コーポレート・ユニバーシティ完成 | (´・ω・`)日記
いじくりにいじくって、もう飽きてしまったレポート。
すばらしい表現が出てきません…

というわけで完成!

題材は前にも述べたようにコーポレートユニバーシティー。
コーポレートユニバーシティは簡単に言うと、企業経営の基本戦略に基いた、統合的な人材開発戦略行う機関のこと。50年代にアメリカで始まり、有名なものはダイムラーやモトローラ。もちろん、マクドナルド大学やディズニー大学もある。コーポレート・ユニバーシティはこうである!という全てに通用する定義が存在しなく、様々なコーポレート・ユニバーシティが存在する。また、一貫した定義がない代わりに、いくつかのモデルがある。

このレポートは3人で書くグループレポートで、1人につき15ページ課される。
で、私はコーポレート・ユニバーシティの理論(目的、特徴、背景など)を担当し、もう1人の子がいくつかあるうちの最も使えそうなモデルと、Q-CELLS(私たちのグループを担当している企業)の分析、そして残りの1人が、Q-CELLSへの具体的なコンセプトを打ち出す。

Q-CELLSとはザクセンアンハルトにある急成長している企業で、私たちのグループへテーマを提供してくれた。あまり詳しくはかけないけれど、企業内における人材教育課を後にコーポレート・ユニバーシティにする意図があり、それに対するコンセプトを打ち出すというのが私たちのテーマだった。

このテーマ、最初はいいな、と思ってたけど、実はあまり深みがなく、やっぱり私はマーケティングなどが関わってくるほうが面白いなと思ってしまう。

提出までには、他の2人と話し合う必要もあるので、もう少し時間が必要だけれど、今回は結構うまくかけて満足。時間の配分もうまくいった。

さて、次はテスト勉強だ…