http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/400737/

上海万博の会場内で計画されていたSMAPのイベントが安全上の理由から突然中止されたことに対し、中国のファンらが不満を募らせている。

 インターネット上では「(イベントを見るために)予約した上海行き格安航空券やホテルはキャンセルできない。(中止を決めた)万博事務局は全額弁償しろ」と反発する書き込みや、「13日には抗議のTシャツを着て万博会場内をデモ行進しよう」と警備当局をドキリとさせる呼びかけもある。

って、、、、、

己らの言動が招いた事だって事を全く理解してないようで、デモなんてしたら、今後一層、人が寄り付かなくなる事すら解らない国民なんだな~。

全ての中国人がと言う訳では無いのは重々解っているけど、国民性と言う意味では、血の気が多くて周りの事が考えられない国民性って言うのは強ち間違ってないんじゃないなか?

放屁御免!

実は、随分前からツイッターやっている。

何が面白いのか解らず、殆どそのまま放置している。

フォローしているのは鳩山氏のみ!!!!

画面の左端に、あの間抜け面が並んでいるのを見ると、どうも気分がめいる、、、、、

面白い人をフォローしようにも、何処にそんな人がいるのか解らないし、フォローのしようがない、、、、


巷で言われている程、このツイッターって面白くも何とも無いと思うんだけど、、、、、、

マスゴミによる誘導なんじゃないの??????

大体、このゆる~~~~~~い繋がりに参加しようと思ったら、常にオンラインじゃないと駄目じゃん。


そんな暇人、公務員だけだろう~~。

って、こんなツィート書いている俺も暇人だけど、、、、、
我が家の通信費用の負担は、妻の2000円とネットの4000円、固定電話の2000円

大体月8000円だ。

僕の携帯は会社負担なので、通話、通信共に一切かかっていない。
次期i-Phoneが出たら、迷わず今の携帯から買い換えると思うけど、その際の費用も会社で負担してくれそうだ。


僕の妹は現在auとi-Phine iPadを持っている。

固定電話は家の光(ネット)と一緒らしいので、月7000程、auが2000円、i-Phineが6000円でiPadが5000円、、、、、、、、、(大体ね)

月2万円の通信費用が掛っている計算になる、、、、、、

年間24万円、、、、、、、、

後に何も残らない通信費用に、なぜこんなに掛けるんだろう??????


なぜauとi-PhoneとiPadが必要なのか僕には理解できない。

そんなにネットと繋がっていたいのか?????

i-phoneがあればauは要らんだろう。=i-phoneは繋がらない時あるし、、、、

auあったらi-phoneはいらんだろう。=ネットとかauじゃ駄目じゃん

i-phoneあったらiPadはいらんだろう=ネットとか見ずらいじゃん

ノートPCあったらiPadいらんだろう=ノートじゃ何処でもブラウジングできないじゃん


もう俺には理解できん

そんなお金あったら、俺なら静かな山奥で余暇を楽しむわ。

山奥じゃi-PhoneもiPadも繋がらないじゃん。



こうして街に魂は引っ張られて抜け出せなくなるのか、、、、、、、


俺はツーカーの頃から愛用しているけど、この微妙な繋がり具合が、ソフトバンクモバイルの一番の利点だと思うんだけどな~。

ちょっと山へ入れば、携帯の呪縛から解放される、最高のキャリアだと思ってるんだけど、、、、、

この繋がらない解放感は、通信中毒者には、ただのストレスなんだろうな~
全国の上水道管の老朽化が進み、総延長約61万キロのうち、ほぼ地球1周分にあたる約3万8000キロが法定耐用年数(40年)を既に過ぎていることが、水道事業者でつくる日本水道協会の調査で分かった。
低成長や人口の頭打ちなどによる水需要の低迷で、地方自治体の水道事業経営は厳しさを増しており、更新は年間で総延長の約1%しか進んでいない。このため各地で漏水事故が相次いでいる。

この記事によれば、年間11億トン(7%)の水が漏水によって失われているらしい。


何の知識も無いアフォが、土建に掛る費用を削減しろとか、これ以上道路は要らないとか言って、政府はどんどん土建に関わる予算を削減しているが、、、、、、

今あるインフラの基盤は既に40年を優に超え、耐久年数を過ぎているのを解っているのか????

東京の事なんてどうでも良いが、首都高速の京橋の部分なんて、もう48年も経っているんだぞ。

あの頃のコンクリートは海砂を使っていて、中性化が激しく、強度が無くなっている物もあると聞く。

そんな強度の無くなった構造物を、補修や作り変えもせずに、いつまでも使用できると思うな。


水道管だって、昔は鋳鉄管を使っていたから、さびて朽ちる。

地球1周分の水道管を掘り出して、入れ替え、また舗装をする。

これは、一見無駄に見えるかもしれない。

訳の解っていないアフォな屁こき民に限って、そんな無駄な事をするなと大声で言う。

漏水が起こって道路が大きく沈下。何千世帯も断水なんて事になると、そう言うやからは、とたんに不平不満を言うものだ。

今、川に掛っている橋も、1橋脚数万円の予算しか与えられておらず、その金で、どうやって点検しろと言うんだ???

