ZERO の あしたは どっちだ !? -23ページ目

Under Pressue

近年の僕は殆ど音楽を効かなくなっており常日頃の環境のせいか
もっぱら静寂を好むようになっていたけど…音楽を聴きたくなり
普段はクラシックなのだけど昔々広島で行ったデビット・ボウイ
のライブで聴いた『Under Pressue』が何故だか聴きたくなった
ライブは デビット・ボウイ 1996年 outside tour 広島 だそうだ

『Under Pressue』はあのQueenとの共演で知られヒットした曲
1996年のライブではGail Ann Dorseyと言う少年?のような人が

Queenのパートを歌ったのだけどGail Ann Dorseyは女性でした
あのライブで惚れ込んでしまったギターはReeves Gabrelsであり
ターコイズブルーのギターがとてつもなくカッコいいと感じられた

https://youtu.be/ZmM5066TmkM

予告なく変更する事があります

カワサキの250cc4気筒バイクZX-25Rを購入出来たのは去年の9月だけど
その頃は発売前での入手で話題の渦中にあった悲運?のバイクだったのか
いわゆる新車の慣らし運転ってのでエンジン回転は200km迄4000回転に
抑えその時の時速は40km/h程度でしかなかったのだけど実際は免許講習
もしくは仮免許所得者のような極低速で一般車両の走行速度の最低速度を
なぞらなければならないような…とても過酷な低速走行を強いられていた

ところが そんな苦労を強いられて辟易している頃にカワサキHPに上記の
慣らし走行が極度の低速走行で更新されたデータでは新車での初走行から
バイパス道路程度でも充分対処出来るだけの回転数に訂正されていました

多くの初期ロット購入ユーザーはものプリズナー的な慣らし走行を経験し
走行距離を重ねていたのに機体不備のリコールの案内は郵送で届いたのに
こんな大切な案内はHPでも大きくは取り沙汰されず いわばこっそりと?
データは更新され後出しジャンケン的に密かにも更新をされていたのだ

発売前予約した購入者は4000回転もの200kmも耐えて慣らしをしていた

船の世界ではアイドリングで行われ水温も60-70度と低い水温で行われる

当ZX-25Rは水温設定は100度前後で高く燃焼効率が良いように設定されて
理想的燃焼に近付けられているのだけど慣らし運転の状況は不明なままで
僕自身も画像の新規定が正しいのか旧規定が好ましいのか全くわからない

今は350kmを走行してやや回転を上げられる環境だけれどバイクの製造者
によって解釈が異なりイタリアのDUCATIなどは25000kmで慣らし完了と…

車のLANCIAなども10,000km走行でやっとエンジンが慣れ燃費が上がると
謳っているほどで購入はしたもののメーカーKAWASAKIの信頼をしている
と言う訳でなく(製品の信頼度は高い)MOTOGPの参戦メーカーでもないし
バイク自体を完全掌握しているかは疑問視しているのは話が違うけれども
ビール会社の『キリン』が全くビールを理解していないのと同様に懐疑的
でありエンジンの設計や設定に懐疑的であり排気音だけで製品を美徳化し
真の走りに追求する姿勢があるとは思えず自身的にはKAWASAKI購入後も
『ヤマハ』に大きく分があると思えてならないし実際はそれが現実であろう

実際にZX-25Rの発売噂が立つ前ではヤマハのR25かR3が購入予定であった
但しバイクって乗り物は多少なりとも排気音が大きく乗り味に関わるのは
以前購入したDUCATIで学んだし乗り味と排気音がアンバランスであるのは
結局自身の維持に大きく影響を与え排気音は維持に影響が大きく関わってる
と言う結論は今も揺るぎないけけどDUCATIのトラクションは秀逸であった

現在手にしているKAWASAKIのZX-25Rは自身で排気量は上限を決めていて
昔乗っていたCBR250RRRのパワー感で充分であると排気量基準を設定して
い高速もCBR250RRRを基準に以上は必要とせずと判断したからでしかない
前述のLANCIAでは240km/hを体験したけれどスピードは高揚感と比例せず
むしろ自分の意思に追従して余りある性能である事が好ましいと感じられる
LANCIAでは意思以上の高性能であり怖さする感じられて今ひとつ自身に持つ
操作感に格差を生じて限界走行時は感性の格差を感じられ攻めれば攻めるほど
感覚の違いを感じられて楽しさが異なる領域へと変わって行ったと感じられた

