普段から活元運動を行っている人の背骨は弾力がある。

 

そして触れて愉気をすると気の感応が生じやすい。

 

すぐに生き物に触れているってことが分かる。

 

 

 

 

 

くたびれてしまって背骨の弾力も失われているカラダに触れると

 

生き物に触れているのに、愉気をしても気の感応が希薄になっている。

 

まるで生き物じゃなくて、ただの物体に触れているみたい。

 

 

 

 

 

そんなカラダはほとんどの場合、硬直異常を呈している。

 

当然ホメオスタシスが動いていない。

 

久しく風邪もひいていないし、

 

酷い人だと以前いつあくびをしたのか覚えていませんと言う。

 

 

 

 

 

カラダが硬張って鈍っているってことは

 

ココロも鈍っています。

 

心の感受性も硬直してしまっていて

 

新しいことを受け入れる感受性も失われてしまっている。

 

 

 

 

 

 

面白いことに世間一般には病気と言われている風邪をひいている人に

 

愉気をしていくと凄く感応するの。

 

何故かというと発熱を起こしているのがホメオスタシスだから。

 

異常や疲労を解消しようと生み出されたのが発熱の正体。

 

自然な在り方へ回帰しようとするカラダの営みが働いている真っ最中。

 

それで愉気にも感応しやすくなっているわけ。

 

 

 

 

 

だから病気と言われているカラダに愉気していくと

 

気の感応が生じて大きく変化してくれて驚くことがある。

 

整体指導を受けた後にカラダが震えて発熱しだすのは

 

すべて大きな異常を抱えていたカラダが大きく変化してくれた場合です。

 

 

 

 

 

反対に休まずに働き続けている人のカラダで

 

触れると硬張って全く気の感応が生じない人がいる。

 

触れてカラダを観察している視点から見ると

 

むしろ異常度合いが高い。

 

 

 

 

 

人間関係や環境の強いストレスが長い年月に渡っていて

 

カラダに生じた異常や疲労を感じないように

 

鈍らせて感じないように適応してきたカラダ。

 

病気という表現すら出来ないカラダ。

 

だからホメオスタシスは病気を表現できるカラダより動いていない。

 

 

 

 

 

問題なのはカラダが鈍っていると心の感受性も鈍くなるの。

 

喜怒哀楽が希薄になって

 

生きていても楽しさも感じられない状態。

 

 

 

 

 

だから家族の中で

 

病人の方が気が通って

 

介助者の方が気が通らないってことがある。

 

 

 

 

 

病気かどうかって

 

実は心身の健康度合いと必ずしも一致していないんです。ウインク

 

 

 

 

 

 

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ひとは同じ空間にいるだけで影響を及ぼしあう。

 

もちろん、影響を受けやすい敏感なひとと

 

影響を受けにくい鈍いひとがいる。

 

 

 

 

 

むかし仕事帰りに日比谷駅で電車に飛び乗ったら

 

車内には異様な雰囲気がただよっていたガーン

 

 

 

 

東京ではこういうときって浮浪者が乗っていたりすることが多い。

 

あれっ

 

臭くない。

 

けれども原因はすぐにわかった。

 

60代とおぼしき

 

こんがりと日焼けで黒光りした男が原因だった。

 

 

 

 

 

 

 

おじさんはなんと女性のビキニ水着を着て坐っていた。ポーンポーンポーン

 

 

 

 

 

水着の色は派手な蛍光色の黄緑 叫び

 

ここが浜辺だったらまあ見逃している光景かもしれないが

 

東京メトロ千代田線の車内である。

 

 

 

 

 

そして目はらんらんと膝上の本に見入っていた。

 

躁鬱の、躁状態のひとの目で見たことがある眼光。

 

振り切れている方に見かける目だ。

 

 

 

 

 

普段なら帰宅時間帯の車内で座っている人のほとんどが寝ていたりするんだけど。

 

おじさんの周囲では誰も寝ていなかった。

 

みんな自分のレーダーでおじさんを捕捉しているのに

 

決してその車内の1点に視線を向けない。

 

 

おもしろ~い てへぺろ

 

 

仕事帰りでお疲れのはずなのに、みんな覚醒していた。

 

 

 

 

 

