うしじまと言う人を知っているだろうか?
「うしじま」。若しくは「うしじま1129」と検索すれば、メリハリの無い女体が出てくるだろう。
この人は素人のコスプレイヤーで、普段は普通に会社勤めしており、定期的にイベント等に参加。
写真集やDVD等を売って小銭を稼いでいる子だ。
僕はこの子を支持する。
ネットを探せば、そのメリハリの無い体の画像は沢山見つかるだろう。
死んだ魚の様な目。
非常に残念なおっぱい。
浮き上がる肋骨。
グラビアアイドルとしては見るに耐えない体を、自ら曝している女性だけど、その死んだ目には覚悟の様な物を感じる。
体で逝かせるのでは無く、シュチエーションで見せる絵作り。
鏡の前で、飽きる程自分の体を観察し、どのようなポーズが一番そそるのかを熟知したポージング。
それらは、唯一の見どころとも言える尻を強調した構図が多い事でも推測できる。
自分の商品価値を的確にとらえ、それを遺憾なく発揮できる女。
そんな女は見ていて気持ちが良い。
顔も隠さず、メイクも薄付けで、周りには本人だと解る姿で、裸体を曝すには、社会的な活動をある程度制限され、性的なハラスメントを受けているだろう。
こうして彼女の知らない所で書かれている事自体が、精神的苦痛を与えているかもしれない。
そんな事は理解した上で、普通の社会人として残念なおっぱいを曝すのには、相当な覚悟があっての事だろう。
若しくは、相当な大銭稼ぎが出来る為、好奇の視線を銭に変換できるパワーの持ち主なのかもしれない。
僕はおっぱい星人では無く、おしり大魔王なので、このうしじまの後ろからのアングル写真は好きだ。
本当のアート・サブカルを目指すなら、後40年はこれをやり続けてもらいたい。
女としての賞味期限が切れた後も、その変化の過程を見てみたい。
出る所も出ていない体は、重力とは無関係で、張りが無くなり、色が変わって行くだけかもしれないが、、、、、、、、
そんな年月を経てもなお、その体を曝し続ける事こそが、アートであり、うしじまと言う新たな商品価値を生み出す術なんだと思う。
「うしじま」。若しくは「うしじま1129」と検索すれば、メリハリの無い女体が出てくるだろう。
この人は素人のコスプレイヤーで、普段は普通に会社勤めしており、定期的にイベント等に参加。
写真集やDVD等を売って小銭を稼いでいる子だ。
僕はこの子を支持する。
ネットを探せば、そのメリハリの無い体の画像は沢山見つかるだろう。
死んだ魚の様な目。
非常に残念なおっぱい。
浮き上がる肋骨。
グラビアアイドルとしては見るに耐えない体を、自ら曝している女性だけど、その死んだ目には覚悟の様な物を感じる。
体で逝かせるのでは無く、シュチエーションで見せる絵作り。
鏡の前で、飽きる程自分の体を観察し、どのようなポーズが一番そそるのかを熟知したポージング。
それらは、唯一の見どころとも言える尻を強調した構図が多い事でも推測できる。
自分の商品価値を的確にとらえ、それを遺憾なく発揮できる女。
そんな女は見ていて気持ちが良い。
顔も隠さず、メイクも薄付けで、周りには本人だと解る姿で、裸体を曝すには、社会的な活動をある程度制限され、性的なハラスメントを受けているだろう。
こうして彼女の知らない所で書かれている事自体が、精神的苦痛を与えているかもしれない。
そんな事は理解した上で、普通の社会人として残念なおっぱいを曝すのには、相当な覚悟があっての事だろう。
若しくは、相当な大銭稼ぎが出来る為、好奇の視線を銭に変換できるパワーの持ち主なのかもしれない。
僕はおっぱい星人では無く、おしり大魔王なので、このうしじまの後ろからのアングル写真は好きだ。
本当のアート・サブカルを目指すなら、後40年はこれをやり続けてもらいたい。
女としての賞味期限が切れた後も、その変化の過程を見てみたい。
出る所も出ていない体は、重力とは無関係で、張りが無くなり、色が変わって行くだけかもしれないが、、、、、、、、
そんな年月を経てもなお、その体を曝し続ける事こそが、アートであり、うしじまと言う新たな商品価値を生み出す術なんだと思う。