追記、関西出張の際、時間つくり、鳴門海峡でハマチ!





さて


11月初旬に


日本一好きならーめんを食べに茨城県某所へ行った。大将がお休みしていて半年かな?そんくらいやっていなかったから。




そうえば、今夏にタイミングがあい三人で会った。二人とも大変活躍している。



新型コロナ禍はまだまだ終わりは見えないが、

常態化していた緊急事態宣言は終わった。リアルサービス業の地獄からの復活も牛歩のようだが、多少政治がwith新型コロナの道筋をつけてくれそうなのは救いだ。欧米と違い“日本人の自粛気質”と“習慣の断絶”が牛歩の歩みの主因であろう。前月は久々に本体連結全社黒字は嬉しかった、そして自己資本比率はこのような中でも60%、耐えながらも色々思い切って行こう。


最近の〆。








本日は以上。




所謂新型コロナ禍で医師会に忖度して医療機関拡充に実質1.5年以上政治は何も手をつけず、ほぼずっと緊急事態宣言を出していたから、今月から緊急事態宣言解除と言われてもなんだかなあという感じ。 


現在ワクチン接種率も世界最高峰レベルになり重症者も何も劇的に減少しているが、政局の季節から衆院選突入となり、with新型コロナが具体的行動になかなか移らないね。いずれにせよ、季節性インフルエンザのように共生していかないと新型コロナ禍は終わらない。引き続き、我々は自分たちがコントロールできることを最大限やっていくしかない。



新型コロナ禍期間も健闘しているアミューズメントカジノ部門。





10月一日がまさに納車だった後輩の赤い車😂



最近の飯














さいかん、8日に営業再開!


UFOキャッチャーうまいんです。



本日は以上。


2021年9月に入り梅雨のような天気が続き隔靴掻痒だったが今日やっと快晴。



そのほかの仕事は頑張っていただいていたし、初動は大いなるミスをしたがワクチン接種スピードを追い上げたりの実績は評価できるが、何せ新型コロナ対応において既得権益医師会と闘えず前任も合わせて実質1年半以上一番の肝である医療体制拡充ができず、実体経済を止めることしかできなかった責任は大きかった菅政権が終わる。もうすぐ新しい政権ができるが、誰が新しい首相になろうと実体経済を動かしながらwith新型コロナへ舵を切ってもらわなきゃ何の意味もない。


我々は現時点連結自己資本比率60%。

新型コロナ禍現時点のvisionは、

既存事業は色々な事をしながら耐え、

周辺事業でカバーしながら、

近未来は一番になれる可能性がある既存事業と新型コロナ禍で育った周辺事業とデジタル収益基盤で稼ぐ、ということ。


さて、朝本社物理的オフィスへ行く前にできるだけ歩くことがジムいらずで健康維持の秘訣。最近通勤ルートのアンパンマンみたいと言われているので、、、



2021.09.13.mon東都大学野球開幕。

母校じゃないけど甥の応援に来てるが、リモートワークしながらだが月曜日はメール多すぎて午前中は大変😂



首のヘルニアで7年間一時引退しているゴルフだが、アプローチだけ。






本題の最近の炭水化物たち。






















本日は以上。



2021年8月真っ只中。

感染者数が増えていても重症者や死者の率が減っていて、デルタ変異株は感染力が強くてもワクチン接種のおかげで重症者や死者を抑える効果は明らかになりつつあっても、我が国の新型コロナ禍対応はこの一年半で実質的には変わっていない。

完全撲滅できた感染症は天然痘しかなくて、この新型コロナも最初からゼロリスクは有り得ず、昨年の3.4.5月は未知の怖さがあり医療機関の逼迫を防ぐために致し方なかったにせよ『with 新型コロナ』で季節性インフルエンザのように付き合っていくしかないことは明らかだったはず。


もう新規感染者数に一喜一憂せずに、そして、何よりも医療リソースの確保、これは宿泊施設も含めたスペースの確保そして何よりもインセンティブを与えて医療スタッフの確保を政治家が医師会などの既得権益を打ち破り実現するしか新型コロナ禍打破はないだろう。馬鹿のひとつ覚えみたいに緊急事態宣言を繰り返すだけでは何にもならない、実体経済復活をよく考えていただきたい。


ただ、そうはいってもこれらは自分たちではコントロールできないことなので、①本体連結自己資本比率60%を活かし、また世の中が普通に近い形に戻った時に大きく羽ばたけるようにコスト最適化をはかりながら既存事業は耐える。②新型コロナ禍によりできた穴は新規に近い周辺事業で頑張って埋める。③中長期飛躍のためにデジタル収益基盤を作る。この3つを経営では意識している。


Look at the bright side !


