蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -70ページ目

飛行機情報#24 グロスター・グラジエーター

オーストラリアNTの友人から貰ったブリストルボーフォート

 

個人の力では如何ともし難くて

 

この1機だけなら出来たけど総合的には荷が重すぎた

 

で 1:2のトレードで入手したのが グロスター・グラジエーターとフェアリー・ソードフィッシュ

 

当初完全飛行状態で程度良しと云われてたグロスター・グラジエーターは案外と時間食いアメリカでの登録は新規と云う事も有りやっと登録して飛ばせる様になりました

 

2025・11・12・23:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無事本会議終了

無事?本会議終わりました

 

会議自体は平穏で順調で問題ありませんでした

 

ただ一つを除いて

 

ユダヤ系財閥の裏?会合のメンバーに選ばれてしまいました

 

大きい財閥は代表と2-3名の腹心、家の様な中堅は宗家と私の2名で全部で40名弱のコミュニティーらしい、アメリカ・ヨーロッパ・ロシアにメンバーがいるとの事

 

はっきり言って嫌だな これまでも他流のユダヤ財閥との付き合いはあるけど銃とか飛行機とか同好って云う共通点があったけど

 

2ヶ月に1度色々な所へ呼ばれるらしい(固定した開催地は無いらしい)

 

これからシカゴに移動です

 

2025・11・12・16:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何時もの常宿着きました

CEFからALB  オールバニは見舞いで一緒になった友人を送っていって降りて直ぐ出発した

 

ALBからLKP レークプラシッドではゴルフをハーフしました

 

LKPからBTV バーリントンではバーモンド大学行ってる「まけ」の子3人の慰問に(親に頼まれて暮らしぶりチェックに)

 

BTVからBOS バーモント大の子も飛行機乗せてボストンへ 集まれる子は全部集めて宴会(足代と小遣いの支給は何時もの様にしてます)

 

宴会代渡して私は宿へ移動しました

 

2025・11・11・23:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学友の顔を見て

昨夜はスプリングフィールドと云う町に降りました

 

ウェストオーバーと云う軍民共用空港に20時半過ぎ(此処の時計では23時半)に着きました

 

で 心筋梗塞で倒れたと連絡が有った学友の顔を見て来ました

 

長い間私の糖尿の心配をしてくれて人工甘味料を送り続けて呉れてた学友の中でも親友のひとりです

 

命は助かったけれど心臓が止まっていた時間が長かったので脳に障害が残るのではと言われたらしい

 

早く普通に目覚めて欲しいので天中に鍼打ってそのままにして来ました

※天中とは人が死んだ時魂が抜け出る穴(頭蓋骨にある穴)で此処に鍼を打てば万病に効くと我が家では言い伝えられてます(実際にはそんな穴はありませんタダの言い伝えです)

 

通常頭皮から頭骸骨は精々数ミリでしょう、天中に当たると数ミリ何処ろか1cm以上柔らかい金の針がスッと入ってしまうので不思議です 天中とはそお云う所です

 

まだ暫くは目覚めないだろうとの事だったのでお暇してこれからバーリントン等へ行き

 

今日は最終的にはボストンに入り明日の本会議に備えます

 

2025・11・11・09:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

色々な趣味 #3

日本でもアメリカでも金持ちの趣味は時計が一番では?

 

硬貨もスタンダードだけど古今東西の金貨ばかり集めている人に出会った

 

時計と金貨なんて成金趣味だと云いたいがこう云う人に限って生活総てが上品で最高級だ

 

何百年にも渡り大金持ちは流石違う

 

上を見たら切りがないとはこの事

 

関わり合いたくない別格の趣味人だった

 

 

否が応でも仕方無く付き合ってみたら

 

射撃の腕は並み

 

釣りの腕は太公望とはとても言えず

 

賭け事はスッてばかり

 

頭もとても優でも秀でも無く普通(子供の頃から叩き込まれた教養は流石)

 

だが 

 

全くいやらしさの無いボンボンでした

 

寧ろ清々しい程の紳士でした

 

2025・11・10・23:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トライモーター #1

フォッカーF.VIIa&b/3M 1925 現存機あり

 

