蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -56ページ目

ドサ回り サンフランシスコB

ドサ回り最終地サンフランシスコでした

 

オール定時の場所なので楽で良かった

 

昨日は18時くらいには此方に来てたので、サウナ・マッサージ・中国鍼・垢すりも見つけた

 

そんな訳で今日は比較的スッキリで仕事出来ました

 

帰りますジェット機なので空港まで行かなきゃいけないし規定高度まで上がらなきゃいけないし、ヘリよりもむしろ時間かかります

 

2025・07・07・16:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1971 カワサキ F6 ボブキャット

一応完走

午前中に私の本戦は終わりました

 

完走しました

 

本チャンになったら皆さん本気中の本気!速いったらない!!

 

此方は予選で95%くらい出していたので太刀打ちできないレベル

 

かなり下のクラスのトップクラスより遅かったのが悔しい

 

でもレース経験のない学生の作ったマシンと云う事もありかなり注目された

 

私は片付けのあるチームを置いて帰ります

 

家の者はチャーター機でMEVへ私は会社のビジネスジェットでSFOへ飛びます

 

距離に違いはありますがMEVは2時間15分・SFOは2時間35分の空の旅です

 

2025・07・06・15:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆっくり見学

レッドロックと云う奇岩を利用した屋外空間

 

コグ鉄道と云う登山列車

 

ヘリコプター遊覧飛行

 

予選の見学もして

 

家庭サービスに徹しました

 

4歳以上しか連れて来てないので基本楽です

 

それにホテルがとても良くてみな満足してて良かった

 

2025・07・05・17:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オランダのユダヤ系企業から情報あり

オランダのユダヤ系企業から水没機の情報ました

 

特に利害の無い会社なので情報だけ

 

それはオランダの東スへルデ河口に沈むイギリスの爆撃機のArmstrong Whitworth Whitleyです

 

大戦初期に使用された1930年代初期に開発され大戦後期には爆撃機としては引退してた機で完全体の機は無く墜落機の一部分が展示されているレア機体です

 

早速ギリシャの友人に相談したらサルベージ屋を紹介して呉れて

 

引き揚げを前提に調査の為の潜水して貰う事にしました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シンガポールの華僑からの情報 ハインケルHe111

シンガポールの華僑の海底調査会社から情報が来ました

 

テムズ川の河口付近の北海にハインケルHe111が沈んでいるらしい

 

25mくらいの所に泥に埋まってて機体は出ていないが、特殊な装置で機影がくっきり写っていたそうだ

 

1mちかくの堆積らしいので引き揚げには専門業者でないと出来ないとの事だった

 

機影は原形のままらしいので撃墜された物では無く不時着水に違いない

 

興味ビンビンです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

予選?

出走順を決める為だけのタイムトライアルがありました

 

メインイベントでは無いので午前中に終わりました

 

やっぱりエグゾーストから火を噴いて走るトップランナーはカッコイイ

 

でも電動車も電動バイクもタイム的にはトップ5に入る凄さ

 

私はクラス7位でした

 

2025・07・04・18:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドサ回り シアトル

シアトル無事に終了しました

 

今日も忙しかった

 

これからCOSへ向かいます

 

いよいよ2度目のヒルクライムです

 

家の者は今回は2つに分かれてます、残る者と行く者です

 

今日は競技場の近くの「The Cliff House at Pikes Peak」と云う良いホテルです

 

2025・07・03・18:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Levente IIのAICAD図面完成

これも特に先の予定は無いけど Levente IIのAICADもリニューアル図面が完成しました

 

ちょっとした副収入が有ったのでStampe et Vertongen SV.4Cと同時に始めたが少し完成が遅れた

 

この機は戦前のハンガリー製と云う超マイナー系のレア物

 

オリジナルは1機しか残っていない

 

近年新造機が作られたと聞いたがその時に使われたがどうやって流れたか

 

私のリニューアル図面の原図となった

 

かなり斬新にリニューアルしたつもり

 

何とか実機化出来ないかなあ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リスかと思ったらモモンガだった

ポートランドから飛行機だと大体タコマかボーイングフィールドに降りるのだが今日はペインフィールドに降りて南下してホテルへ

 

折角ペインフィールドに降りたのだからと知り合いを訪ねた

 

直接会った事は無いが同好の人でやり取りは頻繁にしてる人

 

何の同好かと云うと鼈甲簪と根付、彼は簪が主で私は根付

 

旧家を解体した時に見つけた簪と彼の根付を物々交換が目的

 

で 本題

 

彼の家の裏手は深い森

 

裏庭の森の境の大きな木の下でリスっぽい小動物の赤ちゃんがうごめいていた

 

毛が無い赤裸で目も開いて無かった

 

早速ホテルのコンシェルジュに連絡してミルクと哺乳器を手に入れて貰って急いでホテルに行った

 

ホテルで授乳しながら良く見たらリスじゃなくてモモンガだった

 

こんな所で生き物拾うなんて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドサ回り ポートランド

お気に入りのポートランドでの仕事も終わりました

 

今日も早出・昼食ミーティング・残業2Hでした

 

ポートランドは相変わらず大躍進は無いですが一度も落ちた事が無い上がりっぱなしの所

 

下がらない様に頑張ってます、マイナスはおろか0%も無く来てるのでかなりのプレッシャーです

 

さて これからシアトルに移動です

 

2025・07・02・18:00