歴史に残る無観客の東京オリンピックだったがオリンピック気分を味わう為に新国立劇場行ってみた。



真の金メダルは『ホープ軒』かもしれない。



2019年12月に仲間入りしてくれたハリーグループ頑張ってます!横浜中華街店にて。

もちろん虎屋のかき氷も


そして、新規事業。


幸太朗が一時帰国しているので恩師にご挨拶。
お決まりだが😂
※撮影時だけマスク外してます。


本日は以上。


2021年7月1日Welcome back!があった。

本当に嬉しい。



新型コロナ禍、引き続き自らがコントロールできることを最大限頑張ろう。


2021.07.10.sat. やっぱり湘南には快晴が似合う。

早く梅雨明けて欲しい。



本日は以上。

横浜中華街店に来た。




新型コロナ禍、ワクチン接種スピードが実体経済復活と強い相関があることが明らかになった。ここまでの新型コロナ禍対応において日本政治は客観的に見ても明らかにダメダメだったが、ここから巻き返して欲しい。

アメリカの余暇市場の復活具合みると、必ず日本も同じようなリベンジ消費は起きると思っている。

頑張ろう。



今日は営業所まわりからの夕飯CoCo壱で海老煮込みカレー600gトッピング納豆ゆでたまごほうれん草で1320kcalなり。

そして6月14日久々の新規オープン。


以上


一年前の実質強制的な休業要請を含む緊急事態宣言は新型コロナについて未知なことが多く、また、医療機関を逼迫させてはいけないという、納得感がありみんなが協力すべきだと思って言動していた。

しかしながら、、一年以上経過した現在は…
度重なる緊急事態宣言は医療機関整備の為の時間稼ぎだったのでは?一年以上経過してもこの国の指導者たち(都知事なども含む)は実質何もしていない、また、実体経済復活の肝となるワクチン確保とオペレーションもグダグダ。そもそもゼロ新型コロナはほぼありえないから医療機関を整備しながら共生していくしかないにも関わらず、実質何もしてなくて煽り精神論で自粛を要請するだけ……。また、日本の統計数字をしっかり直視すれば、日本は正しく恐れれば良いレベルなのに…

新型コロナ禍との闘い、長く続きそうです。

自らがコントロールできる部分を仲間たちみんなで力を合わせて最大限やっていくしかない、
それを改めて誓った46歳の誕生月。



新規事業関連で先週札幌に行ってきた。




新型コロナ禍において、自らがコントロールできないことを嘆いても前進はできない、だからこそ能動的に動くのだ。

今月に入り本社ビル2階に入っている中華レストランをランチのみ営業再開した。みんなの笑顔は良いね。









本日は以上。


私も社内でこの記事に書いてあることと同じようなことを言ってきたが、
『ワクチン普及とかではなくて世の中が折り合いをつけた時に新型コロナ禍は終わる』。

人類が完全撲滅した感染症は天然痘だけ。人類は、新型コロナとインフルエンザと同じよう“正しく数字を見て、正しく恐れながら”共生していくしかないことは、実は最初からわかりきっていたと思う。インフルエンザもワクチンあっても有効性が100%でもないし、全員が受けているわけでもないし、色々な型もあるし、、すでに人類は共生している…。

ただ、この“世の中が折り合いをつける”時は自分たちでコントロールすることはできないので、自分たちがコントロールできることを最大限やるしかない、今は。

法的にも自分たちができること(しなければならないこと)がまだあるのに動きが鈍い、最終的には「国(菅首相)が悪い」と言えば良いだけで【どう転んでも負けがない】首都圏知事たちの煽るだけの姿勢には辟易としている。全てパフォーマンスにしか思えない、本当にひどい。

さて、本題の『町中華』について。
ビジネス会食で所謂⭐️⭐️⭐️みたいな所も色々行くこともあるが、やはりB級グルメが一番好き。『町中華』通の従弟のInstagramを見て、『町中華』を色々巡るのが最近の楽しみである。

昨日行ったとこ↓




最高に美味かった。

以下は色々↓










※王将も大手でも『町中華』くくりです。

昨年4、5月の緊急事態宣言から、今年に入りすぐ再び緊急事態宣言が出され、また延長されている。
繰り返し言うが、
この新型コロナ禍はワクチンが普及しようが世の中が折り合いをつけるまでは終わることはない。有史以来完全爆滅した感染症は天然痘しかなくて、新型コロナもインフルエンザなどと同様に人類は科学的な数字を見て正しく恐れながら共存して行くしかない。隔靴掻痒なのが、この“折り合いがつく”ということな自分たちでコントロールできることではないことである。

故に、グループ全体の蓄積してきた自己資本という強い財務力で既存事業は耐えながら、新型コロナ禍後より高く飛ぶ為に新たな事業を展開していく、というように自分たちがコントロールできることを最大限やるしかない。コントロールできないことをウダウダ言ってもしょうがないので、Look at the bright side だ。


ここ最近強く思うのが、こういう難局においては社内外の人問わず「腹を割って話す」ことが重要だということ。こういう時は、曖昧さがお互い不幸へ導きがちだからだ。


今月初め、久々に長年大事なパートナー企業さんのところに挨拶に行かせていただいた。本当に刺激を受けた。



こういう時だからこそ勇気をいただいた母校に細やかなお返しもした。





そして、このコラボされたら買ってしまう。


本日は以上。