ある意味、狂気のおじさんは

 

車内の空間を支配していた。

周囲の全員がおじさんに感応している。

 

 

 

 

 

ある時、電車内で

 

カップルの女が連れの男をなじっていた。

 

他人の目があるところで連れをなじるわけだから

 

完全にヒステリーのキツイ言動。

 

 

 

 

 

聞こえてしまうこちらの胸が締め付けられる。

 

なじっている、責めている女の声だけが響いている

 

独特の静けさが混雑した車内に醸し出されていた。

 

その空気は女だけが作っているのではなく

 

感応させられた周囲をも含めて作られる。

 

 

 

 

 

日本が戦争で敗けたとき

 

悲しい~という感情を持つ人が多かったそうだが

 

悲しいとは反対にカラダは緩み、

 

ホッとしている人が多かったと野口先生が書いていた。

 

秘密警察が監視している世界が終わったという空気

 

安堵としてカラダが感じとっていたと。

 

 

 

 

 

パンデミックの時の同調圧力というのも

 

周囲を感応させていく力のある空気だった。

 

 

 

 

 

車内でマスクをしていないひとに向けられる視線。

 

咳をしている人がいると席を移動する人。

 

過剰に怯えている無知なひとが多数派となり作り出されてしまった空気

 

ほとんどが自分のカラダの力も自覚して生きていないからね。

 

その空気に感応させられちゃっている人も多かった。

 

 

 

 

 

好きな人と会っているときと

 

嫌いな人と会っているときでは

 

自分のカラダの居心地が全然違うでしょ。

 

 

 

 

 

その違いは他人が観察することもできる。

 

みぞおちに手を当てると

 

好きな人が近づいてくると

 

気の気配ではみぞおちがパァーと開いてくるのが感じとれる。ラブ

 

好きではないひとだとみぞおちは開いてこないし、

 

嫌いな人なら、逆にキューっと閉じていく。ゲロー

 

 

 

 

 

パーソナルスペースに他者が侵入すると

 

普通は嫌なので閉じていくはずなんだけど

 

好きな異性や、恋人ならパァーと開いてくる。

 

受け入れたいってなっちゃう。

 

文字通り感応しやすい状態なわけ。

 

 

 

 

 

嫌なことや辛いことがあったときに

 

帰宅してパートナーに抱きしめてもらって

 

落ち着いたことのある経験したことはない?

 

ふだん不眠気味なのに添い寝してもらうと

 

安心して爆睡できちゃうって経験したことない?

 

それ、感応しちゃってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

相手にふれると悪いものをもらっちゃう

 

なんて言っている治療家の先生がいる。

 

それは自分が相手に感応してしまっているということ。

 

 

 

 

 

整体指導者として愉気を行うのであれば

 

こちらの状態に相手を感応させなければならない。

 

そのために気合を学び

 

自分の肚を作らなければならい。

 

自分のカラダが実の状態、

 

肚が気で充ちている実の状態でふれていくことが基本。

 

 

 

 

 

ひとは感応する生き物だから

 

よい気のものと感応する機会を多くつくってあげればいい。

 

神社やお寺などにお参りして

 

心地よくなるのも神さまや仏さんに

 

感応していることで生じている。

 

 

 

 

 

感応によりカラダを通じて感じられる

 

独特の居心地のよさってある。

 

 

 

 

 

悟っておられる井上貫道老師の隣で坐禅すると

 

言葉での説明は難しいんだけど、それはもう明確に違う。

 

思考が浮かんでくること自体は人間にとって自然なことなんだけど

 

老師の隣に座ると、不思議なくらい思考が浮かんでこない。

 

老師は自分を道端の石ころのように放っておられて思考をいじっていない。

 

老師の在り方、静寂に感応してしまう。

 

 

 

 

 

世界最高の俳優トレーナーである

 

ロシアのヴァレリーガレンデーエフ先生と

 

公開レッスンでご一緒すると

 

不思議と緊張しない。

 

感情を豊かに声で表現できるリラックスした先生の在り方に感応させられていた。

 

ガレンデーエフ先生の豊かな「カラダ」モードに感応していた。

 

 

 

 

緊張しいの友人が、彼の師匠である

 

