2016年4月の始まり。
もう今年も3ヶ月経過した。
いま色々なことを企画している。
机上の空論とはよく言ったもので、
あらゆる角度からシュミレーションしても、
やって見なきゃ分からないことだらけだ。
大半は失敗する。だが未来永劫安泰な事業などないので、チャレンジから逃げたらいつかはジリ貧になる。ユニクロ会長がおっしゃっている“ビジネスは1勝9敗”という表現がまさにぴったり。しかしながら、数々の失敗をしようが最終的には会社の純資産が上がっているという状態になってないと失敗を活かしてないということになりビジネスをしている意味がない。また、新しいことにチャレンジするということはリスクがある。ただし、チャレンジとギャンブルは違うからそのリスクに耐えうる自己資本(自己資本比率の高さ)がなければならないことは言うまでもない。
“やって見て分かることがある”
を肝に銘じて頑張ろう。
『前へ』。
以下最近のフォトブロ。
フランチャイズショウ。























