第1話 3分の超人たち…を2時間語る大人たち。 | 昼下がりの図書館で~隅っ子の場合~

昼下がりの図書館で~隅っ子の場合~

気兼ねない図書館ライフ。特に意味のない会話、そんなことあったっけ?な話題など、ぼく主観でお送りします。



暇つぶしにでも観ていってください。

いつものお昼時、いつもの図書館、いつもの3人。


本日、一名欠席
今日もどうでもいいことから話は始まる。
ぼく「先生(Yさん)、そういえば、GANTZ(23)(24)そろそろ返して下さいよ(。・ε・。)」
Yさん(………)


ぼく(この人……わすれてる( ̄□ ̄;)
  「先生、コレあげますから正直に言ってください」

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↑本日の手作りスウィーツ(生キャラメル音譜)

Yさん「Nのところ(口にキャラメル入れながら)」
ぼく「なに又貸ししてんだーー!!∑(゚Д゚
しかし事もなげに話を続けるYさん。
Yさん「なんかさぁ、どうなるんだろうねぇ。大阪編もあっという間に地元民死んでるしさぁ~」
ぼく「いや、まぁ確かに最近のGANTZは昔と比べて展開早いですよね」
Yさん「だけど…素っ裸裸体の描き方は向上する一方ですなぁ得意げ

ぼく(ん~、男性として同感したいが、あなたはホントに20代女性なんだろうか…)

そんな感じで最近買ったGANTZ(25)もしぶしぶ渡し、歴戦の勇者こと岡八郎のスーツを彼はどうやって着込んだのかという話題も一通り終えた後、図書館の空調でなまりきっていたぼくの前にソイツはやってきた。

Yさん「あっ、そうだコレあげるよニコニコ

昼下がりの図書館で~隅っ子の場合~-urutora

ぼく「なんだコレー!(=◇=;)!

以下、商品調べ。ウルトラサイダー

そしてまた一盛り上がり。
ぼく(しかしこの人はどこでこんなものを…?)
Yさん「うぉ、見てみて!!ヘ(゚∀゚*)ノ
見るとそこにはPCに映し出されたヤツのスペックが!
『帰ってきたウルトラマン』

ぼく「いや、趣味が登山って…君たち1歩で跨いでるじゃん(=◇=;)」
Yさん「いや~、さすが1万7千歳の趣味は深いねw」
ぼく(1万7千年生きてたら他にもっとしたいこともあったろうに…)


こうして今日も午後が終わる…

本日の経費。
1.ウルトラサイダー/¥100