自動車ナンバーの秘密
これは発表されたばかりのアウディQ3ではないか??

東名を走っていてカバーのかかったキャリアカーを見つけて接近

遠くからだと、まさかランボルギーニの4駆か
と思ったけど小さいしコンパクトSUVのQ3っぽいな
高速を走っていると単調だし眠くなってしまうとで、少しでも楽しみを見つけるのです

どこナンバーなのかとか? なんで希望ナンバーの数字なのか?
110なら伊藤さん?もしくは警察関係者?
510なら後藤さん 3110なら斎藤さん、310なら佐藤さん、1122ならいい夫婦、1123ならいい日産?兄さん? 1188ならいいパパ 3298ならミニクーパー、8010はヤマト、109は東急 1173いい波サーファーの人? 4126ハトヤ(笑) 911や311…
1964とかは旧車の年式? 3776の富士山ナンバー 666悪魔の数字? 自分はフィアット500の900ccなので横浜500の900のナンバーを狙ったのですが、希望ナンバーの時点で出来ないのです
希望ナンバーにすると530から始まるのです
ちなみに自分のは531の900なので横浜で900の希望ナンバーが二台目の登録になります
例えば希望が多い3298などは横浜548とかまでいってます(下二桁が30からなので19台目の登録になる)
今日見たのは品川388の11-22
品川の3ナンバーで59台目
などなど街中や渋滞中にナンバーを見てると意外とおもしろいので注意して見てください

練馬と群馬って見間違えますよねっ?

尾張小牧ってプレート内に4文字は無理ありますよねっ?
海上コンテナを引っ張るトレーラーでヘッド車と牽引車でナンバーが前後違うのはいいの??
めったに見ない密かに販売されてる軽自動車の黄色いナンバーの字光式プレート

実はナンバープレートの大きさが3種類ある
けっこう大きさが違うのに車体の大きさに目の錯覚で気づかない
そーいえば先日、新聞に載ってたのですがアメリカやヨーロッパのように横に細長いナンバープレートも日本でも取り入れるらしいですよ
何年後か…ではまた

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西湖林間学校
西湖の朝は5℃まで冷え込みました
起きてすぐはFFヒーターを付けました
外はいい天気です
今日は風もなく湖面も穏やかでカヤック日よりです
西湖はとても好きな場所なのですが、一つだけ残念な事が…
それは…富士山が見えない
近くに別の山があって見えないのです
いやっ正確にいうと富士山の先っぽがほんの僅か見えるのです
分かります?? 写真の真っ正面に真っ白のが少し見えるのです
背伸びしてもたいした見えないので、寒いからキャンピングカー内で朝食にします
ある物で簡単に
ついでにたまっていた洗い物をして日差しがあるのでサイクルキャリアで乾燥させます
山の天気は急変するので風がなく穏やかな内に出航
いやー風が寒くて水が冷たいっ
昨日よりは風がないので頑張って漕がなくてもグングン進みます
ちょっと遠くまで行ってみるか
これが後で後悔することになるのだが…
西湖はジェットスキーやモーターボートが禁止なので音も波もたたずにカヤックには適した湖です
キャンピングカーがけし粒になるほど遠くまで来ました
漕ぐのに疲れてしばらく景色を眺めていると…おやっ
なにか後ろから急に風を感じる
みるみる戻るべきキャンピングカーの方向から風が強く吹いてきます
しまった
このカヤックは本当に風に弱いので漕がないとあっという間に流されしまうのです
慌てて戻る方向に漕ぐのですが、波風はバシバシ当たるし漕いでも漕いでも進んだ気がしません
正確に言うと進んでいるのですが、波が川のように正面から迫ってくるのでそう感じるのです
さっきまでの疲れは忘れて、必死に漕いでどうやらキャンピングカーの岸まで帰れるメドがつくと安心しました
いやー疲れたなぁと岸を見ると大型観光バスがじゃんじゃん入ってきて8台もズラリと並んだと思ったら小学生が一斉に降りて来ました
さっきまで静かな西湖が超賑やかになりました
更に別のバスが5台きたと思ったら今度は専門学生らしい団体が降りてきて集合写真を撮ってます
いきなり500人以上の人だらけになり自分も西湖も驚いてます
湖畔沿いのキャンプ場に林間学校に来たのですね
昨日の夜も対岸でキャンプファイヤーをやってましたしね
一斉に炭を起こしたりして昼食の準備に取りかかってました
自分は構わずキャンピングカー周辺の湖面を漂っていました
相変わらず尻が濡れて冷たいのと2時間ほどずっと漕いでいて疲れたので上陸しました
カヤックを畳むとこんなに小さくなります
風には弱いですがこの収納のよさは抜群です
帰りも行きと同じルートで帰ります
山中湖を通るころには空が怪しくなってきました
御殿場に降りて大井松田までは一般道で走り、そこからは東名に乗りました
いつも寄る海老名で休憩
ついこないだも来たような気がするが…
パンとお持ち帰り一番人気の肉まんをゲット
値段はどれもちょっと高めですが、とつも美味しかったです
今回はカヤックを漕ぎすぎてかなり腕が疲れた旅になりました
まだまだ練習ですな
ではまた
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起きてすぐはFFヒーターを付けました
外はいい天気です
今日は風もなく湖面も穏やかでカヤック日よりです

