電/凹夢小説*その2(^O^)/
龍「ちょっとーどーいう事っ!?」
「……何が?」
『誰かコイツを止めてくださいっ!』
(いきなり目の前に来て何言ってんだコイツ…?ズズッ…)
私は呆れたように紅茶を飲みながらリュ/ウタロスを見つめる。
一方のリュ/ウタロスは不機嫌そうに頬を膨らましてこっちを睨んでくる。
龍「何がじゃなーいっ!何で熊ちゃんやモモ/タロスとイチャイチャしてるの!?」
「…はぁ?イチャイチャ…?」
だからコイツは分からない…
いきなり良/太郎に取り憑いたと思ったら…
龍『好き!○○も僕の事好きだよね!付き合ってくれるよね!?答えは聞いてないから!』
…ね?つか,答え聞かないなら聞くなよな…(呆れ)
そしてまたいきなり怒られた私。どんだけ可哀想なんだ!(泣
龍「僕と○○は恋人だよね?」
「いや違うから。」
龍「なのに熊ちゃんやモモ/タロスと仲良さげに話すなんてっ…」
「おい,聞いてんの…」
龍「許さないんだからぁ!」
「(誰かコイツを止めて下さい!;)」
(あんまり他の人と仲良くするとチューしちゃうよ?)
(あー…そうです…って,はぁ!?//)
(しちゃうよ?しちゃっても良い!?答えは聞いてなーい!)
(ぎゃああぁっー!!!!///;)
**end**
龍→アナタ
友人からのリク

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自分勝手な龍が
好きですね


