蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -2677ページ目

ヘボピーに憧れて

漫画:ワイルド・セブン(Wild7)好きでした(ドローファイターも、750ライダーは軟派すぎて)


30年以上前から使っているGジャンの袖きりジャケットです、

もう青が飛んで変な色です(黒いシミはオイルや血などです、この手の物は洗濯しないのが決まり事なのでこんなことになります、詳しくは漫画:ケンタウロスの伝説を参照ください)


私的にはヘルスエンジェル→ヘボピー→私の流れなのですが、昔の漫画読み返してみると何故か?ヘボピーはGジャンの袖きりジャケットは着ていません。


おかしい どうした 私の記憶




小排気量車好きだー・・・・・⑤

ホンダCB125A(SS125A) 1968 です

要修理です、年明け初Getのバイクです(清酒2本が化けました)、年明け早々に以前から頼んでいたおじいさんから納屋壊して家立てるので持っていっていいよ っと電話あり 数日前に福島まで引き取りに行ってきました



捨てられない物 ①

ガレージの片隅で埃だらけで眠っています 

20年くらい前に買ったポケバイ・刀仕様です 妻ができたかもと言うので絶対息子だと思い買いました、結局できてなくてお蔵入り、その数年後に娘を授かりましたが見向きもされずにずっとお蔵入りです、

でも捨てられずに今に至っています(あ~~ もったいない、知り合いの息子に1回乗せただけのほぼ新車ですよ!!!!)



ボーイズレーサー ①

本日我が家は雪です


雪に降り込められそうなMy ホンダN360 1971です 

エンジンブローさせてここ数年死んでいます、550ccにしたら案の定ブローしました、いま別のエンジンを500ccで作っています、Nコロのエンジンは5~6個あるので色々とお試し状態です、

見た目すごくボロですが腐り等は殆ど無くとても良いベースマシンの状態です

白の小さいナンバーがいまだに付いています、これを返すと次回登録は今の軽の黄色のでかいナンバープレートになってしまうので、税金払って維持しています




フラット4 好きだー ④

昔サンドバギーとかビーチバギーとか呼ばれたビートルベースの改造車がいっぱいありました

作り的にも良く売れたのが、ManxとT-Rex&Super-veeです


オーストラリアで4年も(わたしとしてはかなり長い)愛用したMax のビートルバギーです





同好の仲間 ②

この年になると新しい仲間はなかなか出来ません


高校・大学・会社時代の友達ともまるっきり疎遠になります 郷里を離れていると小/中時代の友達からはほぼ忘れられています 世の中そんなもんです


しかし少しでも琴線に触れ合える同好の仲間は、いつまでも付かず離れずやっぱり友達でいられて嬉しい限りです、私にとって、バイク・車・飛行機・銃の友達です

彼は会社勤めしていた頃の取引先の人間でフランス人です(実家は貴族です) 車でも非常に話が合いましたがそれより銃仲間です

アメリカでは火縄銃の射撃大会があります(彼とは何度か一緒に出ました)

※火縄銃の新銃の生産ナンバー1は日本だって知ってました(専門店に並ぶ新銃の85%は日本製でした、注:あくまでも1980年代末頃の話です) 


そんな彼の愛車2台(2003年フランス旅行の時の写真です)



マセラッティ ミストラル 1965 




ファセル ベガ 1963 フランスの名車です


 


トヨタ ランクル FJ40トラック

トヨタ ランクルFJ40トラック 1972です

昔オーストラリアで乗っていて日本に持ち帰ったランクルです 日本では売られなかったタイプのようで知り合いに欲しいと言われ、メグロS7と交換しました 

ただひたすら武骨な感じのする車でした



カスタムハーレー 昔の名前で出ています

アーメンと言えば独特のプランジャーフレーム(AmenSavior)で1970年代に一世風靡したカスタム屋でした

今のアーメンはただ名前だけが引き継がれただけの実質的には別の会社です


2007のAmen・Bobber 友人の友人のバイクです 

乗ってみるまで何もときめかないバイクでした しかし 走り的には完成度の高いバイクでした、

老舗ブランドの名を冠するとはいえ45000ドルは高いです(R&Rのエンジンです、エンジンだけで10000ドル以上するので まあ仕方がないかとも思います)








カスタムハーレー Chopper今昔物語

友人の最新のチョッパー(2007)です、

プロストリートのボディーKit(エンジン/ミッション/キャブ/プライマリーAssy/エキパイが含まれない)に好きなパワートレインを組むというシステムのカスタムです

これが今どきの流行だそうですが、ピーター・フォンダに憧れた世代としてはエイリアンのようです








鉄腕ダッシュ 1月20日に登場

鉄腕ダッシュでトキオの山口君が廃油で走るバイクに乗っていましたねー。

メイド イン インド のロイヤルエンフィールドの単気筒の350ccでした、食用油の廃油で走る車は10チャンネルのゼニ金でも登場していて とても興味あるシステムです(大昔木炭車っていうのがありましたが、何故かそれを思い出しましたよ、知り合いがいまだに持っていて年二or三回動かすときボランティアで参加しているので)


話を戻して


本家イギリス製のロイヤルエンフィールドです

1953年製 500ccツイン です