今日は世の中バレンタインデー。
小学校の時なんか、妙にソワソワしてた事を思い出します。
意味なく机の中を手探りしたり、何か箱らしき物が手に当たった!と思いきや借りてた本だったり、今では本当に淡い思い出ですね。

そういえば、最近の小学生なんかどうしてんのかなぁ?
昔と変わらない淡い期待を膨らませて学校へ行く子ってどの位いるのかなぁ?

まぁ、最近では友チョコだとか逆チョコだとか日本のバレンタイン風習も変わってきて、欧米と似たように男女関係なく大切な人や友人同士でプレゼント交換したりしてるよね。

まぁ、俺は職場で隣に座っている女の子がおやつに買ったクランキーチョコを一粒もらったのが今日の収穫だったけど。

今更ロマンスはないけど、そんな刺激もあったらいいなぁ。。。

おわり
自分の本当に好きな事/やりたい事を仕事にできている人は本当に幸せだと思う。
そんな人は、多分ほんの数パーセントにも満たないんじゃないかなぁ。

逆に何と無く就職して、なんとなく続けている。それが自分の天職、生活のためなんて、それこそなんとなく思っている人って以外と多いと思う。

だから、なんとなく今の会社が嫌になってなんとなく転職活動を行って、志望動機も上手くつじつま合わせをしながら、またなんとなく内定をもらった会社で働いている。

別にそれが悪いわけじゃないけれど、ふと自分が本当にやりたい事、例え収入が全くない状態になる可能性があっても熱意を持って続けたい事っていざ、探してみて見つからないとなんか悲しくなる。

別に仕事に限らず、趣味やライフワークの中でも"自分が本当にやりたい事"が見つからないと焦ってくるわけで、、、

別にふと思う程度で、あまり真剣に悩まずにいれれば良いけど、世の中には真剣に悩んでしまい、最悪自分の殻に閉じこもってしまう人だっているわけです。

まぁ、今日転職の求人サイトを見ていて、どこもかしこもあまり魅力的なくて、じゃあ、自分で会社を興すとしても何をする?俺は何がしたいんだ?本当に生涯をかけて取り組めるのか?
なんて、思った次第です。

昨日、ラストホープってドラマを見てこの手の救命救急物を見るといつも今の自分に疑問を投げかけてしまう。

でも、どうせなら生涯をかけて取り組める仕事って言う物に出会い、生きていると言う実感を味わいたい。
モテない人がモテるようになるための究極の方法は、聞き上手になる事だという内容をもしドラの作者、岩崎夏海氏のブロマガで読んだ。

-恋人を見つけるための究極の会話術
http://sp.ch.nicovideo.jp/huckleberry/blomaga/ar107980

確かに一生懸命自分の話を聞いてくれる、話していてなんか気持ちが良い人は、やっぱり好印象を持たれるのはわかる気がする。

でも、聞き上手というのは単なる無口なのとは違う。かといっておしゃべりかというと一概にそうとは言えない。
無口であっても、要所要所で相手が話したい話題を質問してあげて、話を引き出してあげるのが上手な人が、「この人と話していて気持ち良いなぁ」とか「本音が話せるなぁ」と思える。

よく、すごく仲がいい女子高生のグループなんかを見ても、とにかく自己チューで話をする人もいれば、どちらかというとおとなしめなんだけど、会話の端々でタイミングのいい合いの手を入れながら、おしゃべりの隠し味を作っている人もいる。

そう言う聞き上手な人は、やっぱり同性からも異性からも好かれて友達が多い。

なぜ、今日この話題に触れたかというと自分は、話し下手なので聞き上手を目指さないといけないなぁと再認識したからである。

飲み会何かでも聞き上手を装ってみて、相槌をいれたり、質問したりもするけど基本的に興味のない話題や知識がない話題はどこか上の空で、そういった態度が相手に伝わっちゃうんだろうなぁ。気がつくと一人ポツンと取り残されている事もある。

聞き上手ってのは、恋愛だけでなく仕事でも社会生活においても最強の武器となる事は前々からよく言われてきた。

多分、先天的なものでは無く、鍛える事で後から身につくスキルであると思う。

年齢を重ねるごとにどんどん友達が増える人、逆に孤独になって行く人両方いる。

自分は後者の見込みが非常に高いので今更ながら変わっていかないといけないなぁと薄々感じてた。

だから、今日は大きなヒントを得た。

聞き上手のコツは「はひふへほの法則」だそうだ。

今年の新たな目標:聞き上手になる!
自慢できることじゃないけど私は段取りというのが苦手です。

あれこれ筋道を立てながら何かを計画的にコツコツと進めるのが中々できない。

仕事ができる人というのは、とにかく段取りがうまい。
しかも、閃きに近いスピードでいとも手際良く事を進めている。

私も閃きは、多い方かもしれない。でも、できる人からみれば単なる思いつきなだけで、やっぱり、失敗することが多い。

何か非常にネガティブな内容にかたむいてきたので、あまり自虐的な事はこの辺でやめておこう。

段取り力はある程度先天的な性格にもある程度は依存していると思う。
つまり、段取りをする事自体が好きだとか、キチッとやらないと気が済まない人もいれば、どちらかといえば嫌い、面倒くさいという人もいる。

だからと言って、嫌いな人や苦手な人は段取り力が無いかといえば、そんな事は無い。仕事もできて段取りも上手な人でも実際はそんなに好きじゃ無い人もよく見かける。

ひとつ言える事は、段取り力は鍛えられるという事。
何度も言うが私は段取りが苦手です。
だから、思いつきで痛い目を見た事も多々あります。
そんな私でもにわか段取り力を着ける方法があります。

段取り力を鍛えるキーポイントはとにかく紙にメモる。そして、後から見返して加筆する。特に2番目が一番重要。
見返す事で頭の中も徐々に整理され、書いた内容も徐々にブラッシュアップされる。

思いついた事をメモるのは別に携帯やパソコンでも構わない。
私は紙が性にあってただけである。
しかも、綺麗に書いたノートより、その辺の裏紙にゴチャゴチャとメモったものの方が、その後の段取りの成果が高いから不思議なものである。

色々とHow To本で段取り力の磨い方みたいなものもよく読んだがあまりしっくりきていない。

世間のみなさんはどうやって段取りをうまくつけているのでしょうか?


赤道をはさんだ反対側でまた、大きな地震があったようだ。現地の被害状況など詳しいことはまだよくわからないけど、大した被害がないことを祈りたい。

そうした一方で、2年前もシドニー近辺で大きな地震があった後、東日本大震災が発生した。
いつも同じパターンが発生するするわけではないが、我々も少し心が緩んできている時期だけに、再び注意が必要だ。

まさかのための避難路や、備蓄品、家族との連絡手段等を今一度確認しておこうと思います。

いつ起こるかわからない災害だけに、できる限りその被害を食い止める努力は必要ですね。