バースデープレートのクオリティが
日に日に上がってきてる。


まずはさやか作!




トルティーヤを切り抜いてカボチャを作ってました。


続いてありさ作





おじいちゃんとおばぁちゃんの夫婦のバースデー!


そして本日のが





トルティーヤを油で揚げてカボチャに色を着ける技術!


二人ともパナイね!!


テーブルに持って行くとたいがいは
写メを撮られるこのバースデープレート。


作った二人は本当に嬉しいんだろーな♪


明日も確か1件あったかな?

どんなのができるか楽しみ!!



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ここ最近よく耳にする「病んでる」って言葉。

自分は正直この言葉が嫌いです。


うちの店のスタッフにもたまぁーに言うヤツいます。


もっと面倒なのが何に病んでるかわからないってヤツ。

元気がなければ周りは「何かあった?」って心配します。
けど本人は「なんも無いけど病んでるんだよね」とか意味のわからない返答。


何に病んでるの?って聞くと「なんか色々」



頼むから病院行ってください…



悩み事や相談したいことは話せば少しは楽になると思います。
結局病んでるってそれの延長なんだから話せばいーんぢゃない?って思うけど話さない。


元気ないし、聞いても本人はわからないって言うから放置すると雰囲気の悪い環境。


解決策が自分にしかないことで周りを巻き込むのだけはやめてほしい。

とくに店の中だけは。

勤務外で店内ぢゃなければ気が済むまで病んで悲劇のヒロインを演じればいーと思う。


従業員にもお客様にも伝わります。
本人はわからないよーにしてるつもりでも。

制服に着替えてタイムカードを打刻した時点でプライベートで起きたことは店に関係ないんです。

もう1度自分がプロであることを認識しましょう。

バイトも社員も店長も関係ないです。


次に病んでるって言ったヤツ!
その場で帰すんで!!
飲食店経験者の方ならわかると思うのですがラストオーダー間際に来店されると正直(>_<)ってなりますよね。

当店は23時がラストオーダーなのですが昨日22:30にカップルのご来店がありました。

案内の時には一応「23時でラストオーダーとなり、サラダバーを閉めさせていただきますがよろしいですか?」と聞かないといけません。

昨日も確認したところ大丈夫とのことなのでご案内をして料理を出しました。
23時になったのでラストオーダーの確認とサラダバーを閉めさせてもらいますの確認をしに。

滞在されてる方がいる時は基本的に
他の閉め作業を優先し、サラダバーは
最後にするのですが昨日は順調な閉め。

ある程度閉めも落ち着きホールを回ると2組。内1組は1時間以上滞在、もう1組はラストオーダー間際の来店。

閉店時間も近いし落ち着いて食事もできなかっただろーなって思い、バニラとチョコのアイスを1つずつよそい無料で提供したところめっちゃ喜んでくれました。
お会計の時も「アイスご馳走様でした!」なんて言われてしまい改めて飲食の楽しさを味わえた日となりました。


ラストオーダー間際に来た方は
その時間にしかこれない理由があります。

僕らはそんな方にしかできないサービスをすれば絶対に次につながります。

どんな時間だろーが1組は1組。

来てくれた方に喜んでもらうために
何ができるかを常に考えて行動しましょうね!




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