このブログを追えば半生分かる感じだな(笑)

今の経営は、

基本理念「喜びと楽しみは生命」のもと、

『3基準3柱』がvision達成の為の肝になっている。

①人口減に負けない事業をする。

②資本力だけでは解決できない一手間ある事業をする。

③リアル娯楽サービス業に依存しない事業構造にする

↓

上記基準からHFGを3つの柱にし、

現在の連結自己資本比率50%程度を目安に、

連結経常利益2桁以上を安定的に出す。



Change for the bright future の営業所にて。







7万年振りに展示会。


以下フォトブロ。























はむにぎり大人気!




本日は以上


2026年9月はほぼ毎日雨、大型台風も連休中に来るという印象に残る月となった。


責任感やリーダーシップは当たり前の前提で、

『私が考えるリーダーに必要な3要素』

を書き留めておく。


Humility, Courage, and Curiosity

「謙虚さ・胆力・好奇心」




今月をフォトログ形式で。




人気のはむにぎり。


伸びず。





全国都市対抗野球決勝。


本社最寄駅からバスで行ける山岡家。


ホモサピエンス史上最高のお鮨屋さんの手巻き寿司。


ホモサピエンス史上最高のチャプチェと出会う。


古都。


推し活あたみん。




合弁事業。


以上



経営者の仕事は『企業が永続するための仕組みづくり』と思って仕事をしている。だから、永遠にモグラ叩きをしているイメージだ。


最新号の日経ビジネスに経営改革成功例の日本代表選手である日立製作所の記事があった。

要旨は、

“『構造改革に終わりはない』

白物家電を売ったので、「これで日立の事業整理は終了か」と聞かれ、社長の徳永氏の回答は「一区切りは一生つかない」です。今日の中核事業でも、将来非中核になる可能性がある。逆に今の日立にない能力でも、必要なら買収する。つまり事業ポートフォリオを、固定資産ではなく、常に入れ替えるもの

と考えています。”


琴線に触れた。

当社グループも新型コロナ禍を経験してから

「人口減に負けない事業をする」「資本力だけでは解決できない一手間ある事業をする」「リアル娯楽産業に依存しない事業構造にする」という三基準を設け、3事業を柱にして自己資本比率今の50%くらいを維持しながら最盛期の連結経常利益10億円以上にするをvisionにしている。モグラ叩きも続くし『企業が永続する為の仕組みづくり』は永遠に続く(笑)


4歳からの心友と、会食。



みんな老けた、実家にて。




以下フォトブロ形式。






























本日は以上


熊本地震で犠牲となられた方々に心より哀悼の意を表するとともに、被災された皆様へ心よりお見舞い申し上げます。


営業データ見てると??と思うことが今年も含めて夏に増えた。「暑さ」という要素が無視できなくなっている。人流を見るために街を歩いてても、暑さ影響をすごく感じる。「人口減に負けない事業をする」「資本力だけでは解決できない一手間必要な事業をする」「リアル娯楽ビジネスだけに依存しない事業ポートフォリオにする」以上が、今の我々の経営方針だ。



憧れ(笑)アスリート二人と。


以下フォトブログ形式で。




屋台で買った。


虎屋のかき氷2026初。


伸びず。


キッチンさいかんのお弁当。


かぴごん、みなとみらいにて。


弾丸。




アメリカンドック食べ放題のバー。




箱そば最強。


大阪出張、新規オープンもう少し待ってね笑


ホモサピエンス史上最強のポテトサラダ。


ほたて。


本日は以上

『中年の星たち』を見てやる気もらえる。

ある人はV8のうち6回は40代入ってから、

ある人は0から白眉な企業グループを、

ある人はトークの天才でみんなを幸せにする、

ある人はあるゲームの世界的なプレイヤー、

ある人は一旦お休みするが料理の鉄人、

平凡な私は“より”努力し続けなきゃだ。



以下フォトブロ形式、


頑張ってます。


絶品カニクリームコロッケ。


今まで来なかったのが不思議なくらいな店の肉団子。


親父も熱狂。


前々から決めてた会食が祝賀会に✌️


一旦お疲れ様。


やっとこれた。


マイケルファンにとっては最高。


貴族の会。


個人的には横浜一の町中華。


こはだ。


日本酒好き。


W杯は通勤中ながら観戦も。



こだわりのおにく。



本日は以上

AIの進化は現時点では語れないから、現時点の長所短所を語っても意味ないが…

最終的には

「人間がやった方が手っ取り早いこと」

「人間じゃないと感動させられないこと」

「この人(特定の人間)じゃないと任せられないこと」がAIに負けない領域か、と。

個人的には、人間がAIにやらせないことを定義しないと、ほぼAIがやれちゃうんだ、と思う。


以下、フォトブログ形式で。


気の置けない後輩ふたりと。


世紀の一戦。


GW中はこの日も含めて、みんなと働く。


ありがと。




人生で多大なる影響を受けた原点の場所。


小学2年ぶりの大相撲観戦。


熱海富士が推し。




応援。


応援。




今月は以上。


「50過ぎると、今までしてきた経験を活かせるフェーズになり、培った人的ネットワークも含めて無形資産的なものを存分に活かしてビジネスをやって行ける」と、一昔前までは思っていた。しかしながら、平和と安定が前提だった世界秩序が第一次世界大戦前に戻ったような覇権主義的になってきて、また、既存ビジネスの枠組みをぶっ壊すことが明らかなAIを含むテクノロジーの進化などにより、経験から学んだ「ありがとうとごめんなさいを素直に言える人間になろう」以外の絶対的なものはないくらい思っている。やはり、“素直”で“愛嬌”をもって色々教えてもらう姿勢が、私みたいな凡人経営者には大事だなあ、と。


