もものお参り☆
こんにちわ♪
今朝は激しい頭痛に見舞われ目が覚めました。
ここ最近毎日です。
喉が痛い病はいまだに治ってません。
耳鼻咽喉科に行ったのは間違いだったのか
薬がたまたま合わないのか・・・
そして今日は少し涼しいけれど
今にも雨が降りそうな微妙なお天気です。
そして。
なぜか。
このブログの形式が勝手に変わってます。
このページだけ(笑)
コピー、ペーストなどをやってたら
こんなんなっちまいました。
これはスマホで見る人はどう見えるのか・・
余計に見にくいのかしら?
とりあえず更にいらうと余計におかしくなりそうなので
今日はこのままいきます(;'∀')
前回までのももちゃんの悲しいお話は終わって
今日はももが最期の時間を過ごした動物霊園、
お参りのことです。
もものこと⇔https://ameblo.jp/zero0916/entry-12456057576.html
もものこと②⇔https://ameblo.jp/zero0916/entry-12457197827.html
前(だいぶ前かも)にちらっとお出かけしました
と載せた写真。
その時のお出かけ先は
ももが最期にお世話になった
動物霊園でした。
四十九日のお参りです。
写真もないし記録もない。
まだ思考もぼんやりしてたから
記憶が定かではないのだけど
初七日にも家族みんなで
お参りに行きました。
最期の日にはみんなを連れては
行けなかったからね。
3/26 四十九日のお参りの日
車で混んでなければ20分もあれば
着く場所なのだけど
とにかく渋滞する道なので
毎回1時間前後かかってます。
霊園の裏山って感じかな?
建物の裏側です。
山、です!!
建物の写真は撮ってないですが
建物といっても一か所にでーーーんと
何階建てかのものでなくて
納骨堂とセレモニー会場、
火葬場はひとつの建物
だけど、控室とか敷地内のあちこちにあり
個人墓地と共同墓地とあって田舎の
お寺みたいな感じです。
広い山奥の敷地内に小さめの建物が
いくつかあって・・みたいな。
私個人の勝手なイメージだけど。
また行くのでその時は建物の辺りも
写真撮ろうかな。
なにせ私はももが亡くなった日から
この四十九日が終わるまでどうしても
気分が落ち込み気味で。
写真もあまり撮る気も起らず・・
この日のお参りも行くまではとても
気が沈んでて。
最後の悲しい場所としてインプットして
しまってるんでしょうね・・・。
実際この日も何組も葬儀があったみたいで
その方達見ただけで泣いてしまってた程(笑)
かなり情緒不安定。
右端下にうっすらと建物の影あり(笑)
ここに煙突のある部屋があって。
なので
この裏側にきて煙突を眺めるのです。
この大きなお空に飛び立っていったのね、と。
お花もお供えの為に持って行きましたが
お供えの場所は入りきらないほどのお花が
いっぱいでした。
たくさんのペットちゃんたちがいるので
もものこと宜しくね、とお願いしました。
ここに来て、再びももに挨拶して
もう完全にお空に着いたよね・・・って。
それでようやく心の重いものが
ふっきれた感じがしました。
ここの裏側の樹々と優しい風が
癒してくれたみたいです。
竹藪。
久々にこんな大きな竹見た気がしました。
順番無茶苦茶だけど…
ここが入り口。
こちらから急な坂を登っていくと
建物があります。
何度撮ってもレンズも汚れてないのに
青い光が点となって入るのです。
見えますか?真ん中より下らへんの。
太陽の光の加減かな?と思ったけど
太陽も目の前だし・・・
ももかな?なんて思ったりしてみて(笑)
前回にも書いたけれど
ほんとに田舎〜な場所で
周りはなーんもなくて
ひっそりとだけどしっかり建ってて
たくさんの方が訪れる霊園です。
人気が出てもっと規模が大きくなったりせず
今のままひっそりとしっかり
優しくと存在し続けて欲しいです。
皆がいなくなり
私達も歳をとったらなかなか来れなく
なるだろうから
その時は全員でここへ納骨しようと
決めています。
人間の私達もして欲しいくらいです(笑)
えらい先の話です(ノ;・ω・)ノ
それから・・
こちら、ももが入ってる骨壷。
ある朝、サンキャッチャーの七色の光が
ちょうどもものお骨に当たっていて何やら神々しいものを感じました。
そして前回載せた明細にある
お守りカプセルです。
シャバオと買い
二人とも中にはももの歯の骨を入れました。
口内が弱かったからね(ू˃̣̣̣̣̣̣︿˂̣̣̣̣̣̣ ू)
でも歯もそんなぼろぼろでもなく意外に
綺麗に残ってたんですよ~
こちら数年前の可愛いももとごま。
たまたまPC見てたら整理されてないところから
出てきたのでそのまま載せます^^;
この辺りで
可愛い元気なもも載せないとね!!
何年も前のだけどあまりにも可愛くて(笑)
これは小さい頃から最近のものまで色々と♪
はぁ~・・可愛い(笑)
ぜろは実家から連れてきた子、
ごまはシャバオが飼いたいと
ホームセンターの
売れ残りの子の中から見つけた子、
3番目に迎えたももはある意味
私がはじめて自分の意思だけで
この子迎えたい!と思った子です。
クリーム色の女の子。
そんなキーワードでブリーダーさんとこから
見つけました。
だけど長男のぜろは私のストーカーで(笑)
私から離れず手がかかるので
ももはいつも2番手3番手で
手が余ってるシャバオに抱っこされてることが
多かったように思います。
シャバオもはじめての女の子で
とても可愛がってたのもあって。
写真見てるとほんとに色々な思い出が
蘇ってきます。
また赤ちゃんの頃からやりなしたい
そんなことももう何度も思いました。
また何等かで出会えるとは思うけど
このまんまのももにはもう二度と会えないと思うと
苦しくなります。
犬だけでなく人間でもそうですよね。
命ってほんとに儚いです。
だからこそ尊いのですね。
さてさて。
ぶっちゃけ何を書きたいのか
さっぱりわからないまま
思い出すままに一気に
順追って書きました。
自分への備忘録と
何かしら参考になればと思いました。
亡くなるまでには
たまたま目についた資料みて
誰が最初に亡くなるかなんて
全くわからなかったけど
こうしてあげたいとか
ふと考えたことはあったけど
全然リアルには考えれず
結局何も準備して来なかったから
ちゃんと用意出来たのか
わかりません。
なのでこうした記事を読んで
もしふと亡くなっても
あーしてたな、こーしてたな
って思い出して参考になれば
いいなと思いました。
全然そんな参考になるようなこと書けてない気もするけどっ💦
もう一回もものこと書きますが
余談?雑談?として書きますね!
ではまた![]()









