づいたことがある。
このスペースは綺麗な長方形だと思っていたが、奥の幅と手前の室外機辺りとでは幅に差があり、手前のほうが7㎝ほど幅広になる台形であった。従って奥から合わせて芝を2列に並べて敷いていくと少し斜めっているので左右幅の違うパーツを切り出して継ぎ足すことになった。
 
継ぎ足しには専用のテープがあるのでお母さんに手伝ってもらって貼り合わせてから一気に敷いた。位置を合わせて付属のUピンで地面に固定する。こんなものは簡単にできるので写真とるのも忘れていた。とりあえず完成。
 

 

さて、地面が見えなくなったことでデブさんがテラスに持ち込む土埃が激減するのは確実である(つーか、それが人工芝化の一番の目的)ので、テラスの土埃をきれいにしたい。久しぶりに高圧洗浄することにした。

 

大雨が降っているのを幸いに、テラスの屋根から窓からDEBU-CUBE内部に至るまで全て丸洗いした。全身びしょぬれになりながらも、そのままの勢いで擁壁のコケ落としもした。およそ4時間かかった。

 

 

↓洗浄中

擁壁には黄色い点々が目立つ。この辺りの家は軒並みこんな風な汚れ方をしているが、これはかなり圧力をかけないと落ちなかった。カビなんだろうね。これは雨が小降りになって焦り出したところです。

 

 

さて、デブ💩処理口の問題。こうしました。

 

 

↓隠された汚水口

犬走りDIYの際にどうしても汚水口に道が被るので着脱できるパーツを上に乗せて隠していた汚水口をデブ💩処理口とすることにする。

 

↓微妙に外しにくい

いつものバールでは周りの石が邪魔で外しにくいし嵌めにくい。

 

↓ワンタッチで外せるように加工

真ん中に穴をあけて28Øのイレクターパイプでポールを直付けして固定。要加工。

 
使ったのはこれ↓
 
イレクターパイプの純正パーツで、¥1,500くらい。先のインサートナットをパイプに叩き込み、ボルトを回して高さを調節するための物。この土台となるスカート状のフランジを強引に外し、着ける順番を入れ替えただけ。

 

↓穴を開けた汚水蓋

ぶっといボルトに合うワッシャーが無かったのでバイクから外した使用済みのフロントギアを替わりにはめたらジャストフィット。上部の逆向きにつけたフランジと相まってガッチリ止まってくれた。

 

↓その上にソーラーLEDライト

地面に突き挿すタイプの安物ガーデンライト(アイリスオーヤマ)がミラクルフィット。樹脂のスパイクをそのままパイプに叩き込んで固定。

 
 
↓LEDの数によって明るさが違う
我が家のように飾りなら安いので充分、照明として期待するなら数の多いのを選ぶと良いです。
 

 

 

 

 

↓夜は勝手に点く

ライトだけスポっと抜けてデブさんの落とし物を捜索するのにちょうど良い灯りになる。これで夜間も💩処理が簡単にできるね。

 

 

今回はここまで。

これから庭の雑草を処理して人工芝の部分を水場までは伸ばして土汚れがテラスに上がらないように工夫したいね。

 

 

 

雨が降って作業出来なかったり、大型BBQグリルに興味が出てず~っとYouTubeで調べたり、コストコに再入会して食材買い過ぎでゲップしたりしてた。グズグズ作業していたため完成が遅れたが、ようやくぶどう棚の作業が終わったのでご報告。

 

 

↓足りなんだ屋根を延長

これは先週の作業。一枚買い足したポリカを半分に切って付け足し。屋根はこれで完成。

 
この後に園芸パイプを付け足してブドウを這わせている。写真に写っているのとは別のネットを下に張り詰め、現在のネットを切断して入れ替えた。
 

 

↓ちゃんと流れる

雨が降ってたので内側から流れ方を見てみた。少し緩い傾斜なので心配していたが、ちゃんと勢いよく流れていた。

 

 

ココから本日の作業。

 

 

↓整地して水を流してみる

エアコン室外機のコンクリート土台が水面より上に出ているのを確認するため。

 

↓ギリセーフ

一応、浸水する前に雨水溝に流れているのでギリセーフ。上盛りするか迷ってたが脚が浸かるほどでもないので様子見にしてこのまま作業を続ける。

 

↓2階建て室外機置場作成

現状の土台を基準にパイプ切り出しで枠を組む。2階部分はあり合わせの板で支えているが、ちょっと不安かな。全面板張りにするかも。

 

↓パイプは着脱可能

メンテナンスできるよう前面のパイプは置いてあるだけだが、ガッチリ止まっている。

 

 

↓完成!