という文章をclaudeで以下に変えてもらった笑


かつては「50代になれば、蓄積した経験と人的ネットワークという無形資産を最大限に活用し、ビジネスを優位に展開できる」と考えていた。

しかし現実は二つの構造的変化がその前提を崩している。一つは地政学的秩序の変容だ。平和と安定を前提とした戦後的世界秩序が崩れ、第一次世界大戦前を想起させる覇権主義的な国際環境に回帰しつつある。もう一つはテクノロジーの破壊的進化だ。AIをはじめとする技術革新は、既存のビジネスモデルの枠組みそのものを無効化しかねない。

この二つの変化が組み合わさることで、過去の経験則や業界知識の賞味期限は著しく短くなった。絶対的な優位性として残るのは、「ありがとうとごめんなさいを素直に言える」という人間としての基本姿勢くらいだと感じている。

結論として、凡人経営者である自分には、過去の成功体験に依拠するより、素直さと愛嬌を武器に周囲から継続的に学び続ける姿勢こそが、不確実な時代を生き抜く最も現実的な戦略だと考えている。​​​​​​​​​​​​​​​​


さて、今月は気の置けない先輩、後輩と過ごす機会が多くて嬉しかった。


ある分野で世界最高峰後輩と久々に。


何気に対面は今年初めてだった笑

いつもテレビやスタジアムで観てるし、頻繁にLINEやりとりしてるから会った気になってたよ。


一番尊敬している経営者の先輩の誕生日、毎年お祝いできて嬉しいです。



以下フォトブロ形式で。



もう彼これ17年くらい通わせてもらってるホモサピエンス史上最高のお鮨屋さんで。著書も泣けた。



鰯が美味すぎで感動した。




トリトンでめちゃ喰った。


無事で何よりだった。


なんでこんなに塩味美味いんだろ?

ホモサピエンス史上最高だよ。


うまい。


2度目行けた。





今月も毎朝本社出勤までに最低4km以上継続してます。




当社グループ福祉事業のお弁当。


claude codeで本社管理課I氏が新稟議システムを開発しデモ。



本日は以上。

17年ぶりのWBC。







多少の親孝行のつもりが、ネフリの方が良かったみたい笑




以下フォトログ



蛍烏賊の季節。








今年初ナップコッセ。


こうちゃんラグビー応援。仕事です。


運転手。




本日は以上。

今月の一番の話題は「高市自民党、衆院選歴史的な圧勝」だろう。個人的には、権力に安住せず常に緊張感を持って政治をしていただき、社保含めた構造改革をやっていただくために、自民党が僅差で勝つが日本の為になると思っていたが、高市さんが強すぎたし、野党が弱すぎた🤣良い見方すると、叩き上げの高市さんは獲得した圧倒的な政治資本を最大限活用して、真の構造改革をしていただきたい。もう、高市さんにしかできないかもしれない、くらい思っている。





今回の衆院選も出勤前に期日前投票したが、父に出会した。父の「選挙は必ず行け」「確定申告は自分でやれ」という小さい頃からの教育は、この国に対する当事者意識を持つために素晴らしいものだったと思う。


以下フォトブログ形式で。


恒例の恵方巻。


リーズナブルな居酒屋。


卒業おめでとう!


盛りだくさんな居酒屋。


初雪。


初雪翌日。


居酒屋のブリ大根。


スッポンエキスが入っているというカレーライス。


定番。




深夜の名店の太巻き。




たまらんよね。


久々に大学同期と。


ホモサピエンス史上最高のお鮨屋さんの太巻き。


zoom社内会議ラッシュ後の今月最終日のメインイベント笑


今月は以上。

『強育専心2.0』を掲げた2026年の始まり。

強みを伸ばす2.0の2026年、昨年末物件契約した新規Openは今年やる。

基本理念「喜びと楽しみは生命」のもと、

改訂中長期vision「3本の柱で自己資本比率50%前後を維持しながら恒常的に経常利益二桁億円以上」達成の為に、良い一年にしたい。


新年早々、私の人生の大事な1ページである母校が3連覇でV6の栄冠を勝ち取り、勇気付けてくれた。

物件視察がてら3日には現地応援に行ったが、栄冠獲得の瞬間は本社Officeで応援していた。そして、細やかなお祝い会も!



以下からはフォトブロ形式で。

元旦は本社から都心も含めて営業所まわりをした。







その他フォトブロ。

























以上