先週は味噌カツの地から伊豆大島でくさやを食べ

その3日後には、官邸を見ながらしょんべん

その翌日(日曜)は名古屋港で浮かんでたし、

そして明日から八王子へ、、、、、

毎日毎日バタバタとしていて、生きてるここちがしない。

こんな時って、振り返ると、バタバタ走り回っていた時期って、な~んにも残ってないんだよね~。

記憶に、、、、、


充実感だけはあるんだけど、振り返ると何にも、、、、、


今日は今から自分を取り返しに会社を抜けて充電だ!!!

働くのが馬鹿馬鹿しくなってきたわ。



花見をしながら、わんこの散歩(^-^)


そして明日明後日は八王子へ。


っておい!!!!

今連絡が入って、延期かよ!!!!!

来週のいつになるか解らんって~~~~

もうばたばた!
有史以前、人は洞穴の中で暮らす事で、環境の変化を最小限にする事を覚えた。

その暮らし易い環境は、人から体毛を奪い、薄い肌を与えた。

外では後ろから乗っかるオスも、洞穴の中では対面したsexをするようになった。

危険からも環境からも守られた人類は、やがて時間をもてあますようになり、年中セックスをするようになる。

それと共に、音を出す遊びを覚え、初めは胸を叩くドラミング、手を使って音を出すクラップ・チップ

そして、口を使って音を出し始めた。


次第に口周りの筋肉は発達し、音階を持つようになり、母音と子音を使い分けるようになって、言葉を持つ瞬間だ。


舌は鰓弓筋と言う筋肉で、心臓とつながっている。

舌を使って言葉を発したり、歌を歌う事で、心臓の鼓動や動揺がシンクロし、言魂がやどった。

 
人と話をする時、舌を通じて心臓の波動を相手に伝える事ができれば、きっとまごころは伝わるんだろう。
俺の身内に何故か、正月とお盆に海外に行って、外人の世話をしたがるやつがいる。

介護だかリハビリだかを仕事としているらしんだけど、医者の手伝いに行くらしい。

そんなやつの気が、俺にはわからん。

それが原因で、大事な時、家に居なくて奥さんの逆鱗にふれ離婚になったのに、、、、

次の奥さんの時も、臨月なのに又ボランティアに10日間でかけて行った。


身近な人も幸せにしてやれない奴が、遠くの人を幸せにしようなんて何が大切なのか解ってないアホだ。


ボランティアは悪い事では無いと思う。

人の為に何かする事は良いことだ。

でも、その志をしっかりと見据えて、自分で自分を理解した上でないと

オナニーと何も変わらない。


人に何かしてやりたい。

これは、自分の欲求を満たしたいだけの自慰行為ではないだろうか?

助けてやりたい=助ける余裕がある
世話してやりたい=感謝されたい
救ってやりたい=気持ちよくなりたい

欲求を満たすのなら、SEXも同じ事だ、

よがらせてやりたい=気持ち良くさせるテクがある
いかせてやりたい=感謝されたい
開発してやりたい=もっと気持ち良くなりたい



私、ボランティアに参加しています。

やった後、すがすがしくて、気持ちが良いですよね~。

非常に良い子だと思う。

でも、俺には、オナニー大好き、オナニーって気持ちがいい~~~

って聞こえて、顔が赤くなった。



倒れそうになっている子供に、とっさに手が出てささえてやる。

これこそがアガペー


初めの2往復は10日間と言う、超ハイスペースでDVDが行き来していたのに、ここにきてダウン

無料お試し期間中に8枚借りて辞めてやろうと思ってたのに、その策略を見透かされたような展開。

どうするの俺?

17日までまだあるから、10日まで待ってみよう。

それでも次が送られてこないようなら解約だ。


クワイエットルームにようこそなんて借りようとしてるから駄目なのかな?

妹曰く

「ツタヤは新作が全然借りられないから駄目だわ」

確かにそう思ってきた。

「ブルークリスマス」やら、「追悼のざわめき」だったから、すんなり借りられたのかな?
昨日「すきや」に行った。

初めて行った。

そもそも牛丼屋は、学生の頃に高価な食べ物として認識していた。

よしの家(け)に行く時は、並とご飯をたのんで、つゆご飯は生姜と一緒に、肉は白いご飯に載せ替えて食べていた。

それでも、大学の近くにある「とんかつ村」の青年団セットや「えぞ松」のホイコー丼や豆腐丼に比べれば、質、量、共に牛丼は満足できる物では無かった。


今でもその認識が変わって無くて、しかも、今は

「お腹一杯にはなるけど口が満足をしない高価な食べ物」

と言う認識になってしまっているから、余計に食べない。


昨日は帰りが遅くなったから、手軽に食べられる「すきや」に入った。


まず、メニューの多さにびっくりした。
何でもある!!

でも、「何でも有るは、何にも無い」
と言う自説を持っている僕は、味の程を悟った。

止めれば良いのに、「牛とカレーのあいかけ」を頼んだ。

僕は「今を生きる」をポリシーに生きているので、もう2度とこないかもしれえない「すきや」を、出来るだけ1杯で味わおうと思って、それにした。


失敗だった。。。。

しかも、混ぜたのがもっと失敗だった。。。。


牛が甘い!!!

カレーにパンチが無くて味が薄い!!!

凄く甘ったるいアンスパイシーなビーフカレーがスプーンの上に出来上がっていた。

味に変化をもたらそうと思って、七味を掛けた。

ちょっとやそっとじゃ変わらない。

いっぱいかけた。


どばっ!!とかけた。

僕のどばっ!!とは、餃子を食べる時、ラー油の耳かきをおもむろに横に置いて、瓶ごとドボドボと皿にラー油を注ぎ、オレンジ色の透明度の高い海へ、泳がせながら餃子を食べる位どばっ!!とだ。

大分スパイシーになって、肉のくどい甘さが緩和された。




きた

今朝きた

些かの産みの苦しみは味わったけど、その後にくるヒリヒリ感、、、、、、

癖になりそう、、、、