西湖はとても好きな場所なのですが、一つだけ残念な事が…
それは…富士山が見えない

近くに別の山があって見えないのです

いやっ正確にいうと富士山の先っぽがほんの僅か見えるのです

分かります?? 写真の真っ正面に真っ白のが少し見えるのです

背伸びしてもたいした見えないので、寒いからキャンピングカー内で朝食にします

ある物で簡単に
ついでにたまっていた洗い物をして日差しがあるのでサイクルキャリアで乾燥させます
山の天気は急変するので風がなく穏やかな内に出航

いやー風が寒くて水が冷たいっ
昨日よりは風がないので頑張って漕がなくてもグングン進みます
ちょっと遠くまで行ってみるか
これが後で後悔することになるのだが…西湖はジェットスキーやモーターボートが禁止なので音も波もたたずにカヤックには適した湖です

キャンピングカーがけし粒になるほど遠くまで来ました

漕ぐのに疲れてしばらく景色を眺めていると…おやっ

なにか後ろから急に風を感じる
みるみる戻るべきキャンピングカーの方向から風が強く吹いてきます
しまった
このカヤックは本当に風に弱いので漕がないとあっという間に流されしまうのです
慌てて戻る方向に漕ぐのですが、波風はバシバシ当たるし漕いでも漕いでも進んだ気がしません

正確に言うと進んでいるのですが、波が川のように正面から迫ってくるのでそう感じるのです
さっきまでの疲れは忘れて、必死に漕いでどうやらキャンピングカーの岸まで帰れるメドがつくと安心しました

いやー疲れたなぁと岸を見ると大型観光バスがじゃんじゃん入ってきて8台もズラリと並んだと思ったら小学生が一斉に降りて来ました

さっきまで静かな西湖が超賑やかになりました

更に別のバスが5台きたと思ったら今度は専門学生らしい団体が降りてきて集合写真を撮ってます

いきなり500人以上の人だらけになり自分も西湖も驚いてます

湖畔沿いのキャンプ場に林間学校に来たのですね

昨日の夜も対岸でキャンプファイヤーをやってましたしね

一斉に炭を起こしたりして昼食の準備に取りかかってました
自分は構わずキャンピングカー周辺の湖面を漂っていました

相変わらず尻が濡れて冷たいのと2時間ほどずっと漕いでいて疲れたので上陸しました

カヤックを畳むとこんなに小さくなります

風には弱いですがこの収納のよさは抜群です

帰りも行きと同じルートで帰ります
山中湖を通るころには空が怪しくなってきました

御殿場に降りて大井松田までは一般道で走り、そこからは東名に乗りました
いつも寄る海老名で休憩

ついこないだも来たような気がするが…
パンとお持ち帰り一番人気の肉まんをゲット

値段はどれもちょっと高めですが、とつも美味しかったです

今回はカヤックを漕ぎすぎてかなり腕が疲れた旅になりました

まだまだ練習ですな

ではまた

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カヤック進水式!!
こちら富士五湖の西湖でも昼過ぎには猛烈な雨と風にやられました

しばらくキャンピングカー内でテレビを見てると、渋谷も横浜もだいぶ豪雨にやられてるみたいですな
うとうとしてると晴れ間が出てきて風もやんで湖面も穏やかになってきました
今だっ
カヤックを広げて足で踏むポンプで空気を入れて膨らまします
10分ほどで3室ある全てに空気を入れてイスを固定してパドルを組み立てます
一度、自宅で空気入れて組み立ての練習しておいて良かった
ところでパドルの漕ぎかたも分からないけど、とりあえず進水式

