人間いきつまるとどんな嘘でもいう、それは万国共通の人間の特性であり、ユダヤにしても、逃れられない。(ユダヤは歴史が嘘だから、理解できないか、あはは)

つまらない記事なるものを見かけた。
オバマ大統領が、大統領令23954で「アメリカに自衛隊基地建設」を認める署名をしたというものだが、「日本の自衛隊2300人からなる小規模のぶんけん隊は、完全武装の軍用人員運搬車、戦車、火砲とともに駐留するという」
悪い冗談だ。
「New Japanese Military In Ohio」J マイケル ワーナーなる記者の緊急速報という形がとられているが、さすがに、アメリカに自衛隊基地建設となるとアメリカで世論にならない訳がない。詳しい内容をしりたい御仁は旋風(http://portable.blog.ocn.ne.jp/t/typecast/45652/50682/38299073)を参照。

オハイオ州がいかなるところからわからないが、筆者は、熱狂的な共和党支持者で、おそらくは、熱狂的なシオニストで、アメリカ主流から遠ざかり、金の支払いと、明日の仕事作りに悩む戦争屋の胸の内を代弁したのか、あるいは、ブログで、日本企業へ警告を発したのかはわからない。ジプチの自衛隊基地は明らかに国民無視の戦争屋の暴挙だから、町村ーライス(大惨事世界大戦の布石日米再編ロードマップ)の違憲性を検証することで、NGO「世界の医師団」にでも寄贈するのがいいと考える。

インターネットの悪しき陰の部分である。

この記者は、何らかの処罰の対象なならないものか?

「アメリカにテロリストが入り込む。日本企業はアメリカで活動しているのだから、相当に、負担分担するべきだ」ということは、日本企業は日本が守りなさいということらしいが、活動の義務として納税しているのだから、アメリカは、納税した分、安全を保証するのが近代法治国家であり民主主義国家というものではないのか?

厚かましいのが、ユダヤである。その子飼いの乞食が政治家ですといって中国を常識が通らないとかいい、津波研究所を仕分けし、原発ロボットを仕分けした国賊小泉純一郎が、ユダヤの後押しを受けて「脱原発だ」という。

この記者にしてもそうだが、ネオコン シオニストという思考の持ち主は、カルト性(反社会性)を帯びている。否、非人類(平和=生命のテロリスト)と言える。
今日の肉体労働くらいに疲れた記事だった。
鉢呂経産大臣を辞任に追い込んだのは、原発利権で結ばれた官僚と政治家とマスコミの謀略だが、辞任会見で、「説明しろっていってんだよ」と恫喝した人物が特定された。

時事通信経済部

鈴木隆義

典型的な「虎の威を借る狐(いな、豚)」だと思う。

時事通信社は総会屋ヤクザを使っているのか?

使用者責任で社長共々首にしろ、

ペン乞食が、

官房機密費で接待づけになり、酒やけした鈴木隆義の汚い面

「杉並からの情報発信です」2011 9 18

鉢呂経産相を追い落とした原発推進派とマスコミの「謀略」!

http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/e0f7988fc24d4fb55fe91cad38489c
米諜報機関のCSISと稲本財団が結ばれている。2002年4月というと、小泉内閣の頃である。「アブシャイア・イナモリ・リーダーシップ・アカデミー」がそれである。稲本財団理事長というよりも「京セラの稲本和夫」がわかりやすい。松下幸之助に心酔した経済人で知られる。稲本が6、5億円を寄付してCSIS内部に設立したものである。松下幸之助は70億円基金で政経塾を立ち上げた。稲本はそれを見習って米諜報機関の中枢に6、5億円を拠出して「アメリカン資本主義」を日本の若手経営陣、政治家らに教育するというのだ。前者は偏狭な民族意識で政治家の卵を養成して、後者はアメリカナイズされた経済人を養成するというのだろうか。ともに寛容を拒絶するワシントン(の爪弾き組み)に忠誠を尽くす反共政治家と反共経営者を養成するというのだろうか。
稲本財団資料によると藤原資料とやや異なる説明をしている。CSISの設立は1962年、アブシャイアとアーセイ・パーク海軍提督によって設立したという。キッシンジャーやリチャード・アーミテージが理事をしている。アーミテージも海軍OBだ。アブシャイアは陸軍士官学校出身、レーガン時代に国家安全保障グループの統括官をしている。軍産複合体エリートの介在は明らかである。

(松下政経塾とCSIS)松下政経塾と京セラ財閥は、双方のトップ同士で結ばれてきた。いまや松下幸之助なきあと、稲本は松下政経塾のスポンサーをにんじている。そのお陰で前原から日本航空をプレゼントされた。政商で知られる。松下政経塾はCSISと関係を持っていると考えるべきだろう。とりわけ、政経塾出の前原誠司の暴走はその証左といえる。藤原氏は松下政経塾を信用していない。ジョーダンタウン大学、CSIS、稲本財団、松下政経塾(PHP)の不可思議な結びつきと日本政治の関係はいかにも不気味である。対米従属の牙城なのだろう。CSISに関係した人物をしらべあげると、ワシントンの対日政策を暴くことができる。その若手日本政治家が小泉進次郎だと藤原氏は断言する。ロ事件、中曽根バブル経済、小泉改革、小泉進次郎にCSISが関係しているとすると、日米関係史に新たな1ページを開くかも知れない。

(筆者が何物からは知らないが、示唆を含んだ内容だったので転載したが、CSISは、ブッシュ政権時のネオコン、シオニストの巣窟であり、郵政マネー略奪を企んだ悪徳戦争屋、国際金融ユダヤ資本家の隠れ家だといえる)