蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -117ページ目

あれ以来

麻衣とは最初に子供作った時数度まぐあっただけで他の側室の様に抱いた事は無かった

 

誘われる事・誘う事・拒否する事も拒否される事も無く

 

淡々としてきた

 

が 今日あれ以来初めて誘われて乗っかった

 

相変わらずの細めでも巨乳だった

 

久し振りなので燃えました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1967 フェラーリ 330GTC

麻衣が相談があるからと

黒木華似の麻衣が相談があるからと来た

 

彼女は名古屋の薬学部卒アメリカに留学したくて私の子(第36子・26女)を産んだ

 

26女は麻衣の実家中分家(正確には中1分家)に養子に行き立派に役割を果たしている

 

我が子を産んだ後希望通り留学しずっとアメリカに居た  

 

で 今はサウスタホの家で子供達の面倒を見る係をしてた

 

就職活動してたらしくて(アメリカの教授の紹介もあって)かなり良い所へ入れたとの事

 

なのでアメリカには戻らなくて良いか?と云う相談で

 

勿論OKだけどそうならお手伝いさんの手配とかあるので早く言ってよ って言ったら

 

彼女の妹が引き受けて呉てるので問題無いと言われた

※結構優秀な子で でも 人間関係が駄目で会社やめたばかりの

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昔よく見た光景 続々

早朝例の彼女の実家と嫁ぎ先のオッサン達(私よりは10歳以上若い)と話をして来ました

 

話と云うよりも脅しに

 

『娘が嫁が生活に困って主婦売春してるって言いふらすぞ』って

 

 

馬鹿息子との離婚

 

正式に我が家の加工部の社員になり我が社の寮に暮す事に

 

余談ですが

 

彼女の実家は廃業を決意

嫁ぎ先は息子の使い込みとまとめ役を失った従業員の好き勝手が発覚して破産確定みたいです

 

本当に林業はつらい 直ぐに金にならないのがもどかしいと思った事はない

 

彼女の件は丸く収まったけれど概ねは悲劇だった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後は組むだけ

2023年1月に入手したRRのミーティアV12の新品エンジン

 

ミーティアは元々マリーンがベース、軽量高出力が求められる航空機用から耐久性と堅牢さを求められる戦車用に改修した物です

 

アルミ系で軽量化された物からハガネ系に替わっているのが特長で100kg以上エンジン単体重量が違う

 

そのミーティアを航空機用に戻す試みをしてます

 

ミーティアは戦車用なので高高度対策のスーパーチャージャーや減速ユニットは付いていません

※出力軸から出たパワーは変速機とクラッチでキャタピラーに動力は繋がりますが、飛行機には変速機もクラッチもありません、エンジンが回る=プロペラが回ります

※プロペラは先端スピードが音速を越えるとどんなに速く回っていても空気を漕が無くなります、つまり推力を得られなくなれば浮力が無くなり墜落します、その為にエンジン回転数=プロペラの回転数では無くする為に減速ユニットが付きます

 

エンジンにはマリーン用が手に入った物はそれを使い、その他は一品製作の特注品を使い取り敢えずエンジンは組み上がってます

※チタンバルブ・チタンコンロッド・シリカ入りアルミスリーブポーラスメッキ仕様などです

 

今回連絡が来たのはスーパーチャージャーの部品です

 

帰ったら組みます

 

特にまだ何に使うかは決めてませんがRRのマリーンエンジンが1基有れば夢は大きく広がります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大変だった でも 無事終了

無事終わりました

 

大きいので暴れられると本当に死亡事故も有り得るので

 

誰も(馬も)怪我する事なく

 

これで年9回の年中行事終了です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

普通サイズは終わった

定期的(我が家は6週間毎で時期をずらして3回なので年27回)にするとは云えプロの様に年間150日以上する訳では無いので

※我が家の爪切り&蹄鉄交換は年3回、一辺に全頭は出来ないので3回に分けてます

 

最初は慣れが必要で

 

普通サイズ(サラブレッド・アラブ)から手始めに

 

爪切りも蹄鉄交換もちゃんと教わってきたプロ並み

 

1頭目より2頭目、2頭目より3頭目

 

ドンドンスピードアップしてなんとか終わりました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も動物から

今日は馬一本

 

爪切り&蹄鉄の交換をするので準備始めてます

 

馬が馬なので蹄鉄も特注です

 

爪切りも蹄鉄の交換も今では家の者がします

 

一族総出の感があります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テントガレージ

湿気よけにプラスチックのパレット2段重ねで敷き鉄板引いて底上げして

 

骨組み組んで厚手の銀防水シート張って

 

前後だけ透明ビニールで明り取りして

 

なんで?急にガレージ作りたくなったのか?

 

取り敢えず入れ物が出来た

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

速攻でくっ付けました

飛んできたおばさんと息子に事情を説明して

 

息子に意志を確かめた

 

うじうじしてるので、好きか嫌いか嫁にしたいかしたくないか簡単じゃないか

 

何かうじうじする理由があるのか?くだらない理由だったら腹切らせるぞ って脅したら

 

お決まりの相手がどう思っているか?ダメだったら後が気まずい とかそんな理由だった

 

くだらない 腹切るか 告白するか どっちかを選べ って言ったら

 

おばちゃんが我が家の切腹用の脇差は何処に仕舞ってあるか探さなきゃ とか言い出して

 

で やっと腹決めて

 

その間に優希に聞いて、取り敢えず嫌じゃ無いと言うので

 

プロポーズさせることに

 

その現場に居るのは野暮なので遠くからチャラおやじとおばちゃん優希の方の両親も見守るなか行われ先ず1歩付き合う事になりました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1920 ダグラス 350 2.25HP

 

神妙な顔するんだ

いつもふざけててどちらかと云えばチャラいおじさん

 

西3分家の当主で養子、我が家の血筋はおばさん

 

30過ぎの息子が真面目過ぎ、シャイ過ぎ、

 

その息子が我が側室優希に惚れてるらしい

 

 

見るに見かねて親父が払い下げ願いを出してきた

 

凄い神妙な顔して あのふざけた親父が なんて顔しやがる って感じ

 

親父の先走り感半端無いので息子とおばさんを呼ぶ様に言い

 

私は時間ずらして優希を呼びました