スタンプラリーキャンペーンが終わる前、今朝Office行く前にセンター北駅に寄ってみた。
幸太朗、可哀想なくらい素通りされてた…。
日本代表は先の2015ワールドカップで世界的に大躍進しながら、ここ最近の人気凋落は哀しい。2019ワールドカップは日本開催なので少しでも盛り上げなければ。
2017年11月1日。今年も残り2ヶ月しかないが、前向きな終わり方できるように頑張ろう。
以下フォトブロ。
虎屋のかき氷が終わり淋しい季節になった今日この頃、日本は激しい『政局』になった。
国家財政問題とかデフレ経済とか少子高齢化から社会保障財源問題とか人口減とか、放っとけば存亡の危機に直面する我が国のシビアな問題を置いとけるのであれば、
この『政局』はドラマのようである。
野党敵失のタイミングでしてやったり解散をしたかと思えば、メディア戦略とブランディングが旨味な女史がドカーンと出てきて、存亡の危機から覚悟を決めてきた(左派を切り捨てることも含めて)野党第一党党首…。
前記した我が国のシビアな問題から逃げることはできない。それを前提としたうえで、我が国に健全な二大政党が存在すれば明るい未来に近づくと私は思っている。
さて、
ラグビーシーズン到来である。
さらに横浜西口のドミナントも
楽しみだ。
“小さなことの積み上げが大きなことにつながる”。
ビジネスにおいてホームランはなかなかない。また、狙って出せるものでもない。小さなことの積み上げ(PDCAをしっかりして)が大きなことにつがる、ということを改めて彼の引退試合で教わった。
今年も半年が過ぎた。
まだ何も成してない。
会議が始まる前に事前受信した会議資料を沢山読むことは大事な業務だ。会議の意義を守りつつも効率化する為に前日までに送信してもらっている会議資料をできるだけ簡素化するようにしてるが、事業部の会議の資料はまだまだ簡素化する余地がある。ただ、経営会議は細かく見なきゃ大事な意思決定はできないのでこれ以上減らすのはなかなか難しいな。
会議と会議資料を作る時間をどう効率化していくか?などあらゆる業務を見直さなきゃいけない。
日本全体だけではなく我々グループでも最重要なテーマは『労働生産性』。
前月は忙しい月だった。
もう今年も半分に差し掛かった。
まだ何も成せてない。
誕生月。
もうすぐ42歳になるし、今年ももう5ヶ月目で半分経過に近づいているし、光陰矢の如しを実感する。
先月は現代のあらゆる面での覇権国へビジネス出張に行き己の小ささを実感すると共にやる気をもらった。また我々クラスにおいては規模の大き目な買収側としてのM&Aも発表した。尊敬している日本電産永守社長がおっしゃるように「M&Aは9割方失敗して8%は成功か失敗かどちらか分からない、成功するのは2%だけ」と甘くない。一番もしくは一番に近い二番しか残らないのが国内市場、頑張ろう。
新しい月はあらゆる面での気持ちを良い意味でリセットした状態でチャレンジして行こうと思う。
本日は以上
最近の日経ヴェリタスにも書いてあったが、
経営において最重要指標のひとつは
『投下資本フリーキャッシュフロー率』
(CROIC)
であることは間違いない。
PL上の利益はルールによって変わる。最近では東芝の粉飾決算のように嘘をつかれるのはPL上の利益である。「キャッシュ(現金収支)は嘘をつかない」とはまさにその通りだ。
大事なことは繰り返し言わなきゃ組織には浸透しない。我々グループは「キャッシュで利益を考える」意識は強い方だとは思っているが、改めてこのCROICという指標を役員会、経営幹部会議、営業戦略会議で常に言い続けよう。
全ての源は、
入ってくるお金➖出て行くお金 〉0
ということも忘れてはならない。
以下フォトブロ










































































