電/凹夢小説*その2(^O^)/
龍「ちょっとーどーいう事っ!?」
「……何が?」
『誰かコイツを止めてくださいっ!』
(いきなり目の前に来て何言ってんだコイツ…?ズズッ…)
私は呆れたように紅茶を飲みながらリュ/ウタロスを見つめる。
一方のリュ/ウタロスは不機嫌そうに頬を膨らましてこっちを睨んでくる。
龍「何がじゃなーいっ!何で熊ちゃんやモモ/タロスとイチャイチャしてるの!?」
「…はぁ?イチャイチャ…?」
だからコイツは分からない…
いきなり良/太郎に取り憑いたと思ったら…
龍『好き!○○も僕の事好きだよね!付き合ってくれるよね!?答えは聞いてないから!』
…ね?つか,答え聞かないなら聞くなよな…(呆れ)
そしてまたいきなり怒られた私。どんだけ可哀想なんだ!(泣
龍「僕と○○は恋人だよね?」
「いや違うから。」
龍「なのに熊ちゃんやモモ/タロスと仲良さげに話すなんてっ…」
「おい,聞いてんの…」
龍「許さないんだからぁ!」
「(誰かコイツを止めて下さい!;)」
(あんまり他の人と仲良くするとチューしちゃうよ?)
(あー…そうです…って,はぁ!?//)
(しちゃうよ?しちゃっても良い!?答えは聞いてなーい!)
(ぎゃああぁっー!!!!///;)
**end**
龍→アナタ
友人からのリク

また
見付けた電/凹夢小説


自分勝手な龍が
好きですね



電/凹夢小説*その1(^O^)/
好き、好き。
ねぇ良/太郎…伝わってる?
『好き=好き』
良「ふぁあぁあっ~!;」
ガッシャァアンッ!!
………――
「…で、また事故ったと?」
今、私はデン/ライナーの食堂車の椅子に座りながら怪我をしている良/太郎に絆創膏などの処置をしている。
良「ご…ごめんね○○さんっ…僕、運が無いからさ…」
そう…彼はギネスブックに乗るんじゃないって言える程に運が悪い。
「いや、運が悪いで終わらせたら身体が保たないって良/太郎。」
私は心配と呆れが入り混じったような溜め息を吐きながら相手を見つめ、良/太郎はいつものように眉を下げ苦笑いをし
良「…うん、でも流石に慣れて来ちゃったかな……いつも心配掛けてごめんね○○さん…折角ウチで働いて貰っているのに僕やモモ達の面倒ばかり見てもらって…」
「…分かってないなぁ…(ポツリ」
私はパタンッと救急箱の蓋を閉じれば再び大きな溜め息を吐いて良/太郎から目線を逸らし
良「…えっ、な…何か言った?」
「…ううん、何でもないよ。」
『時として貴方の鈍さを憎く思える。』
(良/太郎、好きだよ)
**end**
良/太郎←アナタ
かなり前に書いた知人にリク
された夢小説ですね
ワラ
まだ
に残っていたので
思い切って載せました

また夢小説載せる予定です
電/凹が目茶苦茶大好きです
ねぇ良/太郎…伝わってる?
『好き=好き』
良「ふぁあぁあっ~!;」
ガッシャァアンッ!!
………――
「…で、また事故ったと?」
今、私はデン/ライナーの食堂車の椅子に座りながら怪我をしている良/太郎に絆創膏などの処置をしている。
良「ご…ごめんね○○さんっ…僕、運が無いからさ…」
そう…彼はギネスブックに乗るんじゃないって言える程に運が悪い。
「いや、運が悪いで終わらせたら身体が保たないって良/太郎。」
私は心配と呆れが入り混じったような溜め息を吐きながら相手を見つめ、良/太郎はいつものように眉を下げ苦笑いをし
良「…うん、でも流石に慣れて来ちゃったかな……いつも心配掛けてごめんね○○さん…折角ウチで働いて貰っているのに僕やモモ達の面倒ばかり見てもらって…」
「…分かってないなぁ…(ポツリ」
私はパタンッと救急箱の蓋を閉じれば再び大きな溜め息を吐いて良/太郎から目線を逸らし
良「…えっ、な…何か言った?」
「…ううん、何でもないよ。」
『時として貴方の鈍さを憎く思える。』
(良/太郎、好きだよ)
**end**
良/太郎←アナタ
かなり前に書いた知人にリク
された夢小説ですね

ワラまだ
に残っていたので思い切って載せました


また夢小説載せる予定です

電/凹が目茶苦茶大好きです

の大東サン