お祝いした。






かれこれ、15年来の仲。


多分突き抜ける予定。


その前提となるのは、


本日含めて、既存事業の毎日の積み上げ。
頑張ろう。


本日は以上。



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来年4月からご存知の通り、消費税が現在の5%から8%に上がることが確定した。そして、我が国の財政再建、社会保障負担の増大を考慮すると、すぐに10%に上がることも確定的だ。


各種メディアをみると、小売業は税抜表示をして割高感を消費者に感じさせないとか、実質的に増税分は消費者負担にしないで企業努力で吸収するなど…様々な対応が報じられている。


それでは、娯楽ビジネスを生業としている我々には、『消費税増税の影響』は?を本日書き綴りたいと思う。


まず、先週金曜日の日経MJ一面記事。





この調査は、消費税増税“前”に支出を減らすものとなっているが、“後”も同じような傾向値が出るであろう。そして、“後”に最も顕著になるのが、外食や娯楽支出という、所謂“不要不急”支出を抑えるようになるのは明らかだ。もちろん、増税分を吸収できるように、賃金が上昇する、というアベノミクスの描く通りになれば良いが、資産インフレは起きても、実体経済に波及し賃金上昇が起こるというのは時間がかかると思われる。


つまり、私は、娯楽業にとって『消費税増税の影響』は、negativeと思っている。繰り返しになるが、消費者は不要不急領域の支出を抑えて、可処分所得をできるだけ有効に使おうという心理が働くということだ。


娯楽業の中でも、そこまで単価がかからない遊びを提供しているビジネスか、もともと吸収する余力がある富裕層相手のビジネスに関しては、そこまでnegative方向に引っ張られないと思うが、それ以外はやはりnegativeという予測をせざるをえない。


P業界においては、very negativeだと思っている。従来通り貸玉内税か外税にするかというように、他業界と同じような議論があるが、、

ここに面白いデータがある。Evernoteに蓄積しているのが役立っている。たしか1
年前の週刊AJさんの記事だったと思う…が、

現在粗利率15%程度のお店だと、
消費税8%→15.42
消費税10%→15.71
現在1000円スタート16.98でみると、
消費税8%→16.95
消費税10%→16.90

以上で増税分をお店が吸収できるという試算だ。色々な切り口の試算があるが、negativeな中、企業側は企業努力が財務面でも営業面でも求められることは間違いない。


消費税増税だからよりマイナスになったということはありうる議論ではあるが、一番大事なことは、“娯楽が多様化している中、いかに魅力のある遊びを創造できるか”ということが本質的な課題であることは忘れてはならない。


最後に、今週営業も頑張りましょう。


本日は以上。







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Chuo university rugby football club I used to belong to gives a lot of energy.Chuo already has won two games in a row since game season started.

I am looking forward to Toin high school rugby football club I also used to belong to.

Their result always give a good impact  on my business.

Go for it!!












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I want to write my blog in English.The reason why is nothing special.

Anyway,

Time flies very fast. So, we have to focus on our target of this year more.

We had sales meeting yesterday, the meeting reminded us of customer-orented marketing.

Of course, we know the term,『customer-orented』.It is very easy to say that,but it is hard to work on user-orented basis all the time.

We have to get back to our origin.
Do not be negative,we can do it.




I ate sanma last night.
It was so good.



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最近、仕事を理由に日課の腕立て伏せ100回以外トレーニングをサボってた。





昨日、本社地下一階で軽く走った。

そして、

本社から店舗巡回で、









一番人気の『マヨカルビ丼』ミニうどん付いったった。


-300キロカロリーからの990キロカロリー。


さて、


今月営業序盤戦、本日も良い兆しをしっかり掘り下げて行こう。


本日は以上。





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自分自身、毎日のように細かい稟議案件やら大小含め色々な決断をしている。それが社長の仕事の一つであるので、昔に比べて『決断』することが怖くなくなった。決断において、中途半端なことをするとえてして結果は失敗することが多い。一定のリスクヘッジとかリスク許容範囲は設定するが(ビジネスにおいては財務的な部分)、基本的には、決断した以外の選択肢は決断時点では捨てるものだ。と、私は思っている。


最近身近で大きな『決断~decision~』をした人が何人かいる。聞いてみると、客観的に見ても本当に難しい決断であったと思う。change is risky,inaction is riskierという格言を理解して、変化の決断をした方、大きな目標達成に向けて短期的なターゲットを変えて違うアプローチを選ぶ決断をした方、収益構造を大きく変える決断をした方……


私は元来弱い人間なので特別そう感じるのかもしれないが、『決断~decision~』するって怖いことであるがゆえに、“胆力”が必要であると思う。言うまでもないが、度胸があるからと言って“胆力”を全面に出して決断することは単なる馬鹿だ。決断する前にシュミレーション含む熟考をしたうえで、決断するのだ。ただ、熟考しすぎると、怖くなる、不安になることがある、だからこそ、それを乗り越える“胆力”が必要だと思っている。


私も近々大きな決断をしなければならない。今はそのことばかり考えている、熟考段階だが、熟考すればするほど、怖くなる(笑)これが言いたかったから、本日のブログのお題はこれなのかもしれない(笑)


10月序盤営業、良い兆しを逃さず、本日も頑張ろう。






本日は以上


Android携帯からの投稿。
ふむ、苦笑。
本日も地道に営業頑張ろう。

最近の日本経済新聞電子版で、電機の世界王者サムスンについて書かれた良いコラムがあった。

…………………………………

 サムスンが得意とする薄型テレビ、スマートフォンなどBtoC(消費者向け)デジタル製品は技術革新や価格の変動が激しい。かつて携帯電話の世界王者だったフィンランドのノキアは9月3日、米マイクロソフトに携帯電話端末事業を売却すると発表した。いつまでもテレビやスマホに頼っていたら、ノキアの二の舞いになる。

 「10年後、今の主力事業は1つも残っていないと思え」。会長の李健熙は「勝ち組」の余韻に浸るサムスン社内に危機感を植え付けようと躍起になっていた。

……………………………


一瞬強烈に思うが、当たり前に持っていなければならない危機感をビビットに表現されている。

何年何十年も安住できるビジネスモデルなどこの世に存在しない。規制、マクロ経済、競合状況など、安住できない理由は五万とあるがゆえに、

何も危機感持たず流されるままでは死んでしまう。危機感を常に持ち、能動的変化をしなければ、勝ち残れないどころか生き残れない。

change or die


危機感MAXを共有しよう。

photo:01





本日は以上



 




iPhoneからの投稿
2013年10月1日。
また、過去の成功など何の保証にもならない新たな月が始まった。


月末月初の移り変わりの光景。私のスマートフォンに各営業所から、締めたばかりの前月2013年9月度の営業数字が送られてきた。戦略的投資の多い月だった、歯痒い部分と良い兆候が入り交じった営業結果。


今月は、

我々は『決めたことをやりつづける』

これが経営テーマだ。

もちろん、柔軟にマイナーチェンジはするが、大枠は変化をさせたうえで決めたことだからやりつづける、これが肝。






成功への希望。


グループ一体で頑張ろう。


本日は以上。





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