そのうち、日本は橋が落ちて、人・物・金の流れが止まってしまうぞ。


今の日本があるのは、60~40年前に、爆発的に成長した骨組みの上になりたっている。

その骨組みに痛みが来ているなら、そろそろ総点検して日本の足腰をしっかりさせる時期なんじゃないか?


Dビエラが先週末に発売になりましたね~。

実際に体験してきたんですけど、僕思うに、3D専用テレビって、必要無いはずなんですよ~。
普通のテレビでも3Dが見られるはずなのに、メーカーの都合で、消費者はそれを知らされていないだけだと思うんです、、、、、、

その理由は下にご説明させて頂きます。
少々長文ですが、このカラクリが本当か否かは、後数年で解るでしょう。


このビエラ、アクティブシャッター方式を採用しており、1秒間に倍速の120回右用と左用の画像を交互に映し出し、眼鏡がそれに合わせて、右目、左目とシャッターを閉じる仕組み。

すると、普段生活しているのと同じで、右目には右目用の画像、左目には左側の画像が見えて、立体的に見えると言う訳です。

映画館等も、これと同じ方式をとっている場所があります。

場所があると書いたのには訳があって、実は映画館によって方式が異なり、3Dの見え方も全然ちがいます。

今の所映画館では、「RealD」・「XpanD」・「Dolby 3D」の3方式があり、XpanDとDolby 3Dはどちらもアクティブシャッターなのですが、Dolby 3DはRGBの位相をずらす方式で、XpanDの弱点だった、画像が暗く色がおかしくなる事が無いのです。

RealDは眼鏡に偏光フィルムが張り付いているだけなので、装備は軽いのですが、視聴角度が狭い、顔を傾けると立体に見えなくなる等デメリットが多い方式です。
でも、ディズニーのキャプテンEOとか、USJのターミネーターも同じ手法なので、それでも凄い立体感ですよね~。


1万円する眼鏡にはシャッターが着いており、1秒間に120回そのシャッターを切ります。

このシャッターとテレビの画像を同期させるのが、テレビに付いている赤外線発信機で、これを眼鏡が受けて同期を行います。

今回は3Dディーガで、石川遼選手のゴルフをしてるのをデモしていましたが、HDMI端子でテレビと接続すると、同期信号も一緒にテレビ側に流れるそうです。

??????

ここで不思議に思ったのですが、この方法なら、倍速(リフレッシュレート120ヘルツ)のモニターに、赤外線の発信機を付け、画像と眼鏡のシャッターを同期させれば3D見られるようになりそうですよ~。

高いテレビ買わずに、3D対応のプレイヤーだけでも視聴できるようになるんじゃないの??????

今、各メーカーは、液晶テレビの利益率の低さに頭を抱えています。

だって、40インチ以上のテレビが10万円代ですよ。

5,6年前なら、1インチ1万円と言われ40万円以上で売れた商品が今は10数万、、、、、、、

そこで、メーカーは付加価値を付ける為に3Dに注目したと言う事なんでしょう。

先日発売されたビエラは39万円の価格がついていますが、これって従来のテレビと何が違うの????

HDMIから受け取った同期情報を、全面にある赤外線で飛ばすだけじゃないの??????

アクティブシャッター方式は、若干画面が暗くなり、緑掛ると言う弱点がありますが、これも、普段視聴するより、明るく鮮やかに、緑を押さえる色合いに調整すれば済むんじゃないの?????

モニターがもし違うとしたら、チラツキを押さえる為に倍速(リフレッシュレート120ヘルツ)である事と、画像の減衰を早くして、2重像になるのを押さえる位なんじゃないの?????


そう考えると、今の3Dテレビ、、、、、、、、

価格的には今のテレビと殆ど同じでも良いんじゃないの???

と思えてならないんです。

これに消費者が気づかないようにメーカーとしては、テレビとレコーダーセットで無いと3Dは見られませんよ~と、ひた隠しにするでしょうし、そう言った、同期信号を発信するセンサーが付いた3Dレコーダーも当分販売しないでしょう。

なぜなら、今のうちに甘い汁をメーカーとして吸いたいからです。


この状況を打開するのは、恐らくLGやエイサー、サムソン等のアジア系メーカーでしょう。

あの辺りは、この機会に、レコーダー市場に割り込んでくるかもしれません。

何せ、日本のメーカーは、HDMIでしか同期信号を流そうとしないのですから、、、、


もしかすると、HDMIから同期信号を取りだして、赤外線を発信する周辺機器を販売するかもしれません。


日本で、このジレンマを知りつつ、パンドラの箱を開けるのは恐らくソニーでしょう。

PS3は早くも3D対応になりました。

現在はゲームだけの対応で、3D対応のゲームも出ていませんが、3D映画のブルーレイディスクも夏頃には対応になるでしょうから、ソニーとしては、まだ市場規模が未知数の3D、しかもメディアサーバーとしての地位を早期に確立したい所でしょうから、、、、

そうなると、背に腹は代えられず、PS3用のUSBスロット同期用赤外線発信機が発売されると言うのも遠くない話だと思いませんか????

これは、実は3D画像を見るのには、テレビ側に特殊な細工が必要では無いと言う事を前提にお話ししております。

これを信じるか否かはあなた次第です。