絶対に力をいれてはいけないという古武術の黒田鉄山先生と

 

パリでの公開演武でご一緒すると緊張しないという。

 

武術的身体を持つ先生の在り方に感応させられてしまう。

 

 

 

 

 

これらは圧倒的なリラックスを獲得したカラダを持つ方々と

(上記の方々は言うまでもなくただのリラックスではありません。他に適当な言葉がないので便宜的にリラックスと書いています。念のため)

 

 

ご一緒したとっても分かりやすい例ではあるんだけど。

 

 

 

 

 

 

 

基本、誰とでも感応って発生しちゃうんです。

 

 

 

だからこそ

 

 

何と感応したいか=何の影響を受けたいか

 

 

 

 

 

だから誰と付きあうかがとっても大事になってくる。

 

どういう環境に身を置くかがとっても大事になってくる。

 

 

 

 

 

 

 

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人間にとって最も悩みの題材になるのが人間関係。

 

 

 

 

会社を辞める理由で最も多いのが人間関係の悩みだし

 

離婚理由などはまさに人間関係そのものでしょ。

 

 

 

 

仕事が忙しくて久しぶりになりましたと声を掛けてくださった人は

 

カラダは確かに少しくたびれてはいたけれど

 

初めて来室された4年前

 

同じ部署の人が何人も心身を病んだ上司の下で働いていたときとは

 

全く異なっていた。

 

過酷な上司がいたときのカラダは

 

パニック症候群になっていてもおかしくない程

 

背骨の弾力を失って緊張状態だった。

 

 

 

 

 

携わっている業務は同じなのに。

 

違うのは人間関係だけ。

 

くたびれ方や緊張度合いがまるで違っていた。

 

 

 

 

 

それほどまでに人間関係は実際のカラダの弾力を奪ってしまう。

 

 

 

 

 

だから逃げ場のない家庭で

 

親子関係や夫婦関係で頭を悩ませるようになると

 

ココロだけじゃなくって急激にカラダも緊張状態になっていく。

 

 

 

 

 

 

ふだん意識させられることはあまりないけれど

 

人間はふたり居ればお互いに影響しあう。

 

同じ空間に不機嫌な人がいれば緊張するし

 

上機嫌な人がいれば落ち着く。

 

同じ空間に呼吸が浅い人がいれば緊張するし

 

深い呼吸をしている人がいれば気持ちが落ち着く。

 

ご主人が整体指導を受けて帰ってきたら

 

整体指導を受けていない自分のあくびが止まらなくなったというのは

 

いかにパートナーの在り方が無意識に影響しあっているかを如実に現わしています。

 

 

 

 

 

もちろん自分も無意識レベルで家族に影響を与えています。

 

居心地の好いカラダの自分が放っているものと

 

居心地の悪いカラダの自分が放っているものは違います。

 

その影響こそが家族への最大のプレゼントになっています。

 

出来れば家族には心地よいプレゼントを贈りたいよね。ウインク

 

 

 

 

 

 

 

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16年ぶり以上、久々に鎌倉に行くことになった際

 

せっかくなので神社参拝したいなと思って

 

行き先近辺にどこか惹かれる神社がないかGoogleMAPを見ていたら

 

鎌倉で一番古い厄除け社として京都八坂神社から勧請された大町八雲神社と

 

鎌倉市で最も古い甘縄神明宮が目に留まりました。

 

 

 

 

 

大町八雲神社は源義家の弟・源新羅三郎義光が創建した神社。

 

創建は永保年間1081年から1083年。

 

ぼくはお宮参りが京都・八坂神社。

 

八坂神社から勧請された神さまがいらっしゃるのなら相性がいい神社かもと期待を膨らませて参拝してきました。

 

 

 

 

 

鎌倉は観光地。

 

元々賑わっている観光地に加えて外国人や修学旅行生がいっぱいでした。

 

観光客が必ず向かう鶴岡八幡宮は鎌倉駅の北東。

 

今回、参拝した大町八雲神社は駅の南東。

 

駅付近にも関わらず閑静なエリア。

 

 

 

 

 

大町八雲神社は鎌倉駅から徒歩10分弱。

 

神社のすぐ裏が祇園山。

 

静けさに包まれた地域の氏神神社さんでした。

 

