昭和の子供なのだ! -39ページ目

頭痛肩こり樋口一葉・・・・

井上ひさしさんの戯曲にそんなのがありましたね

 

 

荒れた天気で頭の中も大荒れ

ジッと頭痛をこらえ、思考停止状態の

ワタクシであります

胃まで痛みだしたぁ・・・

 

 

 

高校生の頃から付き合い始めた頭痛

頭痛なんかと付き合わず、女の子と付き合いたかった

4~50代の頃は意識や視野の混濁、嘔吐、異常な眠気等々

毎日のように悩まされ続けていました

仕事を辞めた10年ほど前から少しは楽になりましたが

それでもつらい(泣)

ノーシンとピルケースがわりのタバコの箱の背に入っている

ゾーミックという必ず効く米国製の薬はお守りです

だからタバコは必携になっちゃうのです

気候の変わり目がキツイんですよねぇ

 

そろそろ雪が降る

腰痛も酷く除雪作業が超不安

なんとか暖冬、大雪にならず冬をやり過ごせたらと

神様 仏様

 

 

 

 

 

師走になったのに・・・・

 

病院三件に年賀状にスノータイアに支払いに・・・と、

気ばかりあせって何もしていない師走のはじめです

 

事務所の階段の上に90x100cmほどの額がぶら下がっていまして

これは弟が送ってくれたもので始末に困り

一時間弱で昭和の子供・・・の絵をテキトーに描き

納めていたんですが・・・・・

 

 

 

たまたま来た孫娘 (5才)が

これは誰か? と うるさい

子供の頃の じーちゃんだ!と言っても

ウソをつけ! じーちゃんはいっつもウソをつく!

孫娘にも信用が無い(泣)

 

 

 

蒸気機関車 夏 C-57

 

 

 

冬 D-51 もついでにいじくり

これでしばらく蒸気機関車の四季はお蔵入りです

 

天気予報に雪ダルマ・マークが・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つづき・・・相変わらずチャランポラン・・・もう師走

 

三つ子の魂 百まで

産屋の風邪は一生つく って言いますが

 

 

 

 

 

 

 

先日の金沢での宴席で

高校の同級生でありながら頭の上がらぬアサ君に

会う度の叱咤激励、叱咤はないか

鼓舞、御指導、色々いただきながらも

リアルから逃げてばかりの チャランポランな自分

五十数年前の学生時代から同じようにアサ君に

会う度、言われ続けていたなぁ・・・

アサくんの半世紀余にわたる変わらない御厚情に

ただただ感謝するしかない

 

アサくんもアキラちゃんもカキ先生もクロちゃんも

見かけはずいぶん変わってしまったけれど

性根はちっとも変わっていない、多分

 

三つ子の魂 百まで かぁ

ちょっと寂しい気分で海を眺めに行った

そんな感傷も寒さには勝てず海沿いのお店で

鼻水をたらしながら温かいうどんを食い

早々に引き上げてきた

相変わらずチャランポランな自分でした