『Data tells us fact』

どの世界でも気合い勝負は必ず直面することであるが、大前提として、“事実の集積であるデータ”をしっかり分析し、理解しなければならない。


例えば、私のゴルフ。最近四十肩でやってないが、色々な角度から自分のデータを見ると色々な発見がある。







事実が語られている。








年中、365日触れないことはない、仕事のデータ。これは生死に関わるので、大事なデータは集中して頭に入れるようにしている。


“気合いで勝負する前に”、
我々はすべき準備ができているのか?闘う資格はあるのか?問いかけよう。


もう、、はやっ、、土日営業突入。
全事業出し切ろう。

本日は以上。


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異次元の収益。


頑張ろう。


さて、

異次元までの道は、本日営業含めて毎日の地道さ。


本日は以上。












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週半ばは、ブログねたに困る。


さぼります。





先日の中学からの親友、そして、若い頃一緒に暮らしてた二人と定例食事会。

やはり、楽しい。


さて、

良い兆しはある!
本日営業も地道に頑張ろう!

本日は以上



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昨日の日本経済新聞夕刊の広告面で、琴線に触れた記事があった。






DeNAの創業者である南場さんが、
『優れたチームのルール』
を示されている。


……………………………

個性もモチベーションも異なるメンバーが、一つのチームとなって、同じ喜びを分かち合うことができた。この経験がそれ以降のDeNAの方向性を決めたと私は思っています。どんどん規模が大きくなっていったDeNAがチームとして戦ってこれたのは、この経験から生まれたいくつかのルールを守り続けたからです。

……………………………


以下ルール、

■明確なゴールを決めること。
(すべてのゴールは、分かりやすく、レベルが高く、そこに到達することが可能であると思えるものでなければならない。)

■オーナーシップを持つこと。
(自分が関わっている仕事の責任は自分自身にある、この仕事のオーナーは自分である)

■全力で仕事をやること。
(逃げない決意で仕事に臨む姿勢)


以上だが、

ゴールのくだり以外は、うちのグループに足りないことだらけだ。社長の私含めて、それらしきことは上部では言っているが、行動はまだ伴ってない。


自戒し、本日営業もがんばろう。
台風、f●c●とかくれぐれも思わないで打ち返すくらいの組織にならなきゃだめだ(笑)


本日は以上。



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我々は、娯楽業。






“娯楽を日常にする”

という基本理念は永久に変わらない。
既存資産の多重化活用や自社所有不動産賃貸収入などあろうが、今の既存事業の形態や主力事業が変わろうが、娯楽を生業とする、つまり娯楽事業収入がメインであることは変わらない。


これから、より意識しなければならないことは、“娯楽の多様化による、消費者の可処分所得と可処分時間の奪い合い”。そして、娯楽は流行との戦いでもあること、


『Be sensitive to the fashion』
~流行に敏感になれ~


流行りの遊び、
流行りのドラマ、
流行りの服、
流行りの携帯コンテンツ(ゲーム含む)
など、


アンテナを常に立て、自社の戦略にも活かさなければならない。


私も常に意識している。





あまちゃんも放送終了後、NHKオンデマンドで一日137分みて、追い付いた。

このことを言いたいがために書いたという噂もあるが…更に、既に遅い…流行に追い付いてないという噂もあるが…


『Be sensitive to the fashion』

本日も、
良い兆しは逃がさずに営業、前向きに頑張ろう。


本日は以上。






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最新号の日経ビジネスの特集記事は、





この手の『大学』世界ランキングは、様々なbiasがかかっているので鵜呑みにはできないだろうが、指標になっていることは事実、国の競争力と『大学』は相関があるので、国を揚げて頑張らなければいけないことは間違いないだろう。






今日のブログは『大学』のランキングを書きたいわけではなくて、『大学』での勉強について書きたい。

正直私は『大学』では、英語が好きで自習してたくらいで、有り余る時間があったにも関わらず、体育会ラグビー部を言い訳にほとんど勉強してない。


スポーツ推薦入学とよく勘違いされるが(笑)、高3の冬の3ヶ月間人生で一番勉強して一般受験で現役合格した。高2まで国立文系コースにいたが、ラグビーの厳しい練習を考えて、、というのは体の良い言い訳で(笑)、怠惰な私は高3で英語、国語、日本史の3教科に絞る私立文系コースに移転した。まあ、それはさておき、


『大学』時代はほとんど勉強していない。テストやリポートを要領よくこなして単位を取得し、4年で卒業した、まあ普通の大学生も同じように要領よくやって4年で卒業しているわけだが。繰り返すが、ほとんど勉強してない。


