スーパーで買い物をして、レジで精算する時の話。


店員:「いらっしゃいませ~」と僕を覗き込むようにニッコリ笑い挨拶。

自分:“ペコリ”と軽く会釈程度に頭を下げ微笑み返し。


店員:「○○○円ン~、○○○円ン~、」と読み上げ中もずっと笑顔。

自分:「・・・」


店員:「合わせましてぇ、○○○円になりまぁす!」とまたまた覗き込むようにニッコリ笑顔。

自分:「ハイ・・・」財布に目を落とす。


店員:「お箸はお使いになりますかぁ?」下からえぐるように覗き込み&ニッコリ笑顔。

自分:「イエ、イリマセン・・・」“二ヒ”と引きつり笑い。お金を出す。


店員:「有り難うございまぁす」ニッコリ笑顔を右肩の方へ可愛く傾ける。

自分:作り笑いに軽く嫌気が差してくる。


店員:「○○○円のおつりになりまぁす!」目を合わる事が指名かのごとく迫るニッコリ笑いと、出した手を包み込む様に渡されるおつり。

自分:『ウゥゥゥッッ!』早く手を引きたい意識と、固まる手。



店員:「有り難うございましたぁ~」追いかける目線と崩さないニッコリ笑顔。

自分:ノックアウト・・・



何でもそうですが、過剰摂取は体に毒です。特に濃い物の過剰摂取は避けましょうm(_ _)m

スゲー人はいくらでもいる。


左右に首を振れば見つかる。

手を広げればそこここにいる。

だけど、それに臆してはいけない。



「自分ができること」はそんなに少なくないし、小さくない。ミンナそうだ。
誰でも人間である限り同じ時間と頑張る力を持っている。


このブログを見る事ができている人が『恵まれていない、自分は惨めだ』なんて言っていたら、世界中の子供にぶっ飛ばされるだろう。



歳や力不足で夢をあきらめる人が多い。


しかし、僕らは今日も明日も夢を見る!
夢を見る度に「あぁ~」とか「ふぅ~」とかあきらめの混ざった過去形のイメージで夢を描きたくはない。




さあ、夢を見よう!そして、夢を適えるのだ!


昨日までの思い出を大事に、そして明日の夢を見ようゼ(>_<)/

ちょっと!


こんなにウマイとは!


驚きました・・・。



オレの味覚がおかしかったらゴメンということで。

リッツありますね、お菓子のリッツ。

自分で買うのは多分、10年ぶりぐらい。嫌いなわけではないけど中々買わない物の一つリッツです。


今日はなぜか気分的に『普段買わない物を買おう!』と思った。ナゼか。

で、手にしたのがリッツ。


さて、このリッツをどうやって食べようか?と思いつつ家にある調味料を総動員して揃えてみた。


しかし、所詮は味の知れた調味料ばかり。期待は程々で試し始めた・・・。

マヨネーズ、バター、醤油、カラシ、ソース、ケチャップ。オゥ?コレは・・・ケチャップ!!!


リッツ&ケチャップ=最高!


コレマジです。もう一度言いましょう、リッツ&ケチャップ=最高!!!



皆さん試してみるべし。僕は好きも嫌いも少ない人間だが久しぶりにウマイと思うものに出会った!

不味かったら僕が味覚障害だったということでご勘弁を(’ー’)


日本には教育県と言われる教育熱心な県がありますね。

偏見かもしれないけど昔観光とかその他の産業であまり栄えられず、注目されなかった県が教育熱心になっていったように感じる・・・まあ、コレは個人的偏見。


さて、教育県を自負して教育熱が高いことを誇りにしている県はおおうにしてプライドが高い。その意識が悪い方向に顔を出すと“孤立”するようになる。『認めない、譲らない』といった感じ。


それが昭和47年に起きた連合赤軍によるあさま山荘事件の時にも大きな障害となった。教育県で名高い長野県を管轄する長野県警は警視庁の指示を快く受け入れない・・・。


と、いった警察内部の話と事件の真相や背景、その他周辺の事情を詳細に記録したノンフィクション本【連合赤軍「あさま山荘」事件】を先週から読んでいた。


仕事から帰ってきて「さて、風呂に入りながらユックリ本でも読むかぁ」と思って何の気なしにテレビをつけてみると、なんと、やっているではないですか!突入せよあさま山荘事件が!(【連合赤軍「あさま山荘」事件】を映画化したもの)


「オウ、コレハコレハ」と思わず一人で呟いてしまいまいた(’ー’)



しかし、ワールドカップ・・・残念。

ジョギングでの話。

気分が優れなかったり、体調が悪い時は体が重くてなかなか足も前に進まない。。。


そういう時に限って頭の中では色々と余計な事を考える。

「あぁ、アレもしなきゃいけなかったな・・」

「明日も朝早いんだよな・・」

「昨日も体動かしたし、今日は一日色々やったからな・・」  などなど。



気持ちも萎えはじめ、どんどん走るのが辛くなってくる。







しかし・・・・







ここで僕は起死回生の一言を自分にぶつけるのだ・・・








「足重いし、息苦しいし、オモシレーーー!!!!クタバレ!オレの体!!!」


と!




そうすると、どうだろう。先ほどまでの後ろ向きの気持ちが持ち直す。


自分の弱い心を強引に力技でポジティブに引き戻すのだ!


そして、走り終わりの200mぐらいを全力疾走する!

心の中では「ポジティブ走りぃぃぃ~!!!」と叫んでいる!!!



ということで、さっきも走ってきていい汗かいたので気分爽快です。


いや~、ポジティブってよいことですなぁ。