今日は珍しく東京駅の外からのアクセスだったので、最後尾にある立ち食いうどんをたべた。

メニューはカレーうどん

関東と名古屋とではカレーうどんは大きく異なる。

関東はかけうどんにカレーが掛かっているが、名古屋はカレーのルーの中にうどんが入っている。

関東のは、カレーがつゆで薄まってしまうため、しゃぼしゃぼになってしまい、つゆがしょっぱいため、しょっぱいカレー汁になる。

名古屋はルーに粘りがあり、麺によく絡み、味はこってり甘めだ。

25年ぶりに食べたが、これはこれでありだなーと思った。

年と共に、色んな物を食べてきたので、許容範囲が広くなったのか、、、、

少なくても、若い頃は、カレーうどんをカレーライスのうどん版でかけうどんのカレー掛けとは思っていなかったのがよくわかった。
今、鹿島からの帰り道、高速バスの中から書き込んでいる。

これから東京に戻り、新幹線で帰路に付く。

今日も帰りは10時頃かなー

そんな事より、朝ネットカフェで読んだヤフーで気になった記事があったので書き込んでみたい。

その記事によると、3から6月の3ヶ月でHIVの感染者は230人だそうだ。

これを年間にすると、1000人近くがHIVに感染すると言う事になる。

これは凄い数だ。

それより興味深いのは、その内訳で、実に170人以上。
7割が男同士の性的関係で感染している点だ。

女性同士による感染は0と言う事なので、男と違い女性同士は粘膜の接触が無いと言う事だろうか?

尻の穴にチンポを入れる行為は、臓器を傷つけ、粘膜を交わらせる、感染促進行為そのもので危険性が高く、女性同士のバイブや指による愛撫は安全だと言えょう。

いずれにせよ、7割が男同士、、、

巷では、オネーマンズが認知され、受け入れられているように見えるが、あの中にも感染者がいるかもしれない。


何れにせよ、そんな危険と隣り合わせでも、明るく振る舞い、それでも男が好きでセックスする彼ら(彼女ら)に、僕は敬意を払いたい。

ただし、検査は年数回行い、是非結果は公表して頂きたい。

オネーマンズをカミングアウトならまだ笑えるが、HIVのカミングアウトでは、バラエティーではなく、ドキメンタリーになってしまうが、、、

それでも、僕は変わらず敬意を払うと約束しよう。


なぜなら、身を削って愛を貫く姿勢の結果なのだから、、、

でも、わかった時点で表舞台から抹殺されるんだろうなー。

同性愛者の芸人を見て笑っている僕等も、そんなバックボーンを踏まえて覚悟して笑う義務があるように思う。

夏だ。
暑い。
僕もノーネクタイで半袖だ。
女性もノースリーブだ。

電車は寿司詰めだ。

立っていれば吊り革につかまる。

釈似のかわいい女性だ。

本を読んでいる。

25歳くらいかなー

脇が黒い。

芝生のようだ。

実の母親の脇を思いだした。

一気にさめた
朝、飲まず食わずで家を出てきたもんだから、新幹線のホームのきしめんがいつもに増して上手く感じた。

今日は朝暑くなかったから、かき揚げきしめんを食べた。

こう出張の度に食べていると、自ずと流儀が出来てくる。

きしめんには、鰹節とネギ、かまぼこと、トッピングのかき揚げが載っている。

僕はかき揚げ、かき揚げ、鰹節、ネギ、かき揚げ

の順番で食べる。

その順番が1番おいしいと思う。
かき揚げが多いのは、具の量が1番多く、バランスよく食べるためだ。

もちろん、そのまま頼んだのでは、鰹節とネギが圧倒的にかき揚げのボリュームに負けてしまうので、
「ネギ鰹節多めでね」
と頼む。

食べる時は具と麺は一緒に、器を持って口を付けてススル。

これは讃岐人に教えて貰った技なんだけど、汁をワイシャツに飛ばない知恵だ。


ふと回りを見ると、蕎麦を注文してる不届き者が、、、


ここではきしめんだろう。

こう言う人は、北海道に行っても蕎麦喰うんだろうなー

俺なら海鮮丼のはしごダケドなー
お盆前に席を取っておいてよかった。
今日の新幹線は満席だ。
乗ってるのは、サラリーマンが大半だけど、子供の姿が目立つ。
サラリーマンのお盆休みが終わっても、子供の夏休みは続いている。

席はいつもの1番C席。

満席の時は通路側に限る。

今からドラクエ5でもやって時間を潰そう。

なぜか今回のドラクエには学生時代にやった時のようなワクワク感がある。

何故だろう?

いろいろ手を加えて動くようになったからかな?