雨が掛からない場所が増えたので、グランドカバー(正しくは雑草のみなさん)を抜いてぶどう棚の下を整地した。

 
 
土だけにしているのは今後BBQ場にするためで、ブドウの支えとなる園芸パイプに加えて樹脂のネットを張り下に伸びにくいようにしているのも棚の下をバーベキューなどの際にくつろげるスペースにするため。ちょっと屋根と園芸パイプとの間が狭いので成長が悪くなるかもしれない。
でも人が立って歩ける高さがどうしても欲しかったのだ。
 
今回のDIYはブドウ栽培の目的ももちろんあるが、向こう隣りの集合住宅からの目隠しを兼ねており、最終的には多人数でのBBQ場にするという目的があった。主の居ない間に行われることが多い我が家のBBQは雨天決行なの。これも広々とした屋根付きテラスがあればこそで、シャア専用ZERO-CUBEの良い所。 
 
だから人を呼んでも恥ずかしくないもので、かつ台風でも飛ばない(ハズ)程度にはしっかりしたものを作りたかったのだ。
 
 
現在地面の処理をどうするか考え中。
多分人工芝にするとは思うが、大型BBQグリルを買ってテラスで使うか、地面にレンガでグリルを作るか思案のしどころであります。
 
↓こんな感じ?
 
 
まあ、もうちっと考えましょう。
犬走りDIYがここで終わってた理由がやっと判明しましたね(笑)
 

 

 

 

総工費詳細

 
矢崎イレクターパイプ関連
(メーカーサイト注文品)
 

 

  42パイプ HL4-4000 AAS BL ブラック

HL4-4000 BL

(税込価格):

4,290円
11 本

(税込価格):

47,190円
  42メタルジョイント LJ-2A S ブラック

LJ-2A S

(税込価格):

2,123円
4 個

(税込価格):

8,492円
  42メタルジョイント LJ-7A S ブラック

LJ-7A S

(税込価格):

2,123円
2 個

(税込価格):

4,246円
  42メタルジョイント LJ-1A S ブラック

LJ-1A S

(税込価格):

1,243円
15 個

(税込価格):

18,645円
  42パイプスタンド 1コ入 EL-1206SA

EL-1206SA S

(税込価格):

1,870円
1 個

(税込価格):

1,870円
  42ジョイント キャップ 1コ入 JL-110 S BL

JL-110 S BL

(税込価格):

99円
15 個

(税込価格):

1,485円
  42メタルジョイント LJ-6A S ブラック

LJ-6A S

(税込価格):

1,144円
5 個

(税込価格):

5,720円
  42ジョイント キャップ 1コ入 JL-110 S BL

JL-110 S BL

(税込価格):

99円
20 個

(税込価格):

1,980円
   
注文品合計 89,628円
送料(1回目) 3,910円
送料(2回目) 1,100円
 
イレクターパイプ関連の合計 94,638円
 

monotaro注文品

長足U字ボルト×14個 3,766円
ステンサドルバンド×2個 918円
コの字ボルト×2個 858円

金具など合計 5,542円
 
 
ネットで注文した材料費の合計 100,180円
これは家計費から出して貰ってます。
 
 
このほかにも、チマチマ行ってたホームセンターで買ったポリカーボネート波板(これだけで2万円以上!)やセメントや木材やネジや園芸支柱やネットなどその他材料費でざっくり35,000円近くは使ってたようです。
 
現金で買って一々レシート残してないくせに何故判るかというと、最近パチンコ行ってないから全然使ってない私のお小遣いがそれだけ減っとるのだ。すっかりビンボーになっちゃった。
 
 

従って今回のぶどう棚DIYに使った費用は
合計13万円以上…、という事になります。

 
 
 
 
 
思わず言うてまうわ!

どんだけ~~~