おしさしぶりです。
ご無沙汰しておりました。また、好き勝手なことを書き始めるので宜しくお願いします。v(^-^)v
しばらく、出会い系サイトにはまっておりました・・・(汗)。
その時の話をしたいのは山々ですが、個人情報を
勝手に書き込む訳には行かないので書けません。すみません。
失敗につぐ失敗の連続でした(お金なくなっちゃたよう)・・・が、
自分に磨きをかけていい男に少しでもなろうと前向きに生きとります。
つらく憂鬱な日々
楽しいと思える時が日に日に少なくなっていきます。だんだん無気力になっていく自分がいます。
テレビの明るいニュースやバラエティで楽しそうにはしゃいでいるシーンを若いときのように楽しめないのです。逆に気分が沈んでいきます。どうしようもなく苦しくなります。この文章もどこか変で、単調な文になっていると思います。こんなとき以前は内田康夫の小説が癒してくれました。今は、読む気にもなれません。
仏の木彫りでもはじめれば気分がはれるかなぁ。
最近、20代の頃のリストに埋もれる悪夢をよく見ます。
その頃、私は、大型汎用機の業務アプリケーションソフトを開発しておりました。使用言語はCOBOLです。基本設計から総合テストまで、契約期間が終了するまで残業・徹夜が当たり前のように行われていました。いつ出勤しても必ず誰かそこにいる。所定勤務時間は決まっているのですが、大手メーカーの女性社員以外は、平日は12~14時間勤務でした。プログラムの製造・単体テスト時期は週1,2回は徹夜しなければ納期に間に合わすことが困難でした。当時の見積もり方法は、ステップ数(命令文の行数)により規模を計算し提出する方法が主流でした。メーカーにもよりますが1ステップあたり200円から300円というところでしょうか。したがって1社員あたり最低でも3000ステップはこなさなければなりません。これですと必要経費を差し引くとプラマイゼロになります。会社として売り上げを伸ばすためには5000から10000ステップをこなさなければなりません。当時は、現在のようにすべての開発者に端末が割り当てられているわけではないので使用できる時間帯を有効に使用して作業しなければなりません。また、テスト結果である帳票もプリンターが設置されている電算センターに取りに行くのが普通でした。90%以上のスルーテストを実施するにはどうしても時間が足りなくなります。机上デバックに漏れや見落としがあると再度、テストをやり直さなければなりません。重っ苦しい日々が夢の中で甦るのです。
自作パソコンの勧め
近頃は、最新スペックのパソコンも安価になり、自分でハイスペックパソコンを安価につくることのメリットは少なくなったと思います。
子供のころ、ラジオ部品セットなどを使用して組み立てて遊んだりしていた方もいらっしゃると思います。私などは失敗の連続ではじめて音が出たときは、感激してしまいました。
自作キッドのマニュアルと上記の本を見ながら自作パソコンを組み立てWINDOWS XPが起動したときは過去の感激がよみがえってきました。家で使用しているパソコンはこの自作パソコンです。最新のゲームなど結構楽しんでおります。
また、今このプログも書き込んでいるパソコンは、中古パソコンをアップグレイドしたマシンから書き込んでいます。
上記の本は、パソコンの構造や部品の種類、名称など素人にもわかりやすく記述されていてみなさまにお勧めできる本だと思います。
この春から新たに自作パソコンを自分の趣味に追加してはいかがでしょうか。
フライトシュミレーターソフトが意外と楽しい。
- 皆さんは、よくご存知かもしれませんが、私は、フライトシュミレーションなるゲームソフトをやったことがありませんでした。主に「信長の野望」とか「太閤立志伝」シリーズが好きでアクション系のゲームは苦手です。
- でも、「Microsoft Combat Flight Simulator 2」は画像などがリヤルで楽しめるとの宣伝文句を聞きやってみたいと思い購入しました。
コックピットの計器類を操作してエンジンの起動を行ったり、空港からの離発着など臨場感があって楽しめます。航空母艦への着艦は、まだ成功したことがありませんがうまくできるようになればさらに楽しめそうです。ドックファイト時の映像も、機銃弾が命中したときの相手戦闘機の機体から部品が弾けていく様子などちょっとした映画(オーバーかもしれませんが)みたいな臨場感もありました。今は、日本側でプレイしておりますが、米国側でもプレイしてみたいと思っています。
プレイアー名追加で指定した「花岡 実太少尉」は、母艦に着艦できず戦死してしまいましたが、「粟屋零少尉」は、中尉に昇進することができました。(●^◇^●)/


