私も社内でこの記事に書いてあることと同じようなことを言ってきたが、
『ワクチン普及とかではなくて世の中が折り合いをつけた時に新型コロナ禍は終わる』。

人類が完全撲滅した感染症は天然痘だけ。人類は、新型コロナとインフルエンザと同じよう“正しく数字を見て、正しく恐れながら”共生していくしかないことは、実は最初からわかりきっていたと思う。インフルエンザもワクチンあっても有効性が100%でもないし、全員が受けているわけでもないし、色々な型もあるし、、すでに人類は共生している…。

ただ、この“世の中が折り合いをつける”時は自分たちでコントロールすることはできないので、自分たちがコントロールできることを最大限やるしかない、今は。

法的にも自分たちができること(しなければならないこと)がまだあるのに動きが鈍い、最終的には「国(菅首相)が悪い」と言えば良いだけで【どう転んでも負けがない】首都圏知事たちの煽るだけの姿勢には辟易としている。全てパフォーマンスにしか思えない、本当にひどい。

さて、本題の『町中華』について。
ビジネス会食で所謂⭐️⭐️⭐️みたいな所も色々行くこともあるが、やはりB級グルメが一番好き。『町中華』通の従弟のInstagramを見て、『町中華』を色々巡るのが最近の楽しみである。

昨日行ったとこ↓




最高に美味かった。

以下は色々↓










※王将も大手でも『町中華』くくりです。

昨年4、5月の緊急事態宣言から、今年に入りすぐ再び緊急事態宣言が出され、また延長されている。
繰り返し言うが、
この新型コロナ禍はワクチンが普及しようが世の中が折り合いをつけるまでは終わることはない。有史以来完全爆滅した感染症は天然痘しかなくて、新型コロナもインフルエンザなどと同様に人類は科学的な数字を見て正しく恐れながら共存して行くしかない。隔靴掻痒なのが、この“折り合いがつく”ということな自分たちでコントロールできることではないことである。

故に、グループ全体の蓄積してきた自己資本という強い財務力で既存事業は耐えながら、新型コロナ禍後より高く飛ぶ為に新たな事業を展開していく、というように自分たちがコントロールできることを最大限やるしかない。コントロールできないことをウダウダ言ってもしょうがないので、Look at the bright side だ。


ここ最近強く思うのが、こういう難局においては社内外の人問わず「腹を割って話す」ことが重要だということ。こういう時は、曖昧さがお互い不幸へ導きがちだからだ。


今月初め、久々に長年大事なパートナー企業さんのところに挨拶に行かせていただいた。本当に刺激を受けた。



こういう時だからこそ勇気をいただいた母校に細やかなお返しもした。





そして、このコラボされたら買ってしまう。


本日は以上。

昨夜(2021年1月18日)は、私をラグビー部に勧誘してくれた同級生あっちゃんと新型コロナ禍細心の注意をしながらささやかな新年会をした。その時、スマホフォト系アプリ通知で3年前(2018年1月18日)の写真がちょうど出てきた。





自分の老け方を直視しビックリした。
新型コロナ禍が加速化させているのだろうか…😂

世の中で現在撲滅した感染症は唯一「天然痘」だけだ。新型コロナもインフルエンザと同じようにホモ・サピエンスは共存していくしかないのは分かりきっている、また未知の感染症も未来に出現することは間違い無いだろう。

つまり【新型コロナとの付き合いに終わりはない】。もっと多く検査すれば致死率や重症率が今すでに共存しているインフルエンザレベルだと世の中が理解すると思うのだが、こればかりは自分がコントロールできることではないので隔靴掻痒である。ワクチン普及や治療薬開発だけではなく、
“世の中が合理的に数字を見て新型コロナとどっかで折り合いをつけない限りは、新型コロナ禍が収束することはない”であろう。