大学や本なんかで学ぶことより経験を通しテスト学ぶ“実学”が一番効果的である、これが私の持論である。キャッシュフローの重要さ、労務関係、財務諸表、金融機関との付き合いかた、M&Aも、全て“実学”で学んだ、知識となった。経営者は知識が必要であることは間違いない。この知識が基礎となり、大きな仕事ができるわけだ。


では、『大学』での勉強は意味があるのか?→すげえ意味がある。大学で勉強していない自分が言うのは変だが、、この年になり勉強していれば良かった、と後悔している。その理由は、大学では、“基礎中の基礎”が学べるからだ。


基礎中の基礎→卒業後実学を通して基礎を学び→更に様々な経験を通して圧倒的な知識になり→胆力が加わり、より大きな仕事ができる


と思う。経営の意思決定は、最後は胆力だが、基礎というセキュアベースがあるからこそchallengingになれる。基礎が強い方が良いに決まっている。


次の人生が与えられるならば、『大学』でしっかり学ぶであろう。


さて、
本日連休最終営業日、出し切ろう。


本日は以上。



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歯痒い日々が続く。

ゲームチェンジだな。


本日三連休中日。
全事業がんばろう。


本日は以上。



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1週間くらい前から、

鼻水、くしゃみが止まらなくて、

風邪の症状ではなくて、
花粉の症状だ。

Very sensitive to pollen なんで、春はもう毎年重装備で過ごしている、


ただ、秋の花粉症は初めてだった。





『ブタクサ』
のようだ、犯人は。


暫くマスク手離せない。


さて、

本日から三連休営業、出し切ろう。

本日は以上。


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『境界線が消える時代』の経営課題と第した昨日の東レ経営研究所の増田氏が書かれた日本経済新聞夕刊十字路は、非常に秀逸な記事だと思う。


色々な経営者の方々が思っていることを簡潔にセンターピンをついていらしゃる。私が社内でよく云う、娯楽の多様化とは、供給サイドの言葉で言うと、“境界線が消えている、もはや、同業界だけがライバルじゃない”ということである。こういう投資戦略でやればこういう数字に着地するはずだ、という一昔前の感覚が全く当てにならないのは、増えない可処分所得や法律の最適化などの要素もあるが、娯楽の多様化つまり“境界線が消えている”ということが大きな要因である。だから、明るい未来は、構造的変化を起こさない限り、来ないのである。それだから難しい時代なのである。一方でこういった時代を楽しむくらいでないと勝ち残れない。

話を記事に戻す。


photo:01



……………………

今、あらゆる業種の境界線が揺らぎつつある。自社とは全く違ったタイプの企業との競争に突如巻き込まれかねない、怖い時代が到来した。

だが、これは同時に、自社が新たなアイデアを生み出し、業種の境界を越えた競争を仕掛けることが容易になったということである。境界線の消滅と新たなな敵の侵入におびえるばかりでなく、自分が攻めに転じ、業界の垣根を越えて成長することを考えるべきだ。

……………………


記事では、この境界線を打ち破った代表選手にスマートフォンを挙げている。我々娯楽業は、消費者の可処分所得と可処分時間においてスマートフォンが占める割合、これが大きな課題であり、チャンスでもある。IT企業が、大手ゲーム会社をぶっ飛ばしているようなことが起きているのである。これをチャンスと見なきゃいけない。

さて、

大きなこと書いても、日々の既存事業の頑張りが一番大事。本日も頑張ろう。


本日は以上。



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昨日の会食前、アメリカから来たポップコーン専門店を見てみた。数百円から1000円前後の単価も塵も積もれば山となる、それがビジネスの難しさでもあり醍醐味なんだと私は思っている。


『収益性分析』
日々私の頭の中でもやっていることだし、管理部門のみんなは特に意識して日々やっていることだ。


我々がやっているビジネスで売上500万円という数字でいくつかの部門のいくつかの営業所をピックアップして分析してみる。

あるビジネスは月間売上500万円で営業利益75万円程度、

またあるビジネスでは月間売上500万円で営業利益170万円程度、

日次売上500万円のビジネスでは月間売上1.55億円で営業利益450万円程度、


安定的な収益を得られるあるビジネスは、月間収入500万円くらいで実質部門営業利益は450万円くらいになる、


もちろんそれぞれのビジネス分野でコスト構造が違うので、単純に並列にして語るものではないが、


『収益性分析』
で効率をみて未来を判断していくということも大事だ。モデルチェンジの一つの要素となる。


さて、

本日営業も地道に頑張りましょう。


本日は以上








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