今のKAWASAKI ZX-25Rは買ったままの状態では自身の満足を果す事は難しい
けれど手を加え自身の乗り方に準じたカスタムを施せば基本性能は秀逸であり
純正でのサスやエンジン性能はおよそ自身の要求に充分であり呼応する期待に
順応してくれる優れたバイクに違いなく楽しめる乗り物である事に違いはない

docomo HOME5Gを導入した

今迄全てのネット環境は速度の遅いポケットWifiで行って来たけど
最近はNetflixなど高画質な配信動画に対応したくて端末無料期間に
docomo HOME5Gを予約して諸事情があってようやく導入が出来た
速度はポケットWifiには到底体験出来ない280Mbpsをマークしてる
早速4K動画を観てみたけど圧倒的な緻密な画素数に驚嘆的な感動が
ポケットWifiを解約しても違約金など3ヶ月程度で元は取れるだろう
今迄 ○ がグルグル回って再生しないストレスは回避出来ると思うと
明るい未来のネット環境と思える 初めての5G接続もしているようだ



ガソリンを給油

21世紀にもなって人はまだ化石燃料に依存しており当面続きそうだ
自転車は電動アシストで充電で済むけどスクーターやバイクなどは
定期的にガソリンスタンドに給油する事が必要となるけど今時など
現金決済で済ませるのは不便で自身の生活は現金の支払いは稀

最近は財布廃止してカードケースのみで生活していて三千円程度を
カードケースに入れているけど月間では使い切れない事が多いです

ガソリンスタンド(欧州他ではガソリンはペトロールで通用しない)
のそれぞれの会社で現金以外だとクレジットカードは使えるけれど
僕自身はクレジットカードに対し『借金感覚』があり結構抵抗が…

残る選択肢は電子マネー(デビットカードはほぼ使用不可)しかなく
大抵は『Waon』『Paypay』『edy』を相当額それぞれチャージしてれば
何れかで決済が可能なようで主に遣うPaypayと共に遣う頻度少ない
『Waon』『edy』も少なくとも3000円以上はチャージしています

自分的にクレジットカードではなんだか人様のお金を借りて遣う?
感じがあり且つ現金も決済ではお釣りの小銭の収納に困ってしまう

電子マネーはチャージして何年経過しても損益はなく機種変更でも
給油時に旧端末をかざし全額預けし給油後新端末で残金受け取りで
何ら損金が発生せずに新端末に移行出来るので僕の場合は普段の
余った金額は古い端末に電子マネーチャージをしておいて『いざ!』
って時に遣うように『隠しクラウドへそくり』としています

まぁ まったくの 大した額ではありませんが…

『わし』な カーライフへ

今回は広島の人の豊かなカーライフをお伝えしたいと思っております
まず塗色はブラックが圧倒しており決してそれは威嚇等でありません

彼等の特徴はまずハンドルで極度に太いハンドルカバーが大好きです
やんちゃな方は白やラメ入りを好まれるようですが太さは想像を絶し
こんなに太いハンドルカバーどこ売ってんの?ってくらいの極太です
握ると親指・中指が届かないくらいで何故好まれているかは全く不明

さてそのハンドルさばきでの運転は豊かと言うより割り込みを嫌って
少しでも合流の意思を察すると強引とあからさまと受け取られるほど
どんなときも急加速し相手を阻止しようと無意味な行動に豹変します

運転状態は大抵自慢なのか常にテレビを映し出し…しかもワンセグで
ぼやけた画質で頻繁に画面が乱れながらか熟知している通勤路ですら
カーナビ表示されETCやカーナビからなんやかんやと言葉を掛けられ
せっかくのドライブも何かと文句を言われたり、あれこれ命令される
電話が掛かればハンズフリー使えば良いのに電話を片手にフラフラと
酔っ払い運転のように車線などは超越した運転をなさっておられます

『わし』な方の運転はトレビアンなものでアクセル・ブレーキなどは
ONかOFFの漢を感じさせるに充分なメリハリを持たれ同乗の方々は
まるでメーカーの衝突テストの人形のように劇的につんのめる姿勢を
赤信号毎に体感する事になってしまっているのは『わし』な運転手は
知る由もなくドライブに誘うたびに小説の一遍のような説明と緻密に
埋め込まれた回避行動気遣いに結果は必ずキッパリと断られてしまう

彼等は決して横断者が立つ横断歩道では少しでも速度を緩めるような
軟弱な行動など一切せず威嚇する獣のように威風ゆるぎない漢である
もはや『わし』な方が通る全て『わし』が法であり花道でもあるのだ