つらく憂鬱な日々 | 紫陽花

つらく憂鬱な日々

楽しいと思える時が日に日に少なくなっていきます。だんだん無気力になっていく自分がいます。

テレビの明るいニュースやバラエティで楽しそうにはしゃいでいるシーンを若いときのように楽しめないのです。逆に気分が沈んでいきます。どうしようもなく苦しくなります。この文章もどこか変で、単調な文になっていると思います。こんなとき以前は内田康夫の小説が癒してくれました。今は、読む気にもなれません。

仏の木彫りでもはじめれば気分がはれるかなぁ。