 

 

 

 

大町八坂神社は鳥居をくぐると空気が変わって

 

とても居心地の好い神社でした。

 

 

 

 

 

大町八雲神社が創建された100年後

 

鎌倉幕府がひらかれて150年の長きに渡って

 

鎌倉が京都に変わって政治の中心になります。

 

その鎌倉の厄除けとして勧請された大町八雲神社。

 

観光客で溢れかえっている鎌倉の喧騒とは離れて

 

境内で瞑想できてしまうほど静けさに包まれた素敵な神社でした。

 

複数のウグイスの鳴き声で出迎さえていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大町八雲神社は鎌倉に来たらまた参拝したい神社としてぼくの記憶に刻まれました。

 

 

 

 

 

その後に参拝したのは

 

奈良時代710年に行基が創建した甘縄神明宮。

 

鎌倉最古の古社。

 

鎌倉駅の南西。

 

最寄り駅は鎌倉大仏や長谷寺がある長谷駅。

 

鎌倉駅からだと徒歩で20分ちょっと。

 

 

 

 

 

江ノ電に乗る観光客の半分以上が長谷駅で降ります。

 

お目当ては鎌倉大仏や長谷寺。

 

甘縄神明宮はすこしルートが異なるため

 

人の流れはありませんでした。

 

ひっそりと神様や境内の空気を感じたいぼく好みの神社でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

階段を登り、海抜19Mに本殿があります。

 

階段の右手にはご神木のタブノキの巨木が出迎えてくれました。

 

そのタブノキではリスが目の前に現れたり

 

目の前に一羽の鳩が現れてくれました。

 

本殿が遠く葉山の方まで眺められました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不思議なことに1ヵ月後に

 

知合いに鎌倉でお薦めの神社に連れて行って欲しいと言われ

 

再び大町八雲神社と甘縄神明宮に参拝することになろうとは

 

初回参拝時には全く予想だにしていませんでした。

 

 

 

 

大町八雲神社、甘縄神明宮ともに静けさに包まれた素敵な神社です。スター

 

 

 

 

 

 

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 長いあいだ、数年に渡って病院に通院している人がいる。

 

まずその時点で治っていないという事実がある。

 

少しでも良くなっているのならまだしも

 

視覚障害者のガイドをしたときに

 

改善が見られないのに通い続けている光景を目の当たりにして驚いてしまった。

 

なんのために通院しているんだろう。

 

完全に思考停止してしまっている。

 

 

 

 

 

どんな不調であろうと

 

その不調を生み出している土壌であるカラダやココロが変化すれば

 

不調は解消されていきます。

 

 

 

 

 

心療内科では自分の状態が改善するのに長く時間がかかるらしい。

 

そんな方でもカラダの変化が生じると

 

1回の整体指導で10年間服用していた薬を止められましたって報告をいただくことがある。

 

先日もなかなか睡眠導入剤を止められなかった人が

 

止めることが出来ましたと報告をいただきました。

 

 

 

 

 

心療内科に通っていた時は改善するのに3ヵ月かかっていたのに

 

どうして1回の整体指導でこんなに改善するんですか?

 

と、尋ねられたことがあります。

 

 

 

 

 

答えは単純で

 

カラダという土壌が変わったから。

 

ココロとカラダは分かれては存在していないから

 

カラダが変わればココロは変わります。

 

 

 

 

 

 

カラダが変わりにくい人は

 

1回の整体指導ではココロが変わらないこともあります。

 

もちろんカラダが変わらなければココロは変わりません。

 

それだけ。

 

質問を投げかけてきた人は1回で大きくカラダが変わったわけ。

 

 

 

 

 

だからカラダが変わった人は

 

病院のように通い続ける必要はありません。

 

生命は自立しているのが自然です。

 

他者から庇ってもらわないと存在できないものじゃない。

 

 

 

 

 

そもそも心身の不調を長く抱え続けられるのは

 

心身が鈍ってホメオスタシスが動いていないからです。

 

心身が全力が発揮できる本来の在り方に回復すれば

 

以前のように病気を抱え続けることは難しくなります。

 

居心地の悪かったカラダが、居心地の好いカラダになってしまったのだから。照れ

 

 

 

 

 

 

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