フォードトライモーター 1926 現存機あり 動態もあり

 

ユンカースJu52 1930 現存機あり 動態もあり 但しライセンス物が多くドイツ製は少ない

 

サヴォイア・マルケッティ SM.79 1934 現存機あり 動態機は無し

 

その他数十種あり、ドルニエDo24等飛行艇に多い 殆ど現存していない

 

3発レシプロ機は1920~1930年代まだエンジンに対する信頼性が低く双発機では信頼性が低く、4発機では大きく重くなりすぎる経済性も悪い、3発機は双発と4発のデメリットを除き両得を狙ったものでした

 

時代的には非常に二ッチな部分を華やかに彩ったのが3発機(トライモーター)です

※DC10やB727、ビジネスジェットのファルコン等はトライジェットで3発機ですがトライモーターではありません

 

トライモーターのレプリカを作りたい それもマイナーな機を

 

ムクムク湧き上がるこの気持ちをどう抑えるか 困ってます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドサ回り 開始 

リノでの本部会議です

 

ここの所本部会議はスムーズで何の問題もありません

 

頭デッカチな作戦屋(アナリスト)は全員飛ばしました

 

そう云う奴らにおんぶに抱っこだった中堅から幹部も自分の頭で考える様になりました

 

勿論今でもシンクタンクはありますが彼らは適切な助言・提案をするだけで決める訳では無い事を守らせてます

 

この体制が確立しないとフィリップの完全復活は難しいと思っているので毅然とした態度を取り続けています

 

で 定時に終わったのでこれから東海岸へ移動します

 

2025・11・10・16:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朗報が来た #3

昨年10・07に飛行場登録されてない滑走路だけのエアフィールドで見つけた4機の胴体のいわれ

 

400万の未払い金と裁判費用 ちょっと高いので躊躇している内に1年が過ぎた

 

持主は私の件がキッカケになり何時までも放って置くのも未回収金が増えるばかり

 

で 本腰入れて行方不明の借り主の孫を探したらしい

 

ちょっと汚い手だが未払金は伏せて飛行機があるみたいな事を言いふらしたらしい

 

で 欲に釣られて出て来た娘さんに請求した ら いきなり相続放棄されたらしい

 

相続は日本でもアメリカでも一部放棄は出来ないらしくて

 

債権(未払い金)は失ったが、借主の土地と古屋はGetして少し赤だが何とか回収出来たらしい

 

で 飛行機を引き取って ボロハンガーを解体して更地にして呉れればタダで良いと言って来た

 

正に朗報

 

一年待ってて(迷ってて)良かった

 

直ぐに運送の手配と解体の手配をしました

 

2025・11・09・22:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり誤解されてる #2

競技会終わりにコルトSAAの近年のレプリカモデルを2丁とウインチェスターM1873のレプリカを貰いました

 

45LC弾使用・7.5インチ・ステンレス製・銀メッキ・金象嵌と云う逸品

 

44-40弾使用・6インチ・彫刻・金メッキ・象牙グリップと云う逸品

 

44-40弾・オクタゴン銃身・14発装填・彫刻・金メッキと云う逸品

 

何れも新品

 

命中精度もこの上なく良いと評判の銃器メーカーのレプリカ

 

良い物を頂いたがやっぱり誤解されてる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またもや優勝のチャンス

今日は例のガルフストリーム1の知人の招待で先込め銃の射撃大会に参加しました

 

今日はガルフストリーム1では無くてガルフストリームⅢだった

※ガルフストリームⅢはタイプレーティング持っているので操縦させてもらった

 

今日は事前に旧定席2位新定席1位の人がまたもや仕事で欠席だと云う情報が事前に流れて来てたので気合はいってます

 

が 新定席3位と4位が不動の新定席2位とは云えない私を蹴落として初優勝を狙って練習を重ねて来てると云う情報も聞こえて来てた

 

特別な練習は出来なかったけど新定席1位が居ないと云うチャンスを逃す気は更々なかったので頑張り1位を取りました

 

運が良いのか悪いのか前回貰ったサンドレールの色違いを又貰いました

 

2025・11・09・16:00