写真ではそうは見えませんが、重さが25キロもあって水に浮かべるまでは大変です
水に浮かせてカヤックに乗り込みましたっ
なんとなく適当にパドルを漕ぐとグングン進みます
おおーっ
初めての感覚で超楽しい
意外と簡単に進むし安定してます
振り返ると停めてあるキャンピングカーが遠く離れて、今まで見たことのない景色が広がっているではないか
なんて気持ちいいのだろう
たまに漕ぐのをやめて湖面に浮いて回りの景色を眺めるだけで気持ちいい
水面がすぐ近くでよくみると10センチくらいの小魚が見えます
どこまでも行けそうな気がするが、戻れなくなるのが怖いので初心者だしあまり遠くは止めておこう
一番遠くても対岸とちょうど半分くらいまできました
GW中はキャンプの人でぎっしり埋め尽くされるのに、今日は自分のキャンピングカーだけで貸切状態である
夢中で漕いでいたが、気付くとお尻が濡れて冷たい
パドルからの跳ねる水でスボンはびちゃびちゃになってる
長さが4.3メートルもあるので直進性は抜群に良いのですが、長いぶん小回りは効かないですっ
所詮、ゴムボートなので風に弱いっ
写メなど撮っているとあっという間に流される…
風が強い日はこのカヤックはちょっと厳しいかもなぁ
進水式で一時間ほど湖面をウロウロして無事に湖畔のキャンピングカーに戻りました
山の天気なので急に晴れたり曇ったり、風が吹いてきたりで驚きます
初体験のカヤック進水式には西湖はピッタリだと思います
川や海でやるには練習して慣れてから挑戦してみます
暗くなってきたので夕食の準備です
風もなく穏やかなので外で再び炭を起こしてLEDランタンを準備してBBQ開始です
キャンピングカーのオーニングを戻して星空を眺めます
北斗七星が輝いています
都会では見えない夜の静かな景色の中で炭火で焼き鳥をします
ふと400メートルほど離れた対岸ではキャンプファイヤーをやってるではないか
良く聞くとマイム
マイム
と聞こえてくる
なんて贅沢で落ち着く時間なんだろう
湖面は暗いが穏やかで上空1万メートルを900キロで飛ぶ飛行機が何機も見える
ごはんは軽めにして、長野でゲットした戸隠の日本酒をやりながら焼き鳥をつまみます
さすがに冷え込んできたので二次会はキャンピングカー内でちびちびやります
昨日は東名を走っていて遅かったので今日は早めに寝ます
ではまた
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しばらくキャンピングカー内でテレビを見てると、渋谷も横浜もだいぶ豪雨にやられてるみたいですな

うとうとしてると晴れ間が出てきて風もやんで湖面も穏やかになってきました

今だっ
カヤックを広げて足で踏むポンプで空気を入れて膨らまします10分ほどで3室ある全てに空気を入れてイスを固定してパドルを組み立てます

一度、自宅で空気入れて組み立ての練習しておいて良かった

ところでパドルの漕ぎかたも分からないけど、とりあえず進水式


写真ではそうは見えませんが、重さが25キロもあって水に浮かべるまでは大変です

水に浮かせてカヤックに乗り込みましたっ

なんとなく適当にパドルを漕ぐとグングン進みます

おおーっ
初めての感覚で超楽しい
意外と簡単に進むし安定してます振り返ると停めてあるキャンピングカーが遠く離れて、今まで見たことのない景色が広がっているではないか

なんて気持ちいいのだろう
たまに漕ぐのをやめて湖面に浮いて回りの景色を眺めるだけで気持ちいい
水面がすぐ近くでよくみると10センチくらいの小魚が見えます

どこまでも行けそうな気がするが、戻れなくなるのが怖いので初心者だしあまり遠くは止めておこう
一番遠くても対岸とちょうど半分くらいまできました

GW中はキャンプの人でぎっしり埋め尽くされるのに、今日は自分のキャンピングカーだけで貸切状態である

夢中で漕いでいたが、気付くとお尻が濡れて冷たい
パドルからの跳ねる水でスボンはびちゃびちゃになってる
長さが4.3メートルもあるので直進性は抜群に良いのですが、長いぶん小回りは効かないですっ

所詮、ゴムボートなので風に弱いっ
写メなど撮っているとあっという間に流される…風が強い日はこのカヤックはちょっと厳しいかもなぁ
進水式で一時間ほど湖面をウロウロして無事に湖畔のキャンピングカーに戻りました

山の天気なので急に晴れたり曇ったり、風が吹いてきたりで驚きます
初体験のカヤック進水式には西湖はピッタリだと思います
川や海でやるには練習して慣れてから挑戦してみます

暗くなってきたので夕食の準備です

風もなく穏やかなので外で再び炭を起こしてLEDランタンを準備してBBQ開始です

キャンピングカーのオーニングを戻して星空を眺めます

北斗七星が輝いています
都会では見えない夜の静かな景色の中で炭火で焼き鳥をしますふと400メートルほど離れた対岸ではキャンプファイヤーをやってるではないか

良く聞くとマイム
マイム
と聞こえてくる
なんて贅沢で落ち着く時間なんだろう
湖面は暗いが穏やかで上空1万メートルを900キロで飛ぶ飛行機が何機も見える
ごはんは軽めにして、長野でゲットした戸隠の日本酒をやりながら焼き鳥をつまみます

さすがに冷え込んできたので二次会はキャンピングカー内でちびちびやります

昨日は東名を走っていて遅かったので今日は早めに寝ます

ではまた

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