
アマゾンプライム 最短記録
アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』を
久々にアマゾンプライムビデオで観ようとしたんだけど
最初のセリフ「誰だって傷つきたい訳じゃない…」って
冒頭僅か17秒ほどで視聴の取りやめは僕の中で最短記録
そんな俗っぽいセリフで始める展開などたかが知れてる
最初のセリフがこうもありきたりな映画ってあり得ない
面白い展開など必ず期待すら持てないのは理解している
クリエーターは重々く修行すべきとしか言いようはない
デジタル世代で何もかも楽になったけれど楽をしていて
良い作品など到底完成する筈もない事を理解していない
岩井俊二らはクリエイターを名乗るに至極赤面恥ずべき
もっと初心に戻り最低限学ぶべき事を習得すべきと思う
まぁ映画もハリウッドですら今は低迷で仕方ないけれど
日本人もアメリカに感化され過ぎてこうなったのかもね
次世代はもっと広く欧米をも超え独自の感性を磨くべき
時代に入っているのかも知れないように思えてならない
…けど人への神は そう決めたのかもしれない記事に同様
もしかすると神ならぬ己が最も自身を飛躍出来ないよう
自身を抑圧してしまい飛び抜けた発想を持てないように
横並びで事なかれ主義に徹して教育に従う従僕と化して
小さくまとまってしまっているのは嘆く他はないと思う
もっと…画用紙から何メートルも大きくはみ出すような
絵を描くような何にも縛られない枠には収まりきれない
そんな概念を持つ子は既に絶滅危惧種になっているのか
KAWASAKI ZX-25R 改変③
あれからZX-25Rは多少の改変を施していますが極僅かです
上は変更前の純正品で下は交換後
まずはテールランプを交換で消灯時には赤でなくなります
点灯時はウインカーとしても機能します
但し自分では視認できないない代物となっています
純正から10Tも減歯したスプロケットは約1速アップした感じですが
発進は楽々だし渋滞時にやや極低速運転が速くなる程度で問題なし
最高速は遅くなるかと言えば5速で走れば問題なし
あのでっかい純正スプロケットは重く見た目も良くなかったので
大変レビューの良かった純正パーツのスポーツシートですが
僕の場合は硬すぎてダメだったのでスポンジに穴開け加工し
両端1/3ずつを主に肉抜きして適正化しました
中央は僕の乗った感じで純正より僅か硬い程度の調整です
マフラーのヒートガードをグリーンに塗装しました
排気口も鏡面加工で磨きました
映り込んでいるバックステップのボルト類も黒色に交換済です
僕には必要でないけどスマホホルダーを取り付け
他の方と異なりキーの高さと同等のローマウントです
干渉するように見えてミリ単位で奇跡的にぶつからない
横位置にも対応しますが唯一キーに干渉するため一度
キーを抜いてから縦・横にセットする仕様となっています
今迄一度もスマホを付けて走っていません(テスト時除く)







