ワクワクさまですexclamation ×2わーい(嬉しい顔)

今日の東京は雨です~、地球への恵みですねぴかぴか(新しい)

雨に感謝ぴかぴか(新しい)


大嶋啓介さんのメルマガでこんな素敵なメッセージがありました手(パー)


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 以 下 引 用 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


「お金より大切なもの」

私が小学生の頃、学校に住み着いていたある子猫がいました。

保健室の先生がゆうには「この猫は心臓が悪いから長生きしないだろう」とのことだったが、「私だったらきっと大事にして長生きさせてみせる!」と言って、家に連れて帰りました。

しかし、私の家は裕福といえる家庭ではなかったので、両親から大反対。

私は泣きながら「迷惑かけないから!私のごはんを少しあげるから」と強引に頑張り、なんとか飼えることになりました。

しかし、数日後、先生の言ったとおり、猫が病気になってしまいました。

動物病院に連れて行きたかったのですが、両親に言えば怒られると思った私は、こっそりとある動物病院に電話をしてみました。

すると、「今すぐその猫を連れてきなさい。お金は後でいいから」と言われ、すぐに猫を連れて行きました。

とても親切な先生で、三日間丁寧に往診をしてもらった結果、すっかり猫は元気になりました。

「お金は本当に後でいいの?」

と聞くと「来年、お年玉が入ったら少しでも払ってくれたらいいよ」と、言ったので、翌年、私はお年玉の全額を病院に持っていきました。

すると、先生はそのお金をもらった後、そのお金を封筒にいれ、「お年玉」と言って、わたしに渡してきました。

私が受け取るのを拒むと先生はこう言いました。

「前の君みたいに困っている人がいるときにこのお金を使いなさい。私はお金よりも大切なものを君からもらったから」


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 以 上 引 用 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


先生、素敵すぎexclamation ×2

先生、カッコよすぎexclamation ×2

女の子も素敵だけど、先生超素敵exclamation ×2

優しさに溢れてますねクローバー


『お金より大切なもの』

「お金が全て」とか「お金より大切なものがある」

とか色々と聞くけど、

オイラの考えは『お金は大切exclamation ×2でもお金より大切なものもある』と思っています。

お金があるから幸せになれるとは限らないけど、お金があれば味わえる幸せもあると思うんです。

人それぞれ何に幸せを感じるかと違うけど、

・美味しい食事がしたい

・素敵な洋服が欲しい

・豪華なマンションに住みたい

・貧し国に寄付したい

などなど、なんでもお金がかかるのは事実ですよね。

だからお金はないより、あったほうがいいと思うんです。


ただ個人的にはお金を不労所得などで稼ぐのは好きじゃなくて、苦労して汗水流して稼ぎたいって感じなんですよね~。

稼ぐ力を身につけたいexclamation ×2って感じですかね。


なんかちょっとメルマガの内容と変わってきちゃったかもしれないけど、お金に対して思ったこと書いてみました。

クローバー本当に大切なものはお金では買えないクローバー
クローバー本当に大切なものはタダで手に入るクローバー

と個人的には思いますわーい(嬉しい顔)

ではでは今日も一日、顔晴(がんば)りましょーexclamation ×2わーい(嬉しい顔)

*************

ある大学でこんな授業があったという。 

「クイズの時間だ」教授はそう言って、
大きな壺を取り出し教壇に置いた。

その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。

「この壺は満杯か?」

教室中の学生が「はい」と答えた。

「本当に?」

そう言いながら教授は、
教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。

そしてじゃりを壺の中に流し込み、
壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。

そしてもう一度聞いた。

「この壺は満杯か?」

学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。

教授は「そうだ」と笑い、

今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。

それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。

「この壺はこれでいっぱいになったか?」

 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。

教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。
彼は学生に最後の質問を投げかける。

「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」

一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」

「それは違う」と教授は言った。

「重要なポイントはそこにはないんだよ。

この例が私達に示してくれる真実は、
 
大きな岩を先に入れないかぎり、
それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」

君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。

それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。

ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。

それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、
君達はそれを永遠に失う事になる。

もし君達が小さな砂利や砂や、
つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、

君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。

そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。



あの米国の超有名コンサルティング企業アクセンチュア(アンダーセン)の入社試験でこんな問題がありました。

----------------------------
Q.どうやってキリンを冷蔵庫に入れますか?


A.正解は「冷蔵庫の扉を開け、キリンをいれ、扉を閉じる」です。 この質問ではあなたが単純なことを複雑な方法でしていないかどうかをテストしました。

では次に
Q.どうやって象を冷蔵庫に入れますか?


A.間違った答は「冷蔵庫の扉を開け、象を入れ、扉を閉じる」です。
正解は「冷蔵庫の扉を開け、キリンを取り出し、象を入れ、扉を閉じる」です。 この質問はあなたの記憶力を試しました。

では次に
Q.ライオン王が動物たちの集会を開きました。 ただ一頭を除いて動物たちはすべて集まりました。 参加しなかったのは、どの動物ですか?


A.正解は象です。 象は冷蔵庫の中ですから! これによってあなたが総合的に考えることができるかどうかを試しました。

ここまでの三問に正解できなかったのなら、次の問題はあなたがプロフェッショナルであるかどうかをみる最後のチャンスです。

Q.狂暴な人食いワニがいることで知られている川があります。どうやって渡りますか?


A.正解は「ただ泳ぐ」です。 ワニはみんな動物の集まりに出ていますからね! この質問はあなたが論理的に考えることができるかどうかを試しました。
--------------------------------------------------

この試験の意図は、
「問題は複雑にしないで単純なまま解け。」
そして
「正解が重要なのではない。考え方を学べ。」
ということだそうです。


無意識のうちに物事を複雑に考えてしまうようになってるなぁ。なかなか考えさせられる問題でした。

皆さんは分かりましたか??