3年前の写真を見て、母校は新型コロナ禍の中“全国2連覇達成”、幸太朗は新型コロナ禍で試合スケジュールが流動的な中でも躍動し活躍している。

今まで蓄積してきた“グループ全体”の自己資本で耐えながら自分たちでコントロールできることを最大限しながら、新たなものを生み出し新型コロナ禍後に大きく羽ばたけるように、私も頑張る❗️

本日は以上


今年もよろしくお願い申し上げます。

いままさに再度の緊急事態宣言期間中で不要不急のリアルビジネスの地獄の真っ只中であり、また、新型コロナ禍はまだまだ続くことは間違いない。致死率など冷静になれる統計的データを示したとしても、感染病が撲滅することはないので新型コロナもインフルエンザのように世の中が『折り合いをつける』ことをしない限り、この地獄は続くであろう。つまり、いつ折り合いをつけるか?が肝なんだが、これは自らがコントロールできることではないので耐えながら待つしかない。

ビジネス的には既存事業は自己資本比率64%の培ってきた財務力で耐えつつ、新型コロナ禍を言い訳にせず今仕込んでいる新しい収益基盤を確実にモノにすることだ。まさに『一旦しゃがんで、Go up‼️』2021年のキャッチフレーズだ。





やるしかない。
頑張ろう。


追伸
母校ラグビー部全国2連覇(V3)!
元気をいただいた!
やはり母校ラグビー部は原点だ。
28年前↓↓



もう今年も残すこと1営業日。

2020年は絶対に忘れることのない年になった。
『新型コロナ禍』
これに尽きる。

2月くらいには新型コロナを意識はしていたがこんなに大きくなり実体経済を破壊するとは思ってもみなかった。4月からは緊急事態宣言が出されて、国家権力からの実質強制的な休業要請に「私益を優先してはいけない、医療機関の崩壊を防がなきゃいけない、それは国民が協力しなきゃいけない」という思いの下従い、数ヶ月はほぼ売上0ですぐには削減効果が出ない固定費だけはかかり、預金通帳の残高が物凄いスピードで減っていくという生きた心地のしない日々を過ごした。

ワクチンが欧米で接種され始めたが、いまは第三波真っ只中で、実体経済の先行きに対して楽観的にはなれないが、こんなに打撃受けても我々は本体連結自己資本比率は64%と高く手元流動性も高い。

来年2021年は、新型コロナ禍はまだまだ続くと判断して【一旦しゃがんで、Go up‼️】というキャッチフレーズにした。楽観視せず新型コロナ禍を常態とし、新型コロナ禍後高く成長する為に、一旦身の丈に合った経営をしていくという意味が含蓄されている。

頑張ろう。

一年振り返り、フォトブロ。


















12月に入り、社員総会もYouTube配信方式にした。
ガンダムたまらない笑










今年は以上。


新型コロナ禍により本当にあっという間に、今年も残り2カ月を切った。

自分たちでコントロールできないことは割りきって、財務基盤(グループ連結の高い自己資本比率)を活かして耐えながらも自分たちでコントロールできることを最大限やる、今月も含めて新型コロナ禍の経営はこれに尽きる。

文化の日に自社店舗まわりを一人でしていて、これ関係者と知らない人から見たら中年一人で動物さんカフェってまあまあ寒いなと思いながら、横浜中華街店のフォトスポットで↓



そして、前月末京都出張先で嬉しいことがあった。

会食幹事の方のサプライズな計らいにより、
当社に正社員として約三年間在籍し約10年前に退職しお笑いの道に進んだ小島(なにわスワンキーズ小島ラテ/吉本興業所属)と、SNSでコミュニケーションはたまにしていたが今回直接10年ぶり会えた!




お互いサプライズされたからまじびっくりした!

お互い頑張ろう!

