昼下がりの図書館で~隅っ子の場合~

昼下がりの図書館で~隅っ子の場合~

気兼ねない図書館ライフ。特に意味のない会話、そんなことあったっけ?な話題など、ぼく主観でお送りします。



暇つぶしにでも観ていってください。

人物紹介


ぼく(19)♂   一応この人視点で話はすすんでいきます。


Nやん(19)♂ 自己中心的だが憎めない人。ちょくちょくキャラを変えるが、この歳で何人もの女を泣かせてきた強者


Yさん(2?)♀ 素性は謎だけど、きれいな女性。よく話に入ってきて熱くなる。ちなみに、この図書館の職員さん


お話紹介


ほとんどのお話はぼくたちが昼休憩や放課後に図書室を訪れて話してくことをダラダラと書いていきたいと思いますパー

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いつものお昼時、いつもの図書館、いつもの3人。


本日、自分が遅刻
そこで、お詫びにと思い、こちらを持参音譜

昼下がりの図書館で~隅っ子の場合~-sou

        ↑最近の3人の流行りベル

Nやん「お前は、見舞いを含めて病人にコレだけしか持ってこないんだな(-_-メ」(←昨日まで38.0°の人)
ぼく(こいつは……(-""-;)
  「LOTTEさん上戸〇ちゃんに謝れ!!

そして3人で机を囲み、爽を食べつつ今日の読書をする。(←ぼく・小説『ジェネラル・ルージュの凱旋』。Yさん・小説『チーム・バチスタの栄光』。Nやん・漫画『不安の種』)
昼下がりの図書館で~隅っ子の場合~-otyonan

↑ちなみにオカルト好きなぼくの私物叫び
(内容としては恐怖体験(8割フィクション)を日常にあふれる不安の欠片として短編で紹介していくというもの)
おススメは、『おちょなんさん』などが登場する『不安の種+』(1)と『不安の種+』(4)。
ぼく「おいN、ハマるのはわかるが図書館で毎度のように堂々と漫画を読むのは辞めないか?」
Yさん「まぁ、確かに…(シャリ)」
ぼく(いや、あなたも今堂々とサボっているようですが…?)
Yさん『シャリシャリシャリシャリ……
Nやん「いやぁ、こういう体験ってなんでこうリアルに怖く描けんのかねぇ~(パラパラ)」
ぼく「ん?あぁ、ソレ結構怖いだろw( ̄▽+ ̄*)。まぁ上手いところついてるし、影の使い方とか表情も上手いよなw」
Nやん「うん、俺が見てもこうは描けねぇよ。それに俺が見んのはもっと普通の人の形してるしさぁ…」





ぼく・Yさん「………はぁ!?Σ(゚д゚;」
ぼく「お前そういうの(霊的な)見えてるの?」
  (また変なキャラつくってんのか?)



Nやん「えっ、おまえ見えてないの?
ぼく(…どういうことデスカ(((゜д゜;)))
Nやん「だって俺が見えるようになったの、お前が俺を連れて廃墟に行った日からだぜ…」
ぼく「えぇ・・・

今から4年前、夏休みに家出を兼ねて四国の心霊スポットを回ったもの凄く罰当たりなぼくとNやん
ぼく「いや、なんで今まで(4年間)黙ってたんだよ!?」
Nやん「だって、あれからお前……激やせしたから霊の影響かと…」
ぼく「あれは必死こいて50㌔ダイエットしたんだよ!!」

Nやん・Yさん「うらやましぃ~」
Yさん「ってかそっちのほうがいいw
(二人とも全然太ってないじゃん( ̄∩ ̄#

補足・ぼくはカナリの心霊マニア。
そんな感じで明日はNやんの心霊体験?を聞く予定(Yさん興味薄)


こうして今日も午後が終わる…

今日の経費。
アイス爽(赤ぶどうヨーグルト)×3/¥360
いつものお昼時、いつもの図書館、いつもの3人。


本日、一名欠席
今日もどうでもいいことから話は始まる。
ぼく「先生(Yさん)、そういえば、GANTZ(23)(24)そろそろ返して下さいよ(。・ε・。)」
Yさん(………)


ぼく(この人……わすれてる( ̄□ ̄;)
  「先生、コレあげますから正直に言ってください」

昼下がりの図書館で~隅っ子の場合~-kyarameru 2
↑本日の手作りスウィーツ(生キャラメル音譜)

Yさん「Nのところ(口にキャラメル入れながら)」
ぼく「なに又貸ししてんだーー!!∑(゚Д゚
しかし事もなげに話を続けるYさん。
Yさん「なんかさぁ、どうなるんだろうねぇ。大阪編もあっという間に地元民死んでるしさぁ~」
ぼく「いや、まぁ確かに最近のGANTZは昔と比べて展開早いですよね」
Yさん「だけど…素っ裸裸体の描き方は向上する一方ですなぁ得意げ

ぼく(ん~、男性として同感したいが、あなたはホントに20代女性なんだろうか…)

そんな感じで最近買ったGANTZ(25)もしぶしぶ渡し、歴戦の勇者こと岡八郎のスーツを彼はどうやって着込んだのかという話題も一通り終えた後、図書館の空調でなまりきっていたぼくの前にソイツはやってきた。

Yさん「あっ、そうだコレあげるよニコニコ

昼下がりの図書館で~隅っ子の場合~-urutora

ぼく「なんだコレー!(=◇=;)!

以下、商品調べ。ウルトラサイダー

そしてまた一盛り上がり。
ぼく(しかしこの人はどこでこんなものを…?)
Yさん「うぉ、見てみて!!ヘ(゚∀゚*)ノ
見るとそこにはPCに映し出されたヤツのスペックが!
『帰ってきたウルトラマン』

ぼく「いや、趣味が登山って…君たち1歩で跨いでるじゃん(=◇=;)」
Yさん「いや~、さすが1万7千歳の趣味は深いねw」
ぼく(1万7千年生きてたら他にもっとしたいこともあったろうに…)


こうして今日も午後が終わる…

本日の経費。
1.ウルトラサイダー/¥100
このブログを始めるにあたっての出来事。


昨晩(正しくは0時過ぎてるあせる)携帯にて、
ぼく「もしもし、N?おれおれw」
Nやん『ガチャッ…つーッーツ…』
えェ!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
再度トライ
ぼく「もしもし、あのさぁ…」
Nやん「ゲホォ…」
ぼく「おーい?どうしたの?」

Nやん『ゲホォお…!!ゴホゴホ』

ぼく(えぇぇぇぇぇ!!Σ(゚∀゚||;)
  「Nさん…?」
Nやん「ごめん、風邪ひいてるんだ・・・38.0°…明日は、オレ欠席します。」

ぼく「お大事に…(・_・;)」

数時間の後、『ブログ開始メール』にてNやんの了承を得るカゼ

Nやん「追伸。ところで、俺たちの会話って、そもそも公表できるようなものなの?」
ぼく「会話の内容の8割は下ネタ18禁だから…その辺をカットしたらガーン
Nやん「漫画とかYさんのグチで終わるなw」
ぼく(俺たちの会話って、中身ねぇー)←はたから見たら中学生


ちなみにYさんからの了承メール…

Yさん「下書きは提出するように!!ちなみに私の性格は1.5割増しでいい人仕様で!!
ぼく(性格に難があるのわかってるなら直してくださいシラー)

そんなこんなで、初回からメンバー一人欠席でお送りするとおもいますが、皆様ヨロシクお願いします(/_;)/~~