近くの横断地下道を清掃しました。
先週会社近くにある大津市横断地下道の掃き掃除を行いました。
昨年5月から始めて6回目になりました。
通勤でも使わせてもらっていますので、掃き掃除程度ですが
少しでもきれいになればということで行っています。
掃除の七つ道具をご紹介します。
・ホウキ 入居しているビルの外掃きホウキをお借りしています。
・チリトリ これもビルからお借りしています。いつもありがとうございます。
・火バサミ 洗ってきれいに使えるようにステンレス製です。空き缶や溝の
ゴミ拾いに便利です。
・サージカルマスク インフルエンザで品薄になった紙のマスクです。
地下道はホコリが結構舞うので欠かせません。
・ゴム手袋 手術用みたいな感じで超薄手です。二トリル製の使いきりです。
・ゴミ袋 2ヶ月に1度程度だと1回で袋がいっぱいになることはありませんが
分別するので45リットル用を何枚か用意しています。
・カメラ 活動の記録用です。今まで漠然と撮っていたので改善の余地があります。
一番多いゴミは街路樹などの落葉とホコリですが、弁当の食べあと
や空き缶も少なくありません。
意外に少ないのがタバコの吸殻です。昔ならもっとあったのでしょうが
このごろは愛煙家が少なくなってきたり、携帯灰皿を使う人が増えたりして
ポイ捨てがだんだん減っていっているのでしょうか。助かります。
今回は天候がよかったので作業がはかどりました。
次は7月下旬の予定です。
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スマートフォン
最近ケータイではスマートフォンが元気!
従来のケータイの機能アップ競争が行き着くところまでいった、
販売価格形態の見直しなどによって、一気に販売数量が落ち込んだところに
スマートフォンの出現によりユーザーの関心を引きつけた。
またキャリアにとってもケータイの通話料が停滞気味のところに
データ通信料の大幅増が見込めるスマートフォンは願ったり、かなったりの
製品である。
当社でも社用のケータイを年初よりスマートフォンに切り替えた。
請求書のパケット通信料は数十万円にもなっている。
(実際の支払いは上限金額の数千円であるが)
しかしその使い勝手はディスプレイの小さいことを除けば
業務の効率化に大いに役立つ。
電話、メール、インターネットはもちろん、
社内のグループウェアにまでアクセスできて、情報共有については
デスク上と変わらない。
そのスマートフォンで動くアプリケーションは世界中のプログラマーが
開発した数多くの中から選り取り見取で利用できる。
ハードウェアが売れれば、その上で動作するアプリケーションソフトが増える。
役立つソフトが増えれば、それを使うためにハードが売れる。
商売として、非常によい循環サイクルになっている。
このようなビジネスモデル、早々築けるものではないが
元々優れたデザイン、優れたコンセプトの製品を企画していたアップル
ならではの成功といえるのでは?
滋賀県守山なぎさ公園に自生するハマヒルガオ(2010.5.29撮影)
今週末(6.5,6)あたりが見頃?
滋賀県大津発!
滋賀県大津市にあるICの回路設計会社のジーニックです。
HPは比較的早く?1996年から始めていましたが
ブログは出遅れました。
始めるに当たっては色々議論がありました。
何のためにするのか?三日坊主ではなく継続していけるのか?
・・・・
とりあえず始めよう!
まずは、どんなところからしゃべっているのか?
会社の窓から見える景色です。
ほぼ北方向を見ています。真ん中の高層ビルは大津プリンスホテル、
その後ろは琵琶湖です。左手には比良山系が見えます。
冬の晴れた日にはホテルの右手の方に白い雪をかぶった伊吹山を
見ることができます。東方向には鈴鹿山系も望めます。
こんなすばらしい景色に囲まれたところで仕事をしています。
パソコンのディスプレイに疲れた目をやすめるのも良し
大きな琵琶湖を眺めて、広い視野で考える?・・・
さぞ良い企画が生まれることだろうと期待するところです。
TaMoZen