以上

追伸
6年ぶりにゴルフ復帰するわけではなく、ただの練習です😎まだ首のヘルニアで全力でできません😎


三連休のど真ん中11月22日は昼シャンで自社売上貢献をした。新型コロナ禍でも好調なジクーに激励できて良かった。






新型コロナ禍は続く。
高い自己資本比率の財務力を活かし自分たちでコントロールできないことは耐えながら、コントロールできることを最大限やる、そして新型コロナ禍後により羽ばたけるように新しい仕込みもしていく、これが経営根幹。

さて、先週、念願の初太刀魚釣った。



そして、お知らせです。

2007年7月から約13年間運営してきました当社グループのボクシングフィットネスジムを閉店致しました。

ここまで続けてこられたのも13年間合計1415人の会員の皆様に支えられてきたからでございます。本当にありがとうございました。

ここに至るまで、会員の皆様をはじめ関係各位にご迷惑をかけてしまったこともありましたことは、後悔として残ります。誠に申し訳ございませんでした。この反省を活かして、成長していきたいと強く思っております。

このジムは当社の資本で当社の本社ビル地下一階で、プロライセンスを持ったジムとして約13 年間運営してまいりました。プロボクシングジムライセンスは“実質的には”元プロボクサーだった方しか取得できないというルールがボクシング界にはあります。この為、当社のジムは資本的意味合いのオーナーとプロライセンスを持った方が違うという構造でした。

創業メンバーから話を持ちかけられ、当初はスポーツ界と地域社会に貢献したいという想いでジムを開きましたが、この構造によりスタッフが入れ替わると会員の皆様にご迷惑をかけてしまうということがありました。

13年間、ジムを苦しい時も支えてくれ、最後まで支え続けてくれたT.K.君は2020年10月1日が最終出勤日でした。彼が、プロライセンスを持ったボクシングジムを資本的にも独立してopenしたいということも一つの理由として、ジムを閉店することになりました。





彼は2007年(記憶では笑)に年間MVP社員になったり、優秀社員賞も複数回受賞した頑張り屋で熱い想いを持った男です。今後の活躍が本当に楽しみであります。

個人的に振り返れば、名称が湘南R.Y.B.F.時代の時が理想像だったように思います。創業メンバーであった当時のジム会長を中心に、会員やプロ選手の方々にしっかり寄り添って運営できていたように思います。
反省、反省の繰り返しの経営人生ではございますが…。

ジムの後は、
『レンタルスタジオ』として、地域のカルチャー教室やスポーツの教室(ダンスやヨガ)やパーソナルトレーナーの方々などに貸し出すスペース(約100坪)としてリニューアルopenさせていただきます。本社4階のレンタルホールにもこの類で使えないか?というニーズがあったことから『レンタルスタジオ』として活かそうという決断に至りました。

引き続き、宜しくお願い申し上げます。

残暑が厳しい…笑

新型コロナ禍との付き合いはまだまだ続く。
自分たちがコントロールできることを最大限やること、それが肝。高い自己資本比率である財務体質は心配ない、だからこそ、新型コロナ禍後、高く跳ぶ為に、『肝』を意識しよう。

最近のフォトブロ。

釣り↓




ランの↓リモートワークサービス


湘南台のパスタ聖地↓


6年ぶりにゴルフ復帰するのか!?😁



最後に、

こうちゃん、いよいよTOP14デビュー!
注目度満点!


本日は以上
新型コロナショックにより通常とは明らかに違う夏、そして今年は信じられないくらい長い梅雨期間からやっと明けたのが今月初旬。

2020年、夏。
今までとは様子が違う夏。

新型コロナショックにより、実体経済は破壊されているが、【自分たちでコントロールできることを最大限やれば】近未来は笑顔でいられるだろう、こういう時のために蓄積してきた財務体質が活きる。

2020年8月のフォトブロ↓







本日は以上


2020年7月、もう半分折り返した。
新型コロナにより早送りされまくってる気がする。

首のヘルニアと四十肩により
もう6年近くゴルフしてないが、
アプローチだけ二週間前くらいにしてみた。




治ったらまたやりたい。

こんな記録しかない↓😂



本日は以上