病院へ | pppのパニック障害で不安な日々

pppのパニック障害で不安な日々

18歳の時パニック障害を患う。
26歳で職場の苛めからうつ病発症。精神科に入院。
29歳で結婚。環境の変化ついていけず、精神科に入院。
32歳で、妊娠5ヶ月の時、漠然とした不安感から精神科に入院。現在に続く。

退院後、やっぱり夜が寝れなくて、不安でえーん

昨日は旦那がずっと抱き締めてくれたり、手を繋いでくれたり、安心させてくれたんやけど、やっぱり、今のままじゃ、寝れないし、とにかく、不安がひどすぎて、
朝イチから病院へ。

入院時、担当してくれた先生は、病棟の先生なんやけど、わざわざ、ほかの先生より話がわかるからと、待ち時間は長かったけど来てくれた。

辛さのあまり、もう一度、入院したい気持ちだった為にムチャクチャ言うてしもた。

先生からは、

入院させてあげたいけど、3ヵ月過ぎた患者さんは、3ヵ月入院出来ないんです。

しかも、お盆だから患者さんいっぱいでベッドも空きがないのよ。

入院できないのは、わかっていたけど、
やっぱり辛かった…。

とにかく、2日間あんまり寝てないから、
薬を中身だけ増やすね。と。

寝る前が4倍の量になりましたガーン

不安時頓服は倍…。

でも、これでなんとか過ごさなきゃいけないから、寝れる事